1: 2016/07/28(木) 08:30:43.42 _USER9

解散騒動以降、露出が減った感が否めないSMAPの木村拓哉。しかしこれからの季節、ある場所には頻繁に出没するという。 それはズバリ、海。 木村が大のサーフィン好きというのは、よく知られている。 妻で歌手の工藤静香と交際していた当時、その距離を一気に縮めたのもサーフィンだったそうだ。

TOKIOの山口達也や長瀬智也、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔や玉森裕太、横尾渉、KAT-TUNの亀梨和也ほか、ジャニーズタレントにはサーフィン好きが多い。 中でも43歳の木村は、サーフィンにおいてもかなりのベテランだ。 始めたのは、14年ほど前までさかのぼる。

サーフィンをやっている先輩に「海に行こう」と誘われ、それにのったのがきっかけだ。 先輩に「どれか、板、選べよ!」と言われ、木村は「じゃあ、これ、いいっすか」と板を選び、言われるがままに海に入ると「立て」と指示された。 「はい」と体育会系のノリで答えて立ったら、なんと、見事に一発目で立ててしまった。 その高揚感は、何物にも代えがたいものだったという。

その後も同じ先輩から、「また行く?」と誘われ、3回目のときには先輩と木村に加え、先輩の友達のプロサーファーとその彼女の4人で行った。 当日は大きめの波がきていたが、先輩とプロサーファーたちは、「ヒャッホーッ!」と言いながら、楽しそうに波に乗っていた。 だが、木村は1度も沖に出られなかった。 “スープ”という、波が崩れた後にできる白い泡状の波に押し戻されて、1日が終わった。 そこで、プロサーファーの彼女に「けっこう根性あるんだね。もっと早く上がってくるかと思った」と言われたことが胸に突き刺さる。 そしてそのとき、なにか「スイッチが入った」そうだ。

海から自宅に帰る途中、偶然見かけたスポーツクラブに吸い寄せられるようにして入り、その日のうちに入会した。 「どんなことをされたいんですか?」と問われ、「サーフィンで、とにかく沖に出られるようにしたいです」と正直に答え、その日から週4~5日ペースで通うという生活を、およそ2週間続けた。

そんなある日、先輩から再び誘われて海に行くと、今度は「余裕で」沖に出られたという。 この成果を得て、木村はサーフィンにどっぷりとハマっていく。 妻の工藤も木村と知り合う前からサーフィンをしており、それも2人がつき合うきっかけだったらしい。

また、サーフィンを通して友人もどんどん増えていった。 最初は「コイツら絶対ヤバい!」と思って避けていたサーファーのグループとも仲良くなり、今では「今日どこがいいかな?」と真っ先に連絡して、一緒に海に入っている。 こうしてサーフィンは、今や木村にとって、なくてはならないものになったようだ。


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1: 2016/07/28(木) 14:41:08.24 _USER9


 7月27日、タレントの夏菜さんが「今日はなんの日ー? ナツナ(7/27)の日ー」のコメントとともにInstagramに公開した自撮り写真が、「まるで別人のようだ」と話題になっています。

 写真は人が集まる夏祭り会場のような場所をバックに撮影されたもの。透けて見える 黒のタンクトップと、胸元に刻まれた谷間に目が奪われてしまいそうですが、それよりも気になるのが、 いつもと違って見える顔の印象。メイクの影響なのか、それとも特徴的なえくぼが浮かんでないからなのか、 本当に別人のようです。

 コメント欄を見ても、「夏菜ちゃんセクシー」「今日も可愛い」といった感想の中に、 「えっ?別人でしょ?」「え!夏菜さん?顔が違う!」「久しぶりに見たら印象が全然違くてびっくり」といった声が ちらほら。さらに、一部ネットでうわさされたためか「鼻の整形」を疑う人もいました。


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普段の夏菜さん
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1: 2016/07/28(木) 08:17:58.11 _USER9

『FNS27時間テレビ フェスティバル!』(フジテレビ系)で、SMAPの中居正広(43)が明石家さんま(61)に、独立解散騒動について問いつめられる場面があった。

中居の制止をよそにしつこく食い下がるさんまに対して中居は、時折ふざけながらも真摯に対応し、タレントとして見事な返答を見せた。 最終的には、さんまも「ちゃんとしゃべろうとする中居は、エラい」と激励。中居のこうした対応の力の高さに、各方面から絶賛の声が上がっている。

中居の対応力の高さは、今月16日に放送された特別番組『音楽の日』(TBS系)でもうかがい知れた。歌手の平井堅(44)の出番の時のこと。 音響トラブルが起こり、平井の申し出により歌唱は中断。番組は生放送で慌ただしい状況の中、 中居は「一旦確認してからにしましょうか。大事な歌ですから」と落ち着いた様子で提案し 「大丈夫です! これも編集でバッサリ…あ、これ生放送ですか?」と冗談を飛ばしてザワつく客席を沸かせた。 さらに「カラオケなしで歌ってたんですか? すごいですね?」とすかさず平井に対するフォローも忘れなかった。

「両番組ともに生放送で、中居の対応は司会・タレントとしてのプロ意識の高さが伝わるものでした。 まさにMCを長年務めて蓄積されたキャリアだと言えるでしょう」(芸能記者)

突然のトラブルや厳しいツッコミにも動じる姿を見せない姿に、ネットでも称賛の声が続出。 冷静かつ笑いも取った中居の安定した司会力が高く評価されることとなった。

■突然のNG質問にも「大人の対応」

こうしたエピソードからも、中居のハプニングを切り抜ける機転の良さがうかがえるが、 それはテレビ放送だけに限ったものではない。イベントでの囲み取材でも「神対応」は変わらない。

中居の父が亡くなった直後の囲み取材でのこと。 事前に「父親の話はナシ」という通達があったにも関わらず、情報番組のリポーターがその話題に強行質問を行なった。 それに対し中居は「すっごいバトルだねー」と笑いながら、制止する関係者とリポーターとの攻防戦を和ませつつ、 「『オヤジの話は絶対聞け』って言われてるの?」とレポーターに逆質問する場面もあった。

「司会者としてさまざまなアクの強いゲストたちをも捌き続けているので、周囲を不快にさせない対応や言葉遣いをきちんと心得ているんでしょう。 一件フランクに見えますが、実はちゃんとツボを押さえた言葉を選んでいるようです。 アイドルなのに、その辺の司会者なんかよりもずっと安定感がある」(前出・記者)

SMAP騒動で一時は引退説も流れた中居だが、こうした機転の早さがいたるところで評価されているところをみると、 さらに司会者として需要のある安定したポジションを今後も築いていくかもしれない。 業界の評判も高い中居は、仮に今後SMAPが解散したとしてもテレビから消えることはないだろう。 
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