1: 2016/03/30(水) 16:08:40.71 _USER*.net
ソフトバンクのCMに起用されるなど、昨年以上にメディア出演が増えてきた乃木坂46から初のスマホゲームが誕生する。

ゲームタイトルは「乃木恋~坂道の下で、あの日僕は恋をした~」。 プレーヤーが唯一の男子生徒として乃木坂46のメンバーたちが通う学園に入学し、メンバーたちとの恋愛を楽しむ。 スマホゲームではありふれた内容にも思える告白アドベンチャーRPGゲームだが、ファンたちの間では壮絶な課金ゲームになることは必至と言われている。

「このゲームではお気に入りのメンバーの彼氏の座を巡って、全国のプレイヤーとスコアを競っていくというのが醍醐味のようですが、彼氏になれるのは上位100名だけ。“ ガチ恋”(メンバーに本気で恋をする)ファンが多いという乃木坂のファンたちですから、すでにそのボルテージはMAXのようです。 基本プレイは無料でできますが、課金をすればゲームを有利に進められるアイテムが手に入りますから、 月に何十万円も使うファンが現れるのが目に見えています」(アイドル誌ライター)

また、ファンたちがそこまで熱くなるのにはほかにも理由があるようだ。

「晴れて彼氏になることができれば、限定のデートシーンが見られたりするのですが、そこまではよくある特典。
一番の目玉は、アプリ内ではなく、現実世界で開催される彼氏限定イベントの参加権を得ることができるということです。 今年に入ってから乃木坂はFrom AQUAやPanasonicとコラボしてスペシャルイベントを行っていますが、 いずれのイベントも内容が非常に良く、神イベントと言われていました。 それだけに今回用意されるイベントも相当期待が持てると思いますし、彼氏限定というだけで妄想が膨らみますよね」(前出・アイドル誌ライター)

大きな金額が動くことを懸念するファンも一部にはいるようだが、多くのファンは「もう戦争だろ」と鼻息が荒い。

心理をこれ以上ないほどくすぐるアイデアだけに、彼氏の座を巡ったサバイバルは予想以上の大激戦となることは間違いなさそうだ。 
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1: 2016/03/30(水) 21:06:25.50 _USER*.net
 リオデジャネイロ五輪のサッカーの組み合わせ抽選(4月14日、リオデジャネイロ)で、
男子の日本が第1シードに入ることが30日分かった。ポルトガル遠征から帰国した
U23(23歳以下)日本代表の手倉森誠監督が同日、成田空港で明らかにした。

 日本協会の広報担当者によると、開催国ブラジル、前回ロンドン五輪金メダルのメキシコ、
アルゼンチンも第1シードで、日本は1次リーグでこの3カ国とは同組にならない。
手倉森監督は「強豪のポルトガルは第4シードだから、いずれにせよ厳しい組になる」と話した。

 また、24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠について、
監督は5月のトゥーロン国際大会(フランス)の後に判断する考えを示した。  
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1: 2016/03/30(水) 16:10:36.61 _USER*.net
モデルで女優、武田玲奈(18)が31日、初写真集「short」(集英社、2484円)を発売する。透明感あふれる雰囲気が魅力の武田は、故郷の福島県とニュージーランドで行われた撮影に挑戦した。

1メートル64のスレンダーボディーをビキニや制服に包んで披露。「福島では小さいころによく訪れた思い出の場所に行ったり、ニュージーランドでは初めての泥温泉ではしゃいだり…。いろいろな表情の私がたくさんいます」とアピールした。

女優としては公開中の映画「暗殺教室~卒業編~」(羽住英一郎監督)に出演。4月1日からドラマ「仮面ライダーアマゾンズ」(全13話)の配信がスタートする。翌2日午後1時から東京・福家書店新宿サブナード店で写真集の発売イベントを行う。

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1: 2016/03/31(木) 10:13:26.20 _USER*.net
〈突然この場をお借りして、個人的な詫びを申し上げることをお許しください〉

改まったこんな文面で始まるのは、なんとビートたけしがしたためた謝罪文である。
はたして世界のキタノがどうして、誰かに頭を下げなければならなくなったのか──。

事件は「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)の収録現場で起きた。

その日のテーマのひとつに「地下アイドル」があり、 同ジャンルに明るい、プロインタビュアーの吉田豪氏がゲストに呼ばれていたのである。

スタジオ入りした同氏は、レギュラー出演者の大竹まことや阿川佐和子らと談笑していた。
そこへ遅れて、御大・たけしがやってきたのだが、なぜか吉田氏のほうへ一直線! そしていきなり──、

「おう、お前か、吉田ってのは? おい、お前、なんか俺の悪口週刊誌で書いていたらしいな、おい?」

身に覚えのない吉田氏は事実を否定したのだが、たけしは続けた。

「ああん? お前、何かお前、俺の顔が曲がっているとか何か、書いたらしいじゃねえかよ、おい! よくお前、俺の番組出てこれたな?」

“リアル「アウトレイジ」”に吉田氏が硬直したまま、収録がスタートし、
途中からスタジオに入る同氏は気が気ではなかったという。

蛇の生殺し状態のまま収録に参加した吉田氏の心持ちは容易に想像がつくが、なんと唐突に誤解は解けた。
収録途中にスタッフから自身の間違いを伝えられたたけしは、 「吉田さん、さっきはごめんな。俺の勘違いだったわ」 と平身低頭。 世界のキタノに謝られれば、生きた心地のしなかった吉田氏といえど、許すしかない。

 ところが、たけしのほうこそ後悔を抱えてしまったのである。 すぐさま吉田氏と親交のある弟子の玉袋筋太郎に「謝っといてくれねえか」と何度も念を押してさらなる謝罪の代行を言いつけた。

それでも、たけしの気持ちは収まらなかったのだ。
そして、A4判3枚にわたる謝罪文を書き、弟子を介して吉田氏に送ったのだった。

吉田氏も驚きを隠せなかった、 〈鬼神の如き表情であなたを追い詰めてしまったことを深くお詫びいたします〉とまで記された謝罪文の全文は、 4月1日に更新されるネットマガジン「ビートたけしのお笑いKGB」が余すところなく掲載し、両者をレポートしている。

【ビートたけしが吉田豪に宛てたA4判3枚にわたる謝罪文の全貌が明らかに!】の続きを読む


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