サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

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1: 2016/07/15(金) 12:42:23.93 _USER9

HKT48としては、指原莉乃の2連覇、宮脇咲良、兒玉遥がベスト10に入るなど、昨年に続き大躍進の続いたAKB48選抜総選挙だった。 しかし順位を下げたメンバーも多く、その中でも気になる存在が田島芽瑠だ。

田島は第43位。2015年は32位、2014年は38位、2013年は55位という数字を見ると、どうしても順位を大きく下げた印象が強い。

田島は2期生メンバーながら記念すべき1stシングルとなった『スキ!スキ!スキップ!』で初選抜、 初センターという快挙を成し遂げAKB48グループの中でも前例のないような大抜擢だった。

HKT48初オリジナル曲『初恋バタフライ』でもセンターに抜擢されており、その衝撃は当時、HKT48以外のファンからも驚きを持って迎えられた。

田島芽瑠って一体、何者なんだ?と。

この時、1期生、しかもHKT48の結成当初からエース候補と言われ続けた兒玉遥、宮脇咲良を差し置いてのデビュー曲センターということもあり賛否両論あった。 しかし田島は、持ち前の明るさとその「キラキラ」とした圧倒的なアイドル力で「否」を唱えたファンも認める大活躍でHKT48の顔となった。

現在でも田島は主力メンバーとして活躍をしているが、センター・エースは兒玉遥、宮脇咲良に置き換わった印象を持つ。 AKB48でも活躍をするこの二人は、圧倒的な実力、そして人気を誇り、今回の総選挙での活躍も当然の結果といえるだろう。

では、順位を下げた田島はもうダメなのか?そんなことはない。「HKT48夏のホールツアー2016」を見る限り、その圧倒的なパフォーマンスと輝きは健在。 今回は穴井千尋の卒業という大きなトピックスがあったが、このツアーで注目を集めそうなのが、HKT48の今後を引っ張っていくメンバーたちだ。

現に、このツアーの高知公演及び鳥取公演は平均年齢16歳の若手メンバー26名で開催することが発表されている。 その中でもやはり、田島は抜群の存在感で目を引く存在だ。

メンバーの仲が良いイメージが強いHKT48だが、今後さらに人気を上げるにはライバル関係がしっかりと構築されていかなければならないと考える。 どのアイドルグループでも停滞が起きるのは、グループ内でのライバル関係が崩れた時が多い。

特にHKT48の場合は、AKB48グループとして他のグループと比較されることも多いだけに、グループの進化が止まれば、人気低迷の波がドッと押し寄せてくる。

そんなHKT48の今後のカギを握るのが、田島だと感じる。

今回のコンサート初日、2日目でも、いい意味で肩の力が抜けノビノビとパフォーマンスできていた印象だ。

再度センターを獲得するために、田島や朝長が、宮脇、兒玉をライバルとして強く意識をしていかなければならない。 そこで生まれる関係性こそが他のメンバーも刺激しHKT48の活動が活性化していく。

今回、8thシングルで松岡はなが新センターに大抜擢された。

「第2回AKB48グループ ドラフト会議」からチャンスを掴んだ松岡のセンターは、田島が大抜擢された時と同じくファン、メンバーに衝撃を与えた。 貴重な経験をしている田島が、今度は松岡のセンターを支える番になったのだろう。その経験もまた、田島を一回りも二回りも大きくすることだろう。

まだ16歳の田島、様々な経験を積み、もう一度センターで輝く瞬間を、本人も、ファンも、メンバーも待ち望んでいるはずだ。 
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1: 2016/07/14(木) 10:05:33.21 _USER9

モデルの藤田ニコル(18)が7月10日放送の『サンデージャポン』(TBS系)に出演し、自身の恋愛経験を包み隠さず告白した。 その内容に世間の女性たちはア然。今どきの若者の恋愛事情に驚愕する人が続出したようだ。

番組の中では、若槻千夏(32)との渋谷ロケを放送。藤田と若槻という新旧カリスマがそろい、トークは恋愛話に発展した。 前々から自分の恋愛について臆することなく話していた藤田は、この日も「(これまで)7人つき合ってますよ」と堂々告白。 さらに、「初めてつき合ったのが小学6年生。キスはバンバン!」と、いつもの軽いノリでサラッと答えてみせた。

世代間のギャップはあれど、藤田の発言には若槻だけでなくお茶の間の人たちも驚かせることとなったようだ。
「小6でキスとか……おばちゃん許さんよ!」「普通にひく……小6はそんなませてなくていいの!」「最近の子は恐ろしいな……私には考えられんわ」といった、 大人の女性とおぼしき人からのコメントがSNSなどで多く上がることとなった。

「昨年の4月に破局して今は彼氏募集中だという藤田ニコルですが、中学生時代はかなり波乱な恋愛模様だったようですね。 以前も『サンデージャポン』で、中学2年の当時はモテモテで、コロコロと彼氏が変わったり、彼氏をめぐって先輩からにらまれたりといったエピソードを話してます」(芸能ライター)

怖いもの知らずのようにみえるが、若槻からは「ロケバスで本気の悩みを相談される」と、意外にもまじめで繊細な部分を暴露されている藤田。 小6のバンバン発言は若気の至りということで水に流して、8人目の彼氏の話が聞ける日を楽しみにしたい。


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1: 2016/07/14(木) 17:44:57.33 _USER9

7月11日放送の『Momm!!』(TBS系)に、SMAPの中居正広(43)、Kis‐My‐Ft2の二階堂高嗣(25)、AKB48の“まゆゆ”こと渡辺麻友(22)らが出演。「演じている自分」について語り合う場面があった。

番組中盤、23歳の会社員の女性から、「片思いの彼に振り向いてもらうため、本来の自分とかけ離れた自分を演じてきました。 そのかいもあってめでたくつき合えたが、このまま演じ続けるか、本当の自分をさらけ出すべきか、どうしたらよいのでしょう?」という悩みが寄せられた。

キスマイの二階堂は、「絶対自分を出したほうがいいと思います」と主張。キスマイになった当初、二枚目路線でいきたかった二階堂は、裏でもわざと斜に構えてふるまっていたという。 しかし皆が盛り上がってる場所に急に入ると「えっ? そういうタイプじゃないでしょ?」と、引かれてしまった経験があるため、初めから素の自分でいたほうがいい、と主張した。

また、AKBのまゆゆは「人間誰しも演じる部分はあると思うから、徐々に出していくかな……」と、少しづつ本来の自分を好きになってもらえるように努力するべきだと語った。

しかし、中居は「僕はずっと演じてたほうがいいと思います。一生」と、独自の考えを明らかにした。 「これは努力ですから。努力している彼女も偽りではないと思います」「僕はずっと偽りのまま、おつき合いすると思いますね」と持論を述べ、 彼氏のために、本来の姿とはかけ離れた自分を演じるのも“思いやり”であり、それは努力だ、という考え方を披露していた。

「今年、“解散騒動”のあったSMAPのメンバーである中居君の言葉ですから、重みがありますね。 自分の考え方を周りに押しつけるのではなく、他人を気遣って生きるべき、という彼の言葉は、現在の心境を表しているようにも感じます。 解散はせず、できる限りSMAPとして活動を続ける、という意志を固めているのではないでしょうか」(ジャニーズウォッチャー)――日本一の男性アイドルグループを率いる中居の言葉だけに、重みがある!? 
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