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1: 2016/03/28(月) 10:52:18.07 _USER*.net
綾瀬はるか主演『精霊の守り人』第2回は10.3% 2ケタキープ

女優の綾瀬はるかが主演するNHKドラマ『大河ファンタジー 精霊の守り人』(毎週土曜 後9:00 全4回)の
第2回が26日に放送され、番組平均視聴率が10.3%だったことがわかった。19日に放送された初回は11.7%だった。 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区。

同ドラマは、上橋菜穂子氏の異世界ファンタジー『守り人』シリーズ全12巻を映像化する壮大なプロジェクト。
今回「シーズン1」として4回放送され、来年以降に「シーズン2」と「シーズン3」、 足掛け3年にわたって全22回の放送で完結する。

主人公の女用心棒・バルサ(綾瀬)は、崖から川に転落した新ヨゴ国の第二王子・チャグム(小林颯)の窮地を救い、 チャグムの母・二ノ妃(木村文乃)から「王子を連れて逃げてほしい」と頼まれる。 第2回は、王子の命を狙う帝が放った狩人と壮絶な戦いの末、チャグムに宿った精霊の卵も不思議な力を発揮して、 なんとか幼なじみの呪術師見習い・タンダ(東出昌大)のもとへ逃げ延びる。 精霊の卵の秘密が徐々に明らかになるなか、卵食いのラルンガの急襲にあう。

第3回は4月2日放送。ラルンガから逃れたバルサは、狩穴と呼ばれる山中の洞窟に逃げ込む。 雪を嫌う化け物をやり過ごすための冬ごもり。その間にも卵は育ち、チャグムはもうひとつの世界「ナユグ」の 闇に引きずり込まれる。恐怖と闘うチャグムをバルサは抱きしめ、かつて自分を守ってくれた ジグロ(吉川晃司)のことを語り始める。バルサの傷を知ったチャグムは自分も運命から逃げないことを誓うが、 その頃王宮では皇太子が急な熱病に冒されていた。後継者を失うとうろたえる帝に、 聖導師(平幹二朗)はチャグムを呼び戻すよう進言する。そして、春が来て…。 
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1: 2016/03/28(月) 14:31:49.23 _USER*.net

 元AKB48の前田敦子と、チームKの峯岸みなみが27日、それぞれのツイッターで
唇と唇を合わせる濃厚キス写真を紹介し、話題となっている。

 27日に行われた高橋みなみの卒業コンサートで再会した仲のいい2人のキスは、
グループメンバーでよくある頬に唇を寄せる程度のご挨拶ではなかった。

 峯岸は「日常 困惑 衝撃 愛情」と4枚の写真を紹介してツイート。「日常」では頬を寄せ合い、
「困惑」で唇を寄せてきた前田に戸惑い、「衝撃」ではついに唇が重なって目を見開いた。
そして最後に峯岸も前田への「愛情」を自覚したのか、目を閉じてその唇を受け入れている。

 前田もこの峯岸ツイートを紹介して、「キスキスキスキスキスキス」とツイートした。

 これに対してファンからは「目が冴えた」「ご馳走様でした」と驚きのコメントが寄せられた。

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1: 2016/03/27(日) 17:46:49.02 _USER*.net
5.2%――。

3月17日放送のテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の視聴率が危険水域に入ってしまった。 この日は、お笑い芸人・光浦靖子と男性カメラマンが神奈川県の鎌倉や江の島を巡るデートの模様を中心に放送したものの、 同時間帯で民放4位と惨敗してしまった。テレビ局関係者が話す。

「同番組の全盛期から比べれば、5分の1程度の視聴率です。 正直なところ、光浦さんのデート企画はどの層に向けて放送しているのかよくわからない。 確かに今の視聴者は女性の40代、50代が多いですが、既婚者は共感できないし、未婚者は同じ境遇の光浦さんが恋愛で上手くいく姿なんて見たくない。 自分が取り残された感を味わうだけですからね。さらに、とんねるずファンの男性層にも響かない」

今年に入ってから同番組の視聴率はすべて1ケタ。 それどころか、昨年10月29日に10.2%を記録して以降、17回連続で1ケタに終わっている(2016年3月17日現在)。

「1年半くらい前までは12%以上をマークすることもよくあり、フジにとって貴重なコンテンツでした。 打ち切りの噂もよく上がりましたが、理由は『昔と比べれば数字が悪い』『とんねるずの高額なギャラとのコストパフォーマンスが良くない』というものでした。 そして、昨年の秋から数字が本当に良くない。裏で放送されている同じバラエティ番組の『モニタリング』(TBS系)が 20時から2時間と時間を延長したことも大きいでしょう。ただ、『モニタリング』が毎回2ケタを取っているわけでもない。 『みなさんのおかげでした』のパワー自体が落ちているのだと思います」(同)

もともと、前身の『みなさんのおかげです』は仮面ノリダーなどのキャラクターが受けるなど学生に大人気の番組だった。 1997年に現在の『みなさんのおかげでした』へ変わってからは、『新・食わず嫌い王決定戦』というヒットコーナーが生まれ、大人を対象とした番組に変わっていった。 視聴者とともにうまく年齢を重ねてきたが、前身から数えれば開始から26年半が経ち、番組自体が勤続疲労しているのか。

「3月24日の3時間半スペシャルでは、名物コーナーである『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』が放送されたこともあり、なんとか2ケタに乗りましたが、 ギャラの高いとんねるずの番組を秋以降も続けていいのかという話は以前からフジ内にあります。 フジは経費削減を打ち出しているわけですから。フジにとって同番組はただのお荷物化しつつあります」

数年前から打ち切りの噂が絶えない『みなさんのおかげでした』。視聴率的に見れば、今が最も危険な状態であるのは間違いない。


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1: 2016/03/28(月) 15:00:26.11 _USER*.net

教育評論家の尾木直樹氏

 “尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹氏(69)が28日、自身のブログを更新。女子中学生を2年間にわたり監禁していた20代の男に対し「許せないない!」と怒りをあらわにし、また男が今月まで大学生活を送っていたことに「衝撃を受けています…」と心境をつづった。

 2年前に行方が分からなくなった埼玉県朝霞市の当時中学1年生の女子生徒が27日に東京・中野区で保護され、警察は指名手配していた23歳の男を静岡県伊東市内で見つけて身柄を確保した。

 この男は今月千葉大学を卒業し、就職先も決まっていたことから尾木ママは「誘拐、監禁したのは2年生の3月?監禁したまま大学生活、就活、許せないない」と激怒。「自分は大学生活楽しみ 中学生の人生にストップかけ 学校生活、友達、家族、部活、勉強、2年間すべてを奪い取った犯人 ひど過ぎる」と憤りを示した。

 日々学生と接している大学教授として「こんな学生見たこともない 想像もできない」と驚きを隠せない様子。最後は「言葉失うほど衝撃を受けています…」と記した。 
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