Time After Time

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1: 2016/03/30(水) 10:16:30.88 _USER*.net
タレントの矢沢心が3月28日からリニューアルした情報番組「PON!」(日本テレビ系)に新レギュラーとして出演した。 矢沢と同じく第2子出産後、初めて生放送レギュラーとして木曜日に出演するのが木下優樹菜だ。
しかし、この木下の起用には放送前から批判が噴出しているという。

「平日午前中に放送される『PON!』の視聴者層の大半は主婦。矢沢の起用も木下の起用も
“今さら感”が否めませんが、特に木下の汚い言葉遣いに批判が集中しているんです。
木下が『PON!』に起用されたのは、いわゆるママタレ枠。昨年、中高生の選ぶ“理想の母親”で
ナンバーワンを獲得したことが起用理由の1つと言われていますが、中高生がこの番組を視聴するのは
ムリですからおかしな話。ストレートな物言いが、母親になる前の木下のセールスポイントでしたが、
今ではその素直さ、ストレートさがうるさい、ウザい、需要ナシ、と言われています」(広告代理店関係者)

放送開始前から厳しい声にさらされている木下。
これを機に正しい言葉遣いを身に付けてみてはいかがだろうか。


木下優樹菜
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1: 2016/03/30(水) 04:03:36.46 _USER*.net
no title


 主演映画「ちはやふる-上の句-」が公開中の広瀬すず。現在17歳だが、大人の階段をのぼっているとはいえ、ここにきて貫禄が出てきたともっぱらの話題だ。

 3月22日放送のバラエティ番組「踊る!さんま御殿!! 2時間SP」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、NON STYLE・井上裕介のトーク中にしかめっ面が映し出される場面があった。そのド迫力に視聴者から
「今、すずちゃん、だいぶヤバイ顔してた!!」「最近、やたら大人びて見える」「なぜ、こんなに威圧感がスゴいんだ?」と、驚きのコメントがあがったように、最近の広瀬には高校生とは思えない雰囲気がにじみ出ている。 
【本当に17歳?広瀬すず、コ□すような目に視聴者が戦慄 !】の続きを読む

1: 2016/03/29(火) 20:13:08.54 _USER*.net
Mikikiに掲載しているレヴュー記事の、3月21日~3月27日の週間アクセス・ランキングを発表します!

1JAPAN
ももいろクローバーZ 『AMARANTHUS』『白金の夜明け』 堂本剛ら参加、
〈生と死〉〈ファンタジー〉テーマにした対となる連作

2DANCE / ELECTRONICA
サージオン 『From Farthest Known Objects』 テクノ的なカッコ良さキープしながら
ノイズの領域へ足踏み入れた新作

3JAPAN
m1dy 『Never Mind the m1dicks』 ビッグルーム・ハウス風ナンバーなど
近年のキラー曲並ぶ暴走野郎の5作目

4DANCE / ELECTRONICA
ジェイミー・ウーン 『Making Time』 インディーR&B通過したマッケンタイア?
 エレクトリック・ソウルの才人による2作目

5JAZZ
スナーキー・パピー 『Family Dinner Volume 2』 ベッカ・スティーヴンスらいっそう
多彩なゲスト迎えたグラミー受賞作続編

6DANCE / ELECTRONICA
DJキャタピラ 『Trotro』 ジュークやシャンガーン・エレクトロ耳にも対応、
2009年のガーナ産ハイブリッド・ハウス盤が発掘

7OTHER
スチュアート・マードック 「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」 ベルセバのフロントマンによる
初監督映画がソフト化

8POP / ROCK
アニマル・コレクティヴ 『Painting With』 シンプル回帰めざした新作は、
サイケ&アッパーなサウンドで初期ファン歓喜の一枚

9POP / ROCK
ロッホ・ネス・マウス 『The Loch Ness Mouse』 ノルウェーのプリファブ・スプラウト!? 
洒脱な大人のポップス並ぶ好作

1 0JAZZ
ドクター・ロニー・スミス 『Evolution』 グラスパーら参加、現代的な編曲に現役感漲る
45年ぶりブルー・ノート復帰作 
【ももクロ強し! ポップさに心躍るアニコレや音楽も独特なMikikiレヴュー週間アクセス・ランキング】の続きを読む

1: 2016/03/30(水) 04:05:30.49 _USER*.net

 AVと無縁のまま思春期を過ぎた日本男子はおそらくいないだろう。だが、そのうちの何人が、AV女優たちの心中に思いを馳せただろうか。 そんな問いを投げかける“人権爆弾”が3月3日、東京・霞が関の弁護士会館で炸裂した。国際人権NGOヒューマンライツ・ナウが、「女性たちが奴隷のような状況でAV出演を強要され、人権を侵害されている」というショッキングな報告書を公表したのである。

 この中では、12年から15年9月28日にかけて「PAPS(ポルノ被害と性暴力を考える会)」が相談を受けた被害事例93件が紹介されている。AV出演強要13件、騙されてAV出演21件、高額違約金12件などが一覧表にされ、詳細な解説もある。

 例えば、「グラビアモデルとしてスカウトされたA子は100万円の違約金をちらつかされ、断れない状況下で着エロ、次いでAVに出演。2本目のAV出演前にプロダクションに契約解除を通告したところ、巨額の損害賠償請求訴訟を起こされた」 「B子は違約金の脅しからAVへの出演継続を余儀なくされ、撮影内容は次第に過激になり、B子の意思に反する残虐な行為が強要された」(要約)といった具合にいずれも悪質だ。PAPSの相談員はこう実態を説明する。

「我々が入手したAVプロダクションやメーカーと交わす契約書では、撮影の指示に従わなければ違約金が発生、妊娠や性感染症に罹患してもメーカーには責任がないなど、出演者が無権利状態におかれています。出演同意書に署名押印すると、実質的に撮影を断ることができません。 断れば1本あたり数十万円から100万円以上の違約金を請求されます。業界についての知識や経験のない一般女性は、情報の質や量、交渉力の格差につけ込まれたり、出演方法や販売、頒布方法など、契約内にある不利益な事実の告知を受けずに出演させられる被害などがあります」 
【AV業界に大波紋をもたらした「AV出演強要」報告書の内容】の続きを読む


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