サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

日本代表、W杯、Jリーグ、CL、・・・サッカーの話題とネットの反応をお楽しみ下さい!


1: 投稿日:2016/05/10(火) 09:34:03.47

海外でも人気の現役AV女優であり、テレビやラジオなどでも活躍。今年頭には処女作となる小説「最低。」が発売され、公開待機中の新作映画『KARATE KILL』では本格演技にも挑戦するなど、活動の場を広げている紗倉まな。 2月下旬に北海道夕張市で開催された「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2016」内の「マメゾウピクチャーズ PRESENTS. フォービデンゾーン特別トークショー」に参加した彼女にインタビューを敢行し、映画への出演、女優としての演技、そして今後について話を聞いた。

『KARATE KILL』は、『女体銃 ガン・ウーマン GUN WOMAN』(13)の光武蔵人監督によるアクション。
アクションパフォーマー、パルクール演出、コーディネーターとしても活躍するアクション俳優のハヤテが主演を務め、カルト的人気を博すアクション女優・亜紗美らが共演、オールアメリカロケを行った作品だ。紗倉は謎のカルト教団に連れ去られた主人公の妹に扮し、アクションにも挑んでいる。

「ロサンゼルスで撮影をしたんですが、現場はとても明るくて、スタッフの人数も多くて、チームとしての一体感みたいなものを感じられました。少人数で一日中カメラを回しっぱなしとかが多いAVの現場とは全然違いましたね。 足蹴りをするシーンとかもあるのですが、想像していたよりもストレス発散になりました(笑)。すごく楽しかったです。役者の皆さんが、自分の汚い部分だったり、醜い部分を本気で出していらっしゃったので、私も負けじと自分の汚いところをいっぱい見せたいなと頑張りました」

AVの中には、ドラマパートが入っている作品もあるが、AVでの芝居と映画での役作りに違いはあるのだろうか? 「AVのドラマ部分は、変な演技でも『それはそれでOK』とされてしまうことも多いんですが、映画の演技は“答えは一つ”といった感じで、さすがにそうはいかないですからね(笑)。 ちなみに私、AVだと猫をかぶりやすいんです。どれだけ演技をしていても、結局、最後はセックスして終わるのがAV。 でも、セックスシーンに入るとつい“素”が出てしまうので、演技で役になりきれていないと、全編にわたって猫をかぶった状態になっちゃって、結果、どの演技も似たり寄ったりになってしまうんです。だから、もっと勉強して、ちゃんと役になりきりたいなって思っています」

ちなみに映画祭のトークイベントで紹介された紗倉の「好きな映画ベスト5」は、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(00)、『セッション』(14)、『冷たい熱帯魚』(10)、『キングスマン』(14)、『マルコヴィッチの穴』(99)というラインナップ。特にバイオレンス描写のある映画は好物だという。

「園子温監督の映画とか、めちゃくちゃ好きなんです!バイオレンスがあるのに“人間のせつなさ”みたいなものを残していて、せつない感じで終わるじゃないですか。愛がある暴力とか、見ていてキュンとしますね。やられている本人は痛いんだろうな…って思いながらも、惹かれます」

強烈な暴力描写は男女問わず好みが別れるが、そういったものが好きになったのには理由があるという。 「たぶん、自分がAVで猫をかぶってしまったりするのは『自分をよく見せたい、美化したい』という気持ちがとても強いからなんだと思うんです。それを排除して素を出するには、極端ではありますが、暴力というのもひとつの形式なのかなと。 そういったかたちでしか表現できない“不器用さ”みたいなものが愛しいと、ある時ふと気づいて、すごく興味が湧きましたね。今回、他人を思い切り痛めつける演技もやらせていただいたんですが、すごく快感でした。『私、本当にこういうのが好きなんだ』って実感しましたね(笑)。」

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1: 投稿日:2016/05/10(火) 11:23:11.03

事務所の独立騒動以降、これといった仕事がなく開店休業状態が続いている能年玲奈。
事務所との契約が切れる6月には晴れて“自由の身”になるわけだが、業界関係者の多くは彼女の“後押し”には消極的だという。

