サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

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1: 2016/05/02(月) 01:23:00.12 _USER9

「学業を優先するため」「他にやりたいことが見つかった」…などなど、毎年、多くのアイドルが華やかな表舞台を去ってゆく。 元SKE48メンバー、菅なな子さん(19)も高校2年だった2013年末、大学進学のため、迷った末にアイドルを卒業した。 受験本番まで残された時間は、わずか1年余り。 怒濤の勉強で国立の超難関・名古屋大学経済学部に現役合格するまでの軌跡をたどる 『アイドル受験戦記 SKE48をやめた私が数学0点から偏差値69の国立大学に入るまで』(文芸春秋)をこのほど刊行した。 名大キャンパス内のスターバックスに現れた菅さんは、アイドル時代の写真よりも少し大人びた印象。 「少しでも頑張っている受験生の応援になれば」とさわやかに取材に応じてくれた。(黒沢綾子)

■偏差値43からのスタート

管さんは2011年、中学3年生のとき、AKB48グループの1つで名古屋・栄を拠点とするSKE48の5期生オーディションに合格。 小学1年から習ってきた得意のダンスで頭角を現し、翌2012年にはシングル「キスだって左利き」で選抜メンバー入り。 同年末の大晦日にはNHK「紅白歌合戦」のステージに立つなど、将来のリーダー候補に挙がるほどだった。

愛称は「なんなん」。キャッチフレーズは「なな子ろびやおき」。 レッスンとSKE48劇場での公演、全国コンサートに海外での撮影…と芸能活動が充