サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

日本代表、W杯、Jリーグ、CL、・・・サッカーの話題とネットの反応をお楽しみ下さい!


1: 2016/07/14(木) 16:25:48.97 _USER9

7月26日に放送されるバラエティ番組「ニッポンのぞき見太郎 夏の2時間スペシャル」(フジテレビ系)の収録が8日に行われ、 6月1日に第2子を出産したばかりの高島彩が仕事復帰した。

出産からわずか1カ月でのスピード復帰にも、「1人目の時は(復帰まで)8カ月くらいだったけど、今回は、産んだ3日後くらいに『仕事できそう、したいな』という気持ちがあった。 あと2人目だったので(出産が)早かったのと、体も楽だったので、そういう意味では気持ちよくこの場に復帰している」と余裕を見せ、 さらには「体力やその他のラッキーに恵まれれば3人、4人目もいってみたいという気持ちはあります」と、大家族への憧れを語った。

しかし、子育て中の主婦たちからは、「産後1カ月ってさすがに早すぎない?」「赤ちゃん、誰が見てるのかな?」
「夫の北川悠仁が稼いでるんだから、子育てきっちりやればいいのに、なんでそんなにテレビ出たがるの?」と、
早すぎる復帰に異議を唱える声も多く聞こえてくる。

「最近は、出産後すぐに芸能界復帰するとあまりいい印象を持たれません。ママタレ化しても育児が中途半端だと共感もしてもらえない。 子供が小さいうちは子育てより仕事のほうが楽ですし、お金があるのにメディアに出たがるのは、自己顕示欲が強い顕れでしょう。 なんだかんだ、テレビでちやほやされていたのを忘れられないのでは」(女性誌編集者)

一方で、テレビ関係者は「ポジションを奪われる危機感があったのでは?」と言ってこう続ける。

「カトパンがフリーに転身したことで、フリーアナの枠がどんどんなくなっています。 フリーアナは椅子取り競争ですから、休んでいるうちにポジションを取られてしまうことはよくあること。 高島はアナウンサー技術がしっかりしていますから、ママタレ化を目指さなければ、そのへんのフリーアナよりは需要はあるはずですよ」

女子アナ時代は「アイドル色」が強かったアヤパンだが、彼女の生きる道は「芸能人」より「アナウンサー」のようだ。


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1: 2016/07/15(金) 01:43:49.07 _USER9

AKB48峯岸みなみのフォトブック『私は私 峯岸みなみフォト&エッセイ』(竹書房)が、7月12日に発売された。

同書には彼女のセクシーショットやエッセイのほかに、グループの総合プロデューサーである秋元康による寄稿文も掲載されているという。

峯岸といえば、RIZAPで鍛えたバキバキボディが話題に。美しい筋肉美が惜しげもなく載せられたフォトブックなだけあって、ファンの期待値も高い。

そうではあるものの、峯岸は過去のスキャンダルによるイメージの悪さからか、番組での発言が炎上することもたびたび。

RIZAPで美しく変身したときも、一部では批判だけでなく嫉妬とも取れる反応が数多く聞かれた。

同書には彼女のセクシーショットが数多くおさめられているが、炎上アイドルの写真集は需要があるのだろうか?

■峯岸みなみのセクシーショットに興奮した男性 わずか1割

しらべぇ編集部では峯岸のフォトブック発売の話題に絡めて、全国の男性を対象に次のような調査を実施してみることに。

調査
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すると、これまで峯岸のグラビアなどを見て興奮したことがある男性は、わずか1割と極めて少ないと明らかになった。ここまで低いとなると、写真集の売れ行きも心配になるが...。

男性の意見を聞いてみると、

「鍛えていいカラダなのは認めるけど、興奮まではしない」(20代男性)

「エロいというよりは、健康的なカラダの美しさ。男でも羨む鍛えっぷり」(30代男性)

鍛えすぎてしまったゆえに、違った目で見る男性もいるようだ。

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1: 2016/07/14(木) 06:53:01.41 _USER9

リオ五輪まであと少し。注目競技の一つが女子バレーで、中でも期待が集まっているのがエースの木村沙織だ。 そんな木村のリオ後の進路が噂にのぼっているという。

「木村はリオ五輪を集大成にしたいと語っており、年齢的に考えても今大会が最後のオリンピックでしょう。 その後、クラブチームでバレーを続ける可能性もありますが、所属している東レとの契約は6月で切れています。 リオ終了と同時に現役引退を決意する可能性も否定できません」(スポーツ紙記者)

そこで持ち上がっているのが「ビーチバレーへの転向」だ。 昨年秋に交際が報じられた日高裕次郎選手は、09年にインドアからビーチバレーに転向した経験があり、木村も同じキャリアをたどるのではないかというのだ。

「木村はここ数年、ケガに悩まされてきました。しかし、ビーチバレーなら体にかかる負担は軽くなります。 ビーチ界は浅尾美和が引退してから話題になることも少なく、協会としても大歓迎でしょう。転向の可能性は十分あると思います」(前出・スポーツ紙記者)

木村の推定Fカップを覆うのは小さな布地だけ。それがアタックのたびに激しく上下に揺れる。汗が滴る肌に砂が張り付いて‥‥。 そんなシーンが見られるのも夢ではないかもしれない。


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