Time After Time

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1: 2016/04/17(日) 05:09:32.41 _USER*.net

タレントの篠田麻里子が、テレビ朝日系ドラマ『警視庁捜査一課9係』(毎週水曜 後9:00)の
第4話(27日放送)にゲスト出演することがわかった。

現役、OGを問わずAKB48グループとは“無縁”だった『9係』に、卒業生の篠田が初登場。
事件の被害者遺族でありながら、唯一の“目撃者”でもあるため9係の刑事たちともたっぷり絡んでいる。

篠田が演じるのは、ベンチャー企業の社長として成功した高見沢(金子昇)の妻・美咲。
高級レストランで結婚記念日のディナーを楽しんだ夜、夫が駐車場で何者かに射殺されてしまう。
銃声を聞きつけ、駆けつけたときには夫はすでに死亡。美咲は逃げる男の背中を目撃する。

倫太郎(渡瀬恒彦)、直樹(井ノ原快彦)ら9係は、怨恨による殺人事件として捜査を進めるが、
やがて高見沢がかつてある犯罪に手を染めていた可能性が浮上。
犯罪被害者の息子・土橋(須田邦裕)から強く恨まれていたことがわかる。
結婚前の夫の過去は何も知らなかったという美咲。9係は土橋を最重要容疑者としてマークしつつ、
高見沢の過去を調べていくと、“悲劇のヒロイン”であるはずの美咲をも巻き込み、捜査は急展開する。

「長く皆さんに愛されている作品でもありますし、私自身も見ていたので、
出演が決まったときはうれしかったです。渡瀬さんと共演できるというワクワクもすごかった」という篠田。
短時間でテキパキと撮影が進む緊張感あふれる現場を体験し、
「私自身、こんな現場は初めて。とても勉強になりました」と感動していた。

「AKB時代の篠田さんをあまり知らなかった」という渡瀬は、色眼鏡なしで
「今回の『9係』が、女優としての一つの転換点になるのかな、という気もします」と評価。
犯人役や事件解決のカギを握る人物役を演じるゲスト出演者は毎回欠かせない存在だが、
「ゲストの俳優さんには、ゲスト出演したドラマの代表作が『9係』とおっしゃっていただけるように
なればいいな、と思っています」と親ごころをのぞかせていた。


・テレビ朝日系『警視庁捜査一課9係』第4話(4月27日)にゲスト出演する篠田麻里子。左は主演の渡瀬恒彦(C)テレビ朝日
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1: 2016/04/17(日) 11:06:17.81 _USER*.net
 16日午前2時。熊本県宇城市の山道で、J2熊本FW巻誠一郎(35)は懸命に声を張り上げていた。「グラウンドにクルマを入れちゃってください!」。直前に熊本地震の本震が起き、津波注意報が出た。巻は家族と共に、乗用車で高台に避難したが、ふもとから渋滞が起きていた。

 誰も交通整理をする者はいない。自分がやるしかない。乗用車を飛び降り、夜道に立った。山頂手前に、運動場があった。乗用車を乗り入れていい場所ではないが、今は平時ではない。とっさの判断で渋滞の列を流し込み、一気に避難民を山頂へと導いた。

 津波注意報が解除されても、建物内には戻れない。16日夕刻の時点で、巻は丸2日を乗用車の中で過ごしている。 15日にはチームの全体練習もあったが、その最中も強い地震に襲われた。何より、おびえる家族を置き去りにしてボールを蹴ることは複雑だ。 「正直、今はサッカーどころではないと思います」。16日にはピッチは自衛隊や警察の救援活動の拠点となり、全体練習は不可能に。17日のアウェー京都戦も中止になった。

 それでも、巻は熊本にとどまる。「ふるさとですから。今もお世話になっているし」。学生時代の友人と連絡を取り合い、家族ごとに足りない物資を確認。うまく交換するよう取り持ったり、県外の友人に手配を依頼するなど、周囲の避難生活の手助けを試みる。

