Time After Time

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1: 2016/03/23(水) 17:26:25.47 _USER*.net

覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴され、3月17日に保釈された清原和博が、韓国・ソウルのカラオケ店で乱痴気騒ぎをした際の写真を週刊文春が入手した。カラオケ店関係者によると清原が訪れたのは昨年11月27日のこと。この店には2012年から通っており、これで4回目だった。交際中だった“ハーフ美女”も含め20人以上で飲みながら、腕相撲などを楽しんでいたという。

興が乗ってきたところで「王様ゲーム」が始まった。「清原氏は王様になったときもわざわざ自分を指名して、アイスペールより大きな容器に入った、ビールや焼酎、韓国の百歳酒を計8杯ほど飲み干していた」(カラオケ店関係者)

海外旅行ゆえの解放感と酔いも手伝い、彼は店のスタッフなどと上半身裸になってステージに上がった。その姿を見て、カラオケ店関係者らは息を飲んだという。清原の肩から腹にかけて、巨大な“昇り竜”の刺青があったからだ。「前に見た時には胸のあたりまでしかなかった刺青が、お腹まで増えていたのでビックリしました」(同前)

これまで右脚に入れた竜の刺青は写真誌などで報じられてきたが、上半身の刺青は目撃談のみだった。
【清原和博、韓国ソウルのカラオケ店で乱痴気騒ぎ!上半身には昇り竜の刺青 wwwwww】の続きを読む

1: 2016/03/23(水) 17:27:43.84 _USER*.net

プロ野球の開幕を控え、金本知憲監督率いる阪神タイガースのリーグ優勝と日本一を願う恒例の「日本一早いマジック点灯式」が23日、兵庫県尼崎市の尼崎中央3丁目商店街で開かれた。

アーケードからつり下げられたボードに、名誉応援団長のプロレスラー空牙が、リーグの試合数「143」を示したマジックを点灯。集まったファンが甲子園球場さながらに「六甲おろし」を熱唱、ジェット風船を飛ばし、1985年以来の日本一を祈願。

同商店街が企画し、今年で14回目。シーズンが進むにつれボードの数字を減らしていく。 
【【朗報】日本一早いマジック点灯!阪神優勝へ143 wwwwww】の続きを読む

1: 2016/03/18(金) 05:57:52.75 _USER*.net

覚せい剤取締法違反罪で起訴され、17日に保釈された元プロ野球選手の清原和博被告(48)。保釈後は「持病の糖尿病の治療のため入院する」とのコメントを発表したが、薬物治療については触れなかった。薬物依存者の治療に詳しい専門家は「糖尿病は内科、薬物治療は精神科だ。清原被告は薬物治療をする気はないのではないか」と疑問を投げかけた。

保釈の際に発表したコメントで「持病の糖尿病の検査・治療のためにしばらく入院する」とした清原被告。薬物依存に詳しいヒガノクリニック・日向野春総院長は「糖尿病での入院なら、薬物依存治療のための専門病院ではないだろう」と違和感を訴えた。

「糖尿病は内科で、薬物依存なら精神科だ。清原被告は覚醒剤依存を治す気はないのではないか」と日向野氏。清原被告の入院先の病院のホームページには「糖尿病内科を充実させました」との表記はあるものの、精神科の項目はない。

薬物依存の専門病院では個室に入れ、薬物で内臓や脳がどれだけダメージを受けているかを調べる。その後、生活の中での行動や言動を1週間かけて観察し、治療方針を決めるという。清原被告は、勾留中に体調不良を訴えることはなく、身体的なダメージは少ないとみられる。このため精神面の治療が中心になるとみられるが、こうした治療が糖尿病の治療と並行してできるのか。

依存者のリハビリ施設「館山ダルク」代表の十枝晃太郎氏は、依存者が専門病院を避ける理由について「一般病院に入れば好きな物が食べられるし、友人とも会える。自分は再び覚醒剤に手を出さない、大丈夫だと思っているからだ」と指摘する。

「その後、専門病院に入院すればいいが、自宅に戻ったりしたら、再び覚醒剤に手を染める危険性は高い」と十枝氏。清原被告は逮捕事案の「覚醒剤」にはひと言も触れず、「必ず更生することを決意しています」と表明したが、どこまで薬物依存から脱却する気があるのか、保釈早々、疑問を抱かせている。
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1: 2016/03/23(水) 01:11:13.86 _USER*.net

■ハンデを克服して甲子園で活躍する滋賀学園・井川翔二塁手
メジャーリーグはもちろん、日本のプロ野球でもサングラスを使用する選手は多い。主な理由は太陽光による捕球の妨げを防ぐため。夏場が必需品になることは間違いないが、外野手にしてみれば、スタンドが白一色(服装が白色が多いため)に見えることにより、「ボールが一瞬消える」。そのためにもサングラスは手放せないのだ。

3月20日から始まった第88回選抜高等学校野球大会でもサングラスをかけた選手が出場した。大会初日の第3試合に登場した初出場の滋賀学園・井川翔二塁手(3年)である。もちろん、甲子園での使用許可を得ての着用だ。

それは、高校1年の秋のことだった。まばたきが増えたり、激しい頭痛、肩こりや急な眠気に襲われたりする症状に悩まされ始めた。授業や練習に集中できず、「視力は左右とも1.5ですが、目がチカチカしたり、前が見えなくなるくらい気分が悪くなり、日常生活もまともに送れませんでした」という。病院でも原因は特定できず、目に入った光や砂がアレルギー症状につながっている可能性を指摘され、日常生活からサングラスを使うようになった。

「メガネをかけたこともなかったので、距離感がわかりにくかったです。打球のイレギュラーは今でも怖いです」

当初は視界の変化に慣れていなかったため、スライディングで頭をベースにぶつけたこともあったという。原因不明の症状と闘いながら得意の守備を磨き、2年生になったら守備位置の指示を出す役割を任され、攻撃では2番打者に指名され“つなぎ役”としてチームに貢献してきた。

「これまで苦しかったですが、憧れの場所で野球ができるだけで嬉しいです」

20日に行われた桐生第一との一回戦、井川は2番二塁で先発出場、二回に右前タイムリーを放つなど4打数2安打2打点と活躍して、チームの甲子園初勝利に貢献した。

「自分の結果はどうでもいいです。チームのために働ければ100点です」

■プロ野球、メジャーリーグにも少なくないハンデを克服した選手
ハンデを克服している選手は少なくない。中日―横浜―日本ハムと渡り歩いた左腕リリーバー・石井裕也投手は先天性難聴で左耳は全く聞こえない。その日本ハムの監督を務める栗山英樹氏は現役時代、メニエール病に悩まされた。メジャーでは先天性右手欠損ながらノーヒットノーランまで達成したジム・アボット投手(元エンゼルス、ヤンキース)が有名だ。そのアボットは次の言葉を残している。

「不可能は神が決める。しかし、人間の意志は不可能を可能にする」

決して大げさではなく、不可能を可能にした井川は、甲子園を楽しむ資格が十分にあると思うのだ。

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