「能年はNHK朝ドラ『あまちゃん』終了後、天野アキ役のイメージが強すぎて、次の女優としての方向性を見つけられずにいました。 そこに手を差し伸べる形となったのが映画『ホットロード』でした。 ところが、クランクインが近づくと能年は、『キスシーンはできない』『(「ホットロード」の)ヤンキー役は天野アキとかけ離れすぎている。
ファンが逃げる』とダダをこね始めた。ブログでも『ホットロード』を完全無視。 彼女の中ではまるで黒歴史かのように“なかったこと”になっていました。そんな彼女の態度に映画関係者は怒っていましたね」(映画ライター)

ほかにも、広瀬すずが主演した「学校のカイダン」(日本テレビ系)も元々は能年に内定していたというが、

「能年は『高校生役は演じられない』と断ったようですが、相当話が進んでいた段階だったので日テレサイドは大激怒。 スポンサーへの事情説明などにも追われたため、関係者は『二度とオファーしたくない』と漏らしていたそうです」(芸能ライター)

恩を仇で返された関係者の怒りは当然。能年が本格的に復帰するのは、想像以上に遠い道のりなのかもしれない。

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1: 投稿日:2016/05/10(火) 06:51:46.88

1日に放送されたバラエティ番組『最近の若いもんは…イン・ザ・ワールド』(テレビ朝日系)に、“タメ口アイドル”小池美由が出演したのだが、 中高年の視聴者から「タメ口がウザい」「うるさい」など、批判が殺到してしまったようだ。

「『最近の若いもんは…イン・ザ・ワールド』は、世界の国々の中高年世代と若者世代のギャップを紹介する番組で、 昨年12月に深夜枠で放送されたところ好評だったため、ゴールデンタイムでの2時間スペシャル番組として放送されたのですが、 小池といえば、2014年に放送された『ゴッドタン』(同)で『とにかく苦労してる次世代アイドル』の1位に選ばれスタジオに登場し、 劇団ひとりらレギュラー陣との物怖じしないタメ口でのやりとりが話題となっただけに、 中高年世代と若者世代が互いの主張をしてトークバトルを繰り広げる番組主旨にはこれ以上ないほどの適役……の筈なのだが、 中高年代表として出演していた梅沢富美男やカンニング竹山にグイグイとタメ口で噛みついていく小池の姿に、 初めて見る中高年の視聴者は嫌悪感を示したらしく、『この子に喋らせないで欲しい』『この子の声聞くと、耳がキンキンする』など、ネット上で批判が殺到。 さらに、小池のことをよく知らない若者世代からも『このレベルでアイドルなの?』『タメ口キャラはハーフタレントだけでお腹いっぱいだよ』などと、反感を買ってしまっていたようです」(芸能関係者)

しかし、昨年12月に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した際には、 ダウンタウンに対してもタメ口で挑むというメンタルの強さをもつ小池だけに、視聴者の批判など、今さらどこ吹く風だろう。

「小池といえば、クリエイトの『バイトジャングル』のCMで、ライブハウスのステージ上から誰もいない客席に呼びかけ、 自分で答えるという姿を披露したことでも話題となりましたが、小池は実際に、800人収容のライブハウスに客が3人だけという状況でライブを行ったこともあるようで、 それが“苦労してる次世代アイドル”の所以でもあるわけですが、そんな小池に対して『グループアイドル全盛期にソロで活動しているのは凄い』『ポジティブなところに惹かれる』などと、 『ゴッドタン』への出演がきっかけでファンになった男性も少なくないようです

『ダウンタウンDX』でライブの密着取材を受けた際には、客席が埋まっているにもかかわらず、 『バイトジャングル』のCMのように、自分の呼びかけに自分で答えるという独特のパフォーマンスを披露し、会場を沸かせていました。 さらに、ライブ後のインタビューで『小池さんにとってアイドルって何ですか?』という番組スタッフからの質問に対して、 『おじさんたちの生き甲斐? 今日来てるおじさんたちなんて、アイドルいなくなると死んじゃうから』と笑顔で言い放ち、 『その通り! 美由ちゃんがいないと僕らは死んじゃいます!』と、ますますファンを虜にしていたようです」(同)

