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1: 2016/01/24(日)05:51:09
甘利大臣を窮地に追い込み…姿を消したタカリ秘書の素性

「記憶があいまい」「秘書の行動についてはウソじゃないかと思った」――。
金銭スキャンダルを記憶と秘書のせいにして言い逃れようなんて、古い悪徳政治家の典型だ。
1200万円賄賂疑惑の甘利明・経済再生相(66)は、野党の追及にシドロモドロ。
告発者にタカリまくり“親分”を窮地に追い込んだ秘書は「永田町一のワル」ともっぱら。
次なる醜聞が飛び出すのも時間の問題とされる中、タカリ秘書は姿をくらましている。

■「カネのにおいをかぎ分ける男」

 告発者である千葉の建設業S社の総務担当者を“食い物”にしたとされるのは、甘利大臣の地元、
神奈川・大和市の事務所を仕切る公設第1秘書の清島健一氏(39)だ。

 週刊文春の記事によると、清島氏はURとのトラブル処理の見返りに、役人への口利き依頼の
「経費」などと称して何度も現金や商品券を受け取っただけではない。
告発者に会うたび同僚秘書とつるんでキャバクラやフィリピンパブで接待を受け、
高級車までせびったというから、まさに“ゲスの極み”だ。

(略)

「気になるのは、少なくとも醜聞発覚の20日昼から自宅はもぬけの殻であること。
家族ごと、いなくなってしまった。大和事務所にも今週に入ってからは一度も顔を出していません」(地元政界関係者)

 来月4日にTPPの署名式を控え、16年度予算成立後、通常国会も後半となる春先には
TPP論戦が本格化する。「TPPの答弁ができるのは甘利大臣だけ」(自民党国対筋)といわれる
“片腕”を失いたくない安倍首相以下、官邸と党本部が全力で守れば守るほど、
甘利大臣の“針のむしろ”の時間は長引いていく。

 過去にも親分に醜聞の責任を押し付けられて不遇な目に遭った秘書は数知れず、
命を落としたケースもある。失踪中の清島氏の身に何事もなければいいのだが……。

【甘利大臣を窮地に追い込んだ第1秘書 家族ごといなくなる [H28/1/24]】の続きを読む

1: 2016/01/24(日)10:06:44 ID:???
ワイドショーのみならず、NHKのニュースまでもが取り上げたSMAP解散問題。
しかしメディアあげての大騒動の恩恵をもっとも受けているのは、じつはこの人、安倍首相だろう。
 安倍首相は19日の参院予算委員会で、「多くのファンの方々の期待、
願いに応えてグループが存続するということはよかったのではないか」とニヤニヤと笑いを浮かべながら
SMAP解散について語り、それをニュース番組は大きく報道。

平和ボケとはまさにこのことだが、SMAPの陰で安倍首相はテレビが国会審議の内容に踏み込まないのをいいことに、
国会でウソと暴言を連発している。
 その最たる例が、1月8日の参院予算委員会で飛び出した、あの「妻のパート月収25万円」発言だ。

 大事なことなのであらためておさらいしよう。
この日、民主党の山井和則議員から“第二次安倍政権における実質賃金の減少率の高さ”を指摘された安倍首相は、
「景気が回復し、そして雇用が増加する過程においてパートで働く人が増えれば、
一人当たりの平均賃金が低く出ることになるわけであります」と言い、こんなたとえ話をはじめた。
「私と妻、妻は働いていなかったけど、景気が上向いてきたから働こうかということで働きはじめたら、
私が50万円、妻が25万円であったとしたら、75万円に増えるわけでございますが、
2人で働いているわけですから、2で割って平均は下がるわけです」
 そもそも、「景気も上向きだし、パートに出ようかしら」などと呑気な理由で働きに出る
という“設定”自体がボンボンの発想すぎて唖然とさせられるが、
「妻が25万円」というさらなる現実離れした月給に、「いまの世の中、
パートで25万も稼げるわけないだろ!」と最大のツッコミが寄せられた。
ちなみに、直近(15年11月速報)のパート労働者の平均月収は8万4000円である。
 そして当然ながらこの発言には批判が集中するのだが、
今度は「私はパートで妻が25万円と申し上げていない」などと悪びれることなく開き直った安倍首相。
しかも、「言っていない」ことの根拠として挙げたのは、こんな話だった。
「たとえば、インターネットの中で私を批判している方たちのなかには、
この『妻が働きはじめている』にカッコをしてパートと書いてあるんですよね。
私、言っていませんから。カッコをしてパートと書かなければ、この文脈のなかでは読めないのかなと思います」

 どこをどう考えても文脈読めてないのはあなたのほうだろ、と言いたいが、それにしても呆れるのは、答弁のレベルの低さだ。
以前、本サイトが報じたように、安保法制反対デモが盛り上がっていた際には
「今は昔と違ってインターネットがある」などとネット民頼りだったのに、
今度はネットでの自分への指摘を、よりにもよって国会の答弁で批判の材料にしてしまうとは……。
 批判を批判として受け止めることなく、一方で自分にとって都合のいいデータだけを根拠にしてウソを垂れ流す──。
これは安倍首相の十八番と言うべきやり口だが、今国会で安倍首相の口から出てくるのはウソばかり、
まるでデマの見本市のような状態だ。
【安倍のトンデモ答弁がヒドいことに!マスコミは全然報じないが、安倍首相のウソと詐術のトンデモ答弁がますますヒドいことになっている! [H28/1/24]】の続きを読む

