Time After Time

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1: 2016/04/08(金) 21:27:43.50 _USER*.net

 お笑い芸人のカンニング竹山(45)が、タレントのベッキー(32)が不倫騒動により休業したことで経営危機にひんする所属事務所を救うべくNGなしでオファーを引き受けているとする一部報道について「完全にうそ」と否定した。

 一部報道によれば、竹山らが所属するサンミュージックはベッキー騒動によるCM等の違約金などで経営が窮迫し、倒産危機にあるという。その危機に立ち上がったのが竹山や小島よしおだそうで、竹山は仕事のオファーはなんでも受けている、小島は営業のオファーが殺到しギャラが高騰している、などとされた。

 しかし竹山は8日にツイッターで「これ、完全にうそ」「何でもやるなんて一言も俺も会社も言ってないし小島のギャラも跳ね上がってない!」とキッパリ否定した。 
 
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1: 2016/04/09(土) 21:34:18.93 _USER*.net

 石坂浩二の発言カット騒動で注目を浴びた「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)。4月5日、石坂降板後、初めての放送があった。 「福澤朗の新MCと、セットが明るくなったこと以外、特に変化はありませんでしたね。あるとすれば石坂の発言がほとんどなかったのに比べて福澤は今田とかけあったり、依頼人と話したりしているシーンがあったあたりでしょうか」(女性誌記者)

 石坂に対するパワハラが噂され、追われるように去っていった印象が拭い去れないこの番組。ダークなイメージを払拭するには、大幅な変化があってもよさそうなものだが。 
 
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1: 2016/04/09(土) 13:00:21.79 _USER*.net
シンガーソングライター・宇多田ヒカルが新曲2曲を発表。『花束を君に』はNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主題歌に、 『真夏の通り雨』は報道番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)の新エンディングテーマとして使用されている。 CDの発売は未定だが、4月15日にはフルサイズの音源がダウンロード販売される。

2010年に自身のブログで“人間活動宣言”をして、約5年4ヶ月。 長い期間を経て活動を再開した宇多田への反応は様々だったようだ。音楽関係者が明かす。 「オンエアされた楽曲を聴いたファンからは、声が変わってイマイチになった“普通の声になったなどの批判的な意見もありましたが、 活動再開に歓喜するファンが多かったようです。連ドラの主題歌ということで、早くも今年の紅白出場決定かとの声もありますね」

また同日には、エンタテインメント・ライブ・マガジン『ぴあMUSIC COMPLEX Vol.4』の裏表紙にて、現在のビジュアルを披露している宇多田。 プライベートでは2014年にイタリア人男性と再婚、翌年には第一子を出産したこともあってか、大人らしさを感じさせるショットとなっている。

さらにそのビジュアルが、宇多田の母・藤圭子に似てきていることでも話題になっている。

■新曲のタイトルが意味するもの

藤圭子は、2013年に都内のマンション敷地内で亡くなっているのを発見された。 後に宇多田は公式サイトで「8月22日の朝、私の母は自ら命を絶ちました」と発表。 宇多田が幼少期の頃から、藤は精神の病に苦しめられていたという。 また「本人の意志で治療を受けることは非常に難しく、家族としてどうしたらいいのか、何が彼女のために一番良いのか、ずっと悩んでいました」と苦悩した経緯を綴り、当時話題となった。

間を置かずにリリースされたファーストアルバムとセカンドアルバムが、オリコンチャートで計37週連続1位を獲得するほど、“昭和の歌姫”として人気を博し、 1971年に、人気歌手・前川清と結婚し1年後に離婚。 その8年後、突然歌手引退を発表、1982年には音楽プロデューサーの宇多田照實と再婚し、 後に“平成の歌姫”と絶賛される宇多田ヒカルが誕生した。

「宇多田は本当に母親のことを好きだったと聞いています。 当時のブログでも、“悲しい記憶が多いのに、母を思う時心に浮かぶのは、笑っている彼女”と綴っている。 藤が亡くなったのは8月22日という真夏。 今回発表した2曲のタイトル『真夏の通り雨』『花束を君に』は、亡き母へ向けた宇多田なりのラブレターなのかもしれません」(前出の関係者)

娘の活躍を天国から応援していることだろう。宇多田ヒカルの今後の活躍に注目だ。 
 
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1: 2016/04/09(土) 12:52:36.62 _USER*.net
頻繁に闇カジノに出入りしていたというバドミントン男子の桃田賢斗(21)と田児賢一(26)の2人。

8日の会見で、カジノで使った金額について聞かれると桃田は「6回程度です。1回で10万円くらい持って行きました。 トータルは50万円負けくらいです」と答え、田児は正確な金額を自らの口で明かさなかったが、 同席したNTT東日本バドミントン部の奥本雅之部長が「田児は60回程度で1000万円使ったと報告を受けている」と説明した。

桃田が常々、「メジャーなスポーツにしたい」と言っていたように、日本でバドミントンはマイナースポーツ。
NTT東日本に所属するアマチュア選手でもある。そんな2人のどこに、それだけのカネがあったのか。

意外にも「実業団に所属するトップ選手であれば、2000万円以上の年収がある」とはバドミントン関係者。
世界バドミントン連盟が07年から世界各地で実施する「スーパーシリーズ」(全12戦)にはそれぞれに賞金が出て、 同シリーズ上位8人(8組)で争う「スーパーシリーズ・ファイナル」は賞金総額100万ドル(1億1000万円)のビッグイベントだ。

「ファイナルのシングルスの優勝賞金は8万ドル。 この大会で昨年、日本人として初めて優勝した桃田は当時のレートで960万円を手にした。 スーパーシリーズでも2勝を挙げたのでそれぞれ280万円、750万円の優勝賞金を得ています。 賞金は一度、日本バドミントン協会に納められ、選手には獲得賞金の9割が報奨金として支給される。 つまり、桃田は昨年、報奨金だけで約1800万円を稼いでいるわけです」(前出の関係者)

他にNTT東日本の社員として、年間500万円前後とみられる給料もあり、五輪の有力メダル候補だった桃田には 「指定選手」として、日本オリンピック委員会から最高で年間240万円の強化費なども支給されていた。 強化費の一部は税金だ。ラケットやシューズなどの用具はメーカーから支給され、国際試合の出場経費の大半は国から協会に支給される年間6000万円の遠征費で賄われる。 野球やテニスなどに比べれば、それでも決して恵まれているとは言えないものの、少なくとも日本のトップの桃田らは遊ぶカネには事欠かなかったわけである。 

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