1: 2018/10/04(木) 11:46:45.19 ID:CAP_USER9

国内映画賞のトップバッターとして注目を集める「第10回TAMA映画賞」の受賞作品および受賞者が発表され、女優の深川麻衣が最優秀新進女優賞に輝いた。TAMA映画賞は、毎年秋に東京・多摩市で開催される映画祭「映画祭TAMACINEMAFORUM」に設けられた映画賞。多摩市および近郊の市民からなる実行委員が「明日への元気を与えてくれる・夢をみせてくれる活力溢れる<いきのいい>作品・監督・俳優」を、映画ファンの立場から感謝をこめて表彰する。最優秀新進女優賞は、その年最も飛躍した女優、もしくは顕著な活躍をした新人女優に贈られ、昨年は土屋太鳳と石橋静河、過去には松岡茉優、小松菜奈、広瀬すず、能年玲奈(現・のん)らが受賞している。2016年6月に乃木坂46を卒業した深川は、映画初主演となった『パンとバスと2度目のハツコイ』で、「私をずっと好きでいてもらえる自信もないし、ずっと好きでいられる自信もない」と独自の結婚観を持つ、“恋愛こじらせ女子”の主人公・市井ふみを好演。「淡々とした日々の生活のなか、孤独に包まれ佇んでいる様に表情・しぐさ・声色で繊細な表現を加え、作品に温もりを与えた。」と評価されての受賞となった。なお、『パンとバスと2度目のハツコイ』からは、メガホンをとった今泉力哉監督が最優秀新進監督賞を受賞し、同作のほか『榎田貿易堂』などに出演した伊藤沙莉が、深川とともに最優秀新進女優賞に選ばれている。「第10回TAMA映画賞」は、2017年10月から2018年9月に劇場公開された作品を対象に選考され、最優秀作品賞は是枝裕和監督の『万引き家族』と濱口竜介監督の『寝ても覚めても』が受賞。最優秀男優賞は東出昌大と松坂桃李、最優秀女優賞には安藤サクラと松岡茉優が選ばれた。授賞式は11月17日(土)、多摩市・パルテノン多摩大ホールにて行われる。

第10回TAMA映画賞受賞作品・受賞者
■最優秀作品賞
『万引き家族』(是枝裕和監督、及びスタッフ・キャスト一同)
『寝ても覚めても』(濱口竜介監督、及びスタッフ・キャスト一同)
■特別賞
沖田修一監督、及び山?努・樹木希林はじめスタッフ・キャスト一同(『モリのいる場所』)
上田慎一郎監督、及びスタッフ・キャスト一同(『カメラを止めるな!』)
■最優秀男優賞
東出昌大(『寝ても覚めても』『菊とギロチン』『OVERDRIVE』ほか)
松坂桃李(『孤狼の血』『娼年』『不能犯』ほか)
■最優秀女優賞
安藤サクラ(『万引き家族』『DESTINY鎌倉ものがたり』)
松岡茉優(『勝手にふるえてろ』『万引き家族』『ちはやふる-結び-』ほか)
■最優秀新進監督賞
今泉力哉監督(『パンとバスと2度目のハツコイ』)
三宅唱監督(『きみの鳥はうたえる』)
■最優秀新進男優賞
吉村界人(『モリのいる場所』『悪魔』ほか)
吉沢亮(『リバーズ・エッジ』『猫は抱くもの』ほか)
■最優秀新進女優賞
深川麻衣(『パンとバスと2度目のハツコイ』)
伊藤沙莉(『榎田貿易堂』『パンとバスの2度目のハツコイ』ほか)