1: 2016/01/24(日)07:39:15 ID:???
この冬いちばんの強い寒気の影響で西日本の日本海側や北陸を中心に雪や風が非常に強まって
猛吹雪となっているところがあり、この6時間で局地的に10センチから20センチ近い雪が降りました。
九州などの平地でも積雪が増えていて、気象庁は暴風雪や大雪、それに高波に警戒するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、西日本の上空1500メートル付近に、氷点下12度以下のこの冬いちばんの
寒気が流れ込み、日本付近は冬型の気圧配置が強まっています。
西日本の日本海側や北陸を中心に雪や風が非常に強まり、猛吹雪となっているところがあります。
午前6時の積雪は石川県輪島市で36センチ、新潟県佐渡市相川で18センチ、
兵庫県豊岡市で14センチなどとなっていて、この6時間では、10センチから20センチ近い雪が降りました。

また、長崎市で6センチ、佐賀市で3センチ、大分市と鹿児島市で1センチなどと
九州の平地でも積雪が増えてきています。

また、石川県羽咋市では、午前4時前に28.2メートル、松江市で午前3時40分すぎに
24.2メートルの最大瞬間風速を観測しました。

この冬いちばんの強い寒気は25日にかけて流れ込み、強い冬型の気圧配置が続く見通しで、
西日本や日本海側では猛吹雪が続くほか、九州南部や四国、近畿、
それに東海の平地でも大雪になるところがあると予想されています。
25日にかけての最大風速は、東北から沖縄地方にかけての広い範囲で20メートルから25メートル、
最大瞬間風速は30メートルから35メートルに達すると予想され、
海上は波の高さが6メートルから7メートルの大しけとなる見込みです。
25日朝にかけて降る雪の量はいずれも山沿いの多いところで、
北陸で100センチ、中国地方で70センチ、東海と近畿で60センチ、
東北と関東甲信で50センチ、
北海道と四国、それに九州で30センチと予想され、平地でも大雪になるところがある見込みです。

また、発達した雪雲がかかっている日本海側を中心に、大気の状態が非常に不安定となり、
落雷や竜巻などの突風のおそれがあります。

【【気象】九州で積雪 猛吹雪に警戒を ~ 積雪は、北陸100センチ、中国地方70センチ、東海近畿60センチ、東北関東甲信で50センチ、北海道四国九州で30センチ [H28/1/24]】の続きを読む

1: 2016/01/23(土)21:19:49 ID:???
備えた自律型ロボットが人間を殺しながら戦場をさまよう──そんな未来を回避するために
世界は今すぐ行動する必要があると、「世界経済フォーラム(WEF)」年次総会(ダボス会議)に
集った政財界の有力者や科学者、軍事専門家らが警鐘を鳴らした。
科学者らは自律型兵器の配備が、戦争行為の危険な新時代を象徴するようになると述べ、
そうした兵器の開発を阻止するための合意が必要だと主張した。
米カリフォルニア大学バークレー校(University of California, Berkeley)のスチュアート・ラッセル
(Stuart Russel)教授(コンピューター科学)は「われわれが話題ににしているのは、
人間のパイロットが操作する無人機のことではなく、自律型兵器のことだ。
後方で操作する者は誰もいない。AI兵器、つまり人工知能兵器だ。
非常に正確で、人間の介入なしに標的の位置を特定し、攻撃できる兵器だ」と語った。
昨年7月、英理論物理学者のスティーブン・ホーキング(Stephen Hawking)博士ら約1000人の科学者や技術者らは、
自律型攻撃兵器の開発は数十年ではなく、数年内に実現可能であるとし、
その禁止を呼び掛ける公開書簡を発表した。
書簡で科学者らは、世界がAI軍拡競争に陥る危険性や、そうした兵器が過激派の手に渡るリスクを警告した。

ダボス会議でラッセル教授はさらに「こうした機械が交戦規定に従うことができるだろうか」と問い掛けた上で、
生物兵器が「ほぼ誰にでも」使用されるリスクがあったために米国が放棄したことを引き合いに出し
「ロボットについても同じ流れになることを望む」と述べた。
西イングランド大学(University of the West of England)のアラン・ウィンフィールド(Alan Winfield)教授(電子工学)は、
戦場での意思決定から人間を除外することが招くだろう深刻な結果を懸念し
「それは人間から倫理的責任が奪われるということだ」と語った。
またロボットの反応は予測しがたいとも付け加え「混沌とした状況の中にロボットを置けば、
ロボットは無秩序に振る舞う」とも述べた。
【【科学】殺人AIロボット開発阻止を訴え、ダボス会議で科学者 ~自律型攻撃兵器の開発は数年内に実現可能 [H28/1/23]】の続きを読む

1: 2016/01/23(土)21:06:49
(略)
今月20日、徳島県阿南市の海岸の波打ち際に体長およそ10メートルの
マッコウクジラとみられるクジラが打ち上げられて動けなくなりました。
地元の人たちが漁船で引っ張っていったん沖に帰しましたが
、翌日、沖合にあるワカメの養殖棚のロープにからまっているのが見つかり、
再び助け出して沖に放していました。
しかし、クジラの動きを監視していた阿南市の職員が23日朝、
漁港からおよそ400メートル離れた岩場の近くで、
クジラが浮いているのを見つけ、漁船を出して調べた結果、
死んでいるのが確認されたということです。クジラはいったん漁港に移され、
これまでの救出作業を手伝った地元の人たちが見守っていました。

地元の漁師の男性は「子どもたちにクジラの生きている姿を見せたかったが、
死んでしまって残念です」と話していました。

【【社会】2度救出のクジラ 死んで見つかる 徳島・阿南 [H28/1/23]】の続きを読む


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