 チームのために走り、体を張る姿勢で、ジーコ監督やオシム監督など、歴代の日本代表監督にも信頼されてきた。「それも育ててくれたふるさとのおかげ」と巻は言う。そして、今度は天災に苦しむ地元熊本のために走り、体を張る覚悟を固めた。

 ◆巻誠一郎(まき・せいいちろう)1980年(昭55)8月7日、熊本県下益城郡小川町(現宇城市)生まれ。熊本・大津高から駒大を経て、03年に市原(現千葉)に入団。06年W杯に日本代表として出場。ロシア1部アムカル・ペルミ、中国1部深セン紅鑽、東京Vを経て、14年からJ2熊本でプレーする。184センチ、81キロ。 
 
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1: 2016/04/17(日) 07:23:59.04 _USER*.net
4年前から地元の熊本県内で暮らしている女優の井上晴美(41)は16日、自宅が全壊したことをブログで報告した。 電話がつながりにくく、所属事務所の関係者にはメールで「大丈夫です。心配しないで下さい」と連絡があったという。 ブログは何度も更新され、現地の生々しい情報を発信した。

自宅はこの日、小規模の噴火を起こした阿蘇山の麓にある。 2日連続で近所の友人宅の庭にテントを張って夜を明かし、この日早朝に自宅の様子を見に行ったところ、見る影もなかった。 「だめだった。全壊です」。15日にスポーツ報知の電話取材に応じた際に、家の中はグチャグチャだが、建物自体に被害はなかったと説明していたことから、 16日午前1時25分頃の震度6強の大地震で倒壊したとみられる。

メキシコ人の夫と長男(8)、長女(6)、次男(4)の5人暮らし。 子供たちをテントで寝かし、自身は車の中でウトウトしていたところ、すさまじい揺れで跳び起きた。 「どうしよ。さっきまで大丈夫だった水道。だめだ…でない。水確保出来てなかった。油断してた」。 救助隊のサイレンが鳴り響き、誰かを捜す叫び声。がれきをどかす音が続き「まだ見つかっていないのか…。真っ暗で分からない。見えない。怖い」と極限状態であることを明かした。

食料がなくなり、空腹の子供たちは泣き叫んだ。「無力だ」。ラジオで配給が始まったと聞いたが、何もなかった。
同じく倒壊した友人の家に余震を警戒しながら入り、うどんや鶏肉を手に入れ、カセットコンロで調理して食べさせた。

16日夜から大雨の予報で、雨をしのげる避難場所へ移ろうと、知人から車を借り、渋滞の中を移動したものの、
「だれか泊めて欲しい。お宿ことごとく断られて泣けてくる」と悲痛な訴え。 その後、温泉施設を見つけたものの、お湯がなく入れない状況で「むなしい。みんな真っ黒。着替えは…ない」とつづっている。


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1: 2016/04/17(日) 08:55:26.01 _USER*.net
 大分県出身のHKT48・指原莉乃(23歳)が4月16日、2014年2月25日以来、約2年ぶりにSNSのGoogle+を更新。被災地に向けてメッセージを送っている。

 この日、指原は「九州のみなさま、大丈夫でしょうか?」と呼びかけ、 「避難所にいるみなさん、SNSやテレビでは被害状況などばかりで元気がなくなると思うのであまり画面とにらめっこしすぎずに。。」とコメント。

 ただ、「かといって今も余震が続くこの状況で、私が何かすることも出来ず、、」と無力感も感じている様子で、「早く余震がおさまりますように」と祈っている。

 指原は14日の時点で、大分県の家族とは連絡が取れていることをTwitterで報告。 「熊本出身のメンバーも、家族と一緒にいると連絡がありました」とHKT48メンバーの無事も伝えていた。


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https://www.youtube.com/watch?v=qtt7z9Y6-go


【MV】君はメロディー Short ver.

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