1: 2017/02/21(火)16:30:18 ID:4nC
あんないい笑顔してたのに裏ではAVに出演してたなんて・・・

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1: 2016/11/18(金)01:16:37 ID:hUM
稲葉浩志、デーモン閣下、小野正利、GACKT、西川貴教、山崎まさゆき

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1: 2017/02/21(火) 06:42:51.86 ID:CAP_USER9
〈ますます人間から遠ざかっているような気がして〉

 新たに始まった連載で小保方晴子氏(33)は、STAP騒動直後の塞ぎこむ心境をこう綴った。書くことで“人間”を取り戻そうとしたのか。ところが、論文同様、その不完全な内容に物申す声が上がっているのだ。

 ***

 新連載は「小保方晴子日記」と名付けられ、1月24日号の「婦人公論」に掲載された。 「彼女は2年前から日々の出来事について、日記をつけていました。同誌で昨年、瀬戸内寂聴さんとの対談を行った縁から、編集長が、是非載せたいと直談判したのです」(婦人公論関係者)

 すでに2回掲載され、1回目は連載を引き受ける昨年11月の約2週間を描いている。例えば、うつとPTSD(心的外傷後ストレス障害)で治療中という冒頭はこう始まる。

〈今は栄養療法による治療に取り組んでいる。この一カ月で食事もかなり食べられるようになって、一日中寝込むこともなくなった〉

 インド料理やマドレーヌを作りながら、連載開始を思い悩む様子が綴られている。2回目は遡って理研退職直後、2014年の大晦日からの日記だ。

〈この部屋にこのままいたら間違いなく死んでしまう(中略)どこかに行かなければいけないと思う〉

 殺人犯の逃避行さながら、自宅を飛び出して“潜伏先”の旅館での日々。ところが、いずれも肝心のSTAP細胞についての記述はナシ。当初からSTAP論文に疑義を呈していた医療ガバナンス研究所の上昌広理事長が言う。 「STAP細胞捏造により、日本の医学研究の評価は著しく下がりました。上司だった笹井芳樹教授もお亡くなりになった。にも拘らず、STAPのことには触れず、自身の周りや食べ物の話を書いています。おそらく彼女には、我々には計り知れない自尊心、自己顕示欲があるのでしょう。だから、あの事件を引き起こしたのだと、読んで分かりました」

■空想虚言者

 その点、 「自己顕示欲の強さを象徴するシーンがありました」 と、分析するのは精神科医の片田珠美氏。 「連載の中で、彼女はよく声をかけられた場面を描いています。例えば、レストランのウエイターに『元気になってくださいね』と話しかけられたり、旅館の仲居さんからは『あなた綺麗ね。幸せになってね』とも。そうした記述は、常に自分が注目されていたい、しかも、皆に知ってほしいという願望の表れです」 として、こう続ける。 「自己顕示欲が強いと、自分自身を大きく見せるために噓をつく。彼女のような人をスイスの精神科医アントン・デルブリュックは“空想虚言者”と名付けています。“空想虚言者”の特徴は自分がついた嘘を自身が信じ込んでしまい、周りの人を騙していく。おそらく彼女は未だにSTAP細胞を信じているのでしょう。読む限り、食事を美味しいと感じるなど、うつ症状はかなり改善しているものの、自分が被害者だという強い思い込みを感じます」

 その姿勢について、ジャーナリストの徳岡孝夫氏はこう“アドバイス”する。 「現代では、“被害者”という肩書を誰でも手に入れることができる。“私はこんな被害を受けた”と声高に叫べばいいのですから。ただ、そういう物言いをするなら、問題の本質を率先して明らかにすべきです」

 悲劇のヒロインという肩書を隠れ蓑にしているばかりでは、禊が済んだことにはならないのである。 
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1: 2016/11/17(木)13:28:06 ID:OHu
三分の一を水で薄め難消化性デキストリンを溶かして飲む
効果あんのかなこれ

【ダイエット時のワイのジュースの飲み方wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 2016/11/17(木)12:55:04 ID:uTn
知りたいやつおるか?

【街で歩いとる女に下着の色を聞く方法教えたるわwwwwwwww】の続きを読む

1: 2017/02/20(月) 12:05:44.61 ID:CAP_USER9
HKT48の森保まどかが、20日発売の『週刊プレイボーイ』10号で1年半ぶりにソログラビアを飾る。

◆19歳・森保まどかが大人っぽいグラビアに挑戦

センターグラビアを飾った森保は、1泊2日の小旅行をテーマに、つややかで大人っぽさあふれるグラビアを披露。 ミニドレスに身をまとい、ベッドに寝そべってセクシーな表情を見せている。

久々の同誌登場とあって、森保は「久しぶりにお会いしたカメラマンさんに、見た目に年齢が追いついてきたって言われて嬉しかったです」とコメント。 「20歳になるこの記念の年に、ピアノのソロアルバムを出す予定があるので、ピアノをもっと頑張っていこうと思います」と意気込みを語った。

◆注目の美女が続々登場

このほか、今号ではミスFLASH2011グランプリでHカップのグラマラスボディを誇る鈴木ふみ奈が表紙・巻頭グラビアを飾る。 また「テラスハウス」でも話題になった日本一かわいい女子高生の“りこぴん”こと永井理子が初登場。

さらにファッション誌「JELLY」専属モデルや女優としても活動している遠山茜子が再登場。 ほか乃木坂46の橋本奈々未、久松郁実、飯豊まりえ、塩地美澄、平塚千瑛ら美女たちが誌面を飾る。 

■森保まどか(もりやす・まどか)プロフィール
生年月日:1997年7月26日
出身地:長崎県
血液型:A型

「HKT48のおでかけ!」(TBS系)、「HKT48渡辺通1丁目FMまどか~まどかのまどから~」(FM福岡)に出演中。 HKT48の9枚目のシングル「バグっていいじゃん」が好評発売中。 「HKT48春の関東ツアー2017~本気のアイドルを見せてやる~」が2月25日(土)よりスタート。


『週刊プレイボーイ』10号 森保まどか
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HKT48 森保まどか
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1: 2016/11/21(月) 00:08:30.72 ID:CAP_USER9
 女優の橋本環奈さんが、21日発売のマンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)第51号の表紙と巻頭グラビアを飾った。

 グラビアのテーマは“ウチの飼いネコ”で、橋本さんは頭に黒い耳を付け、黒のワンピース姿で前かがみになり、胸元をチラ見せするなどセクシーな写真を掲載。また、ネコ耳ヘアも披露している。 「週刊ヤングマガジン」第51号は、女優でモデルの池上紗理依さんが巻末グラビアに登場。BoichiさんのSFマンガ「ORIGIN<オリジン>」が巻頭カラーを飾った。

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1: 2016/11/17(木)14:41:38 ID:836
マジで天才
何らかの賞を与えるべき

【女のパンティに最初に小さいリボン付けた奴wwwwwwwwww】の続きを読む

1: 2017/02/20(月) 19:07:29.53 ID:CAP_USER9
 元プロレスラーのイワン・コロフさんが18日(米国時間)に亡くなったことを米プロレス団体WWEが公式サイトで発表した。74歳だった。

 コロフさんは、元WWE世界ヘビー級王者のブルーノ・サンマルチノの敵役として抗争。1971年1月18日にマジソン・スクエア・ガーデンで行われたタイトルマッチでは、コーナー最上段からサンマルチノの喉へジャンピング・ニーを打ち込んで勝利を収めて王座を獲得した。日本でもジャイアント馬場、アントニオ猪木と戦った。 
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