(※選考期間:2017年10月~2018年9月に劇場公開された作品が対象)

http://news.livedoor.com/article/detail/15396291/

元乃木坂46 深川麻衣
no title

no title

no title

【【元乃木坂46】深川麻衣さん、最優秀新進女優賞を受賞 www】の続きを読む

1: 2018/10/03(水) 16:35:00.83 ID:CAP_USER9

元AKB48で昨年4月から兵庫県の独立放送局であるサンテレビジョン(神戸市)に契約アナウンサーとして入社した中村麻里子(24)が「体調不良」を理由に9月21日から休養していることが3日、同局への取材で明らかになった。復帰時期は未定。中村アナは、夕方の情報番組「情報スタジアム 4時!キャッチ」(月~金曜、後4・00~4・55)の月曜から木曜担当のニュース&リポーターとして番組にレギュラー出演。しかし、9月20日を最後に出演しておらず、ネット上では心配の声もあがっていた。同局は今月1日、公式ツイッターで「月曜から木曜まで出演中の中村麻里子アナウンサーですが、体調不良のため、番組をしばらくお休みさせていただくことになりました。普段は頑張り屋さんの中村アナにはここでしっかり休養をとってもらって、またニュースに中継にと一緒に活躍できる日をみんなで待っています」とのお知らせを掲載。デイリースポーツの取材に広報は「体調不良で当面お休みをいただくということ、復帰時期は未定ということです」と返答。病名など詳細については「こちらから申し上げることはありません」とし、退社の可能性については「こちらでは何も聞いておりません」と説明した。中村アナの契約は1年ごとで、最大2回の更新が可能。入社時は「ニュースの原稿を読みたい」と語っていた。

◆中村麻里子(なかむら・まりこ)◆
1993年12月16日生まれ。千葉県出身。2009年9月、AKB48の第9期生オーディションに合格。11年6月にチーム4のメンバー入り。12年9月のじゃんけん大会で8位に入り、初の選抜入り。選抜総選挙は10年から16年まで参加し、すべて圏外に終わっている。13年4月に明治学院大に入学し、17年3月に卒業。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000076-dal-ent

元AKB48 中村麻里子アナ
no title

no title


中村麻里子と島崎遥香
no title

中村麻里子と市川美織
no title

【【元AKB48】中村麻里子アナ、体調不良で休養・・・】の続きを読む

1: 2018/10/03(水) 12:35:48.05 ID:CAP_USER9

3日放送のTBS系バラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(毎週火曜日23:56~)で、元AKB48の西野未姫が2ヶ月で-8.5kgのダイエットを成し遂げた様子を公開した。「第2のまゆゆ」とも呼ばれながら、AKB48卒業後15キロも太ったという西野。ピーク時よりは痩せたというものの、53.4kgから45kgを目指してのダイエットスタートとなった。スタート日から毎日ウォーキングを1時間、モデル御用達だという有名ジムには週4日で通い、「痛いよ~!」と絶叫しながらトレーナーからみっちりトレーニングを受けた西野。さらに「無理~!」と絶叫しつつ45分間で5000回跳ぶという過酷な暗闇トランポリンエクササイズにも通いつめたという。トレーニングの辛さに「きつい、やばい、意味わかんない…」と半泣き状態まで追い詰められた西野だが、2ヶ月後の測定では、きゅっとしまったウェストにすらりとした足、と現役時代となんら変わりのないスリムな体型に。「人生で一番がんばりました」というその結果はなんと44kg代と、目標体重をさらに上回る結果に。ウェストも-19.5cmと驚異的な数字を叩き出した西野は「頑張った過ぎて泣きそう…」と大感動。しかしスタッフに「前の(太っていた)ほうが(テレビとしては)いじりやすかった」とコメントされると「確かに…」と絶句し、微妙な表情も見せた。西野は自身のTwitterでも、ダイエットのビフォーアフター写真を公開し「約2ヶ月で、?8.5kgのダイエットに成功しました 53.4kg→44.9kg」と報告。「本当に本当に頑張りました。第2のまゆゆに戻れた」と西野の喜びの投稿に「本当だ!まゆゆに見える!」「おめでとうございます!リバウンドしないようにね!」「お疲れ様!私も見習わないと…!」とファンからの祝福のコメントが相次いでいた。

http://mdpr.jp/news/detail/1796396

AKB48卒業後15キロも太った西野未姫
no title

no title

2ヶ月で-8.5kgダイエットに成功
no title

no title


「有田哲平の夢なら醒めないで」 西野未姫
no title

no title

no title

no title

no title

【【元AKB48】西野未姫「第2のまゆゆに戻れた」】の続きを読む

1: 2018/10/03(水) 15:59:42.60 ID:CAP_USER9

映画『食べる女』で、豪華女優陣の並びに名を連ねている前田敦子。今年はすでに、『素敵なダイナマイトスキャンダル』『のみとり侍』という異なる2作品でその存在感を力強く示しているが、“女優・前田敦子”として、いよいよその存在感の大きさは増すばかりだ。2005年にAKB48のメンバーとしてデビューした前田の映画デビュー作は『あしたの私のつくり方』(2007)。主演の成海璃子とともに等身大の女子高生を演じて話題を集め、この頃よりテレビドラマにも顔を見せるようなり、女優としての一面を広く知られるようになった。早くから女優としての活躍が期待されていた彼女だが、キャリア初期はアイドルだからこそ、どうしてもアイドル的な意味合いで起用されている感が否めなかった。ゴールデンタイムの連続ドラマ初主演を飾った『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系/2011)は、当時のエンタメ界に旋風を巻き起こしていたAKB48のセンターである彼女だからこそ相応しいポジションであったし、当時のAKB48メンバーたちがこぞって出演した『伝染歌』(2007)など、おもに学園モノでその力を発揮していた印象だ。彼女の映画初主演作は、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(2011)。岩崎夏海による同名小説は当時社会的にも大きな注目を集めており、これを原作にした映画作品に、同じように社会の注目の的であるAKB48の前田が主演した意味は大きく、見事なキャスティングであった。さらに主演を務めた『マジすか学園』シリーズ(テレビ東京系)への参加は、“アイドルだからこそ”という意味合いでは、その最もたるものだといえるだろう。AKB48グループの面々が総出した本作は、当然ながらアイドルだからこそ得られたポジションである。しかし賞レースを賑わせた山下敦弘監督作『苦役列車』(2012)で、女優としての評価を得て間もなくAKB48を卒業してからは、『もらとりあむタマ子』(2013)、『さよなら歌舞伎町』(2015)、『イニシエーション・ラブ』(2015)、『武曲MUKOKU』(2017)と、大作映画のみならず、単館公開の作品にも意欲的に出演を重ね、本格派女優路線へと乗り出していく。しばらくは“元AKB48”という枕詞が彼女をついて回っていたように思うが、いまや“女優・前田敦子”という認識の方が強いのではないだろうか。つい最近放送された主演ドラマ『学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで』(NHK)でも、そんな彼女の姿が垣間見えた。そして出演最新作『食べる女』で演じるのは、同棲中の恋人に何か満たされなさを感じる、制作会社APのアラサー女性・白子多実子。前田自身の持つ可憐さはそのままに、セリフの端々に“満たされなさ”がにじみ出る。小泉今日子、鈴木京香、沢尻エリカら女優陣が演じる様々な事情を抱えた個性豊かな人々の中、この多実子もまたそういった1人であり、“女性”としての価値観について議論を交わし合うのである。もう前田にはアイドル(的な要素)の影も見られなくなっていることが印象深い。本作は群像劇とあって、前田の出番は必ずしも多いとは言えない。しかし、世代の違う女性の多様な生き方を描く本作で、彼女もまた女性の代表の1人を体現している。アイドル時代の学園モノなどへの起用のされ方とはまた違い、女性の代表を演じるということは、つまり女優として認められている証でもあるのではないだろうか。そんな前田といえば、結婚報道が大きな話題となったばかり。本作では、夫となった勝地涼との掛け合いも観ることができる。今後は、久しぶりの主演映画にして必ずや彼女の代表作となるであろう『旅のおわり、世界のはじまり』が2019年公開予定。主演した中編作品『SeventhCode』(2014)や、『散歩する侵略者』(2017)などでタッグを組んできた黒沢清監督の最新作であり、国内外の注目も大きく集まっている。現役/元アイドルたちの映画・ドラマでの活躍が目覚ましい昨今、やはりその先頭に立つのは前田敦子だと言えそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00010010-realsound-ent

映画『食べる女』 前田敦子
no title


元AKB48 前田敦子
no title

no title

no title

【【元AKB48】前田敦子が女優として存在感を増している理由・・・?】の続きを読む

1: 2018/10/02(火) 19:17:37.96 ID:CAP_USER9

乃木坂・齋藤飛鳥に聞く(2)センター抜てきには“事情”があるまだAKBは超えられない

昨年、日本レコード大賞を受賞したアイドルグループ・乃木坂46の主力として活躍する齋藤飛鳥(20)。5日公開の映画「あの頃、君を追いかけた」では、映画初出演にしてヒロインを務める。同作は、2011年に台湾映画としてアジア各地で大ヒットを記録した作品のリメーク版。女優として本格的な一歩を記しつつ、8月8日発売の新曲「ジコチューで行こう!」ではセンターを務めるなど、トップアイドルとしても輝き続ける齋藤の素顔に迫った。

-乃木坂46は、もう「日本一のアイドル」になったのでは。

「確かに去年、レコード大賞を取らせていただいたり、紅白歌合戦にも連続で出場させていただいたりして、乃木坂ってすごいな…と、自分のグループながらに思ったりはします。でも個人的には、自分があまりそこに含まれてる気がしなくて、どこか他人事のような気がしてるんです。メンバーと話していても『とんでもない、我々はまだまだですよ』という感じです」

-とはいえ、新曲ではセンターを担当している。

「たまたまです。偶然です(笑)。7年以上いても、グループの役に立てたという実感がないんですよ。センターになるのも、きっといろんな理由があって、『こいつをセンターに置かざるを得ないな』という事情があるという認識でやってるので、満を持してという感じではまったくないんです。何の事情かは、わからないですけどね(笑)」。

-これまでは順風満帆で、挫折の経験もないように見える。

「挫折というか…、最初はそれこそ、乃木坂に対して否定的な意見もたくさんあったし、いつまでたっても『乃木坂48』って呼ばれてましたし…。私個人としても、選抜には入れない時期が長かったりして。これが挫折、というはっきりしたものはないですけど、小さな一歩一歩を着実に踏んで乗り越えてきた感じです」

-乃木坂48…。

「はい。覚えてもらえないんだなあ、と思いました。もちろん皆さん、そんなに深い意味があって言ってるわけではなくて、単純にAKBさんの公式ライバルだから、48かな、と思うのは自然なことだったんですけど、当時は私たちも必死だったので、受け入れられてないんじゃないかとか、そういう風に捉えてしまってました」

-それから7年、48グループを超えたという実感は。

「いやいや、とんでもない。全然超えてないですよ。AKBさんって、やっぱり安定されてるんで。乃木坂は波があったりとか、動きがあるから勢いがあるように見えているだけで、安定の方がきっと難しいから…」

-一方で、欅坂46も追いかけてきている。

「欅ちゃんは…、個人としてはまったく接点0なので、あまり意識とかはないんです。妹分とか、ライバルっていう感じはない気がしますね。別物な感じもあるんで。応援してるって感じです」

-乃木坂での活動が演技に生きる部分は。

「表現するということでは、歌もダンスもお芝居もどこか繋がってるとは思うので、何かしら生きてるとは思います。今回、映画の中で、割と素の感じを出して欲しい、あまり作り込まないで欲しいという話は最初にしたんですけど、ある時『このシーンだけはアイドルスマイルでいってくれ』と言われて、そこは生きてるかな。アイドルスマイル自体は、決して得意ではないんですけどね(笑)」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000089-dal-ent

齋藤飛鳥(20)
no title

【【乃木坂46】齋藤飛鳥「乃木坂48と呼ばれる」】の続きを読む


このページのトップヘ