ゲーム好きで知られ、ニコ生番組『ファイナルファンタジーXIVチャンネル』に頻繁に生出演している小池だが、 ゲーム内での結婚システム『エターナルバンド』に合わせて、1月25日の自身のブログではエターナルドレス姿を披露し、 「いつもと雰囲気が全然違う!」「結婚してください!」と、ファンを大熱狂させたようだ。

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1: 投稿日:2016/05/09(月) 08:00:50.82

大ヒットドラマ『あまちゃん』(NHK)で一躍時の人となった女優、能年玲奈。朝ドラでのブレイクをきっかけにスターになる俳優は少なくなく、彼女もそうなるのではと多くの人が期待を寄せていた。

しかし、同ドラマ出演後、映画『海月姫』『ホットロード』や複数のCMに出演した後、なぜか急失速。今では、テレビで見かけることも少なくなっている。

■芸能界から干された?

この衰退劇には諸説あり、「事務所が仕事を選びすぎた」という実際に有り得そうなものから、
「洗脳された」「個人事務所を勝手に設立しようとして干された」など、いかにも怪しいものまで...。

もっとも、どれも明言されているわけではないので、真相は関係者のみぞ知る、といったところだ。

■能年玲奈の再起を願う人の割合は...

ちなみに、しらべぇ編集部が全国の男女1085名に調査を行なったところ、「『テレビから干された』と噂されている能年玲奈が、 このまま芸能界から消えてしまうのはもったいないと思う」と答えたのは全体の40.6%。

とくに男性は45.9%が「もったいない」と回答しており、彼女がいかに高い男性人気を誇っているかがわかる。

■再起がかなわない? 理由を聞いた

しかし、性年代別で見ると悲しいデータも。20代、30代女性からの支持率が3割程度と、圧倒的に低かったのだ。

これは集客を求められる俳優にとっては大問題だ。実際、彼女の映画出演作『海月姫』『ホットロード』は、ともに女性向けマンガが原作の作品である。

なぜ、こんなにも人気が低いのか。しらべぇ取材班が芸能関係の会社に勤める20代の女性に話を聞くと...

「やはり、バラエティ番組で見せる素の部分が女性に反感を買うのでしょうね。 コミュ障で小声ですごく天然。男性から見ればかわいいのかもしれませんが、女性社会では『いじめられっ子』の典型例ですもん。

ドラマも映画も、最初に女性客をターゲットに据えることが多いので、彼女の場合はキャスティング時にかなりネックになると言えます。 今となっては、ブレイク時にあんまりバラエティに出ないほうがよかったかもしれませんね。

まあ、これだけ急に見なくなっては、それだけで十分ネガティブイメージになるかもですけど...」

映画のメインターゲット層に人気がないことが明らかになってしまった能年。今後、カムバックする方向性も変わってきそうなだけに、動きが気になるところだ。 
 

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1: 投稿日:2016/05/09(月) 08:47:12.66

昨年末、グアムで撮影され大反響を呼んだ大場久美子の撮りおろしグラビア。1977年に「1億人の妹」のキャッチコピーで歌手デビューし、1978年にドラマ『コメットさん』で一躍人気者になった大場が、55歳にして見せた「アイドル・ビキニ」姿は圧倒的な大反響を呼んだ。

今回は、最後の特別アンコールでお届けする。

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◆大場久美子(おおば・くみこ):1960年1月6日生まれ。埼玉県出身。身長153cm。B80・W57・H83。
DVD『大場久美子式美活ライフ』が発売中。7月30日から東京、名古屋、大阪で志村けん一座の舞台『志村魂』に出演。活動の詳細は公式ブログ「大場久美子の“エトセトラ”」まで。
【大場久美子、55歳の「アイドル・ビキニ」特別アンコール!】の続きを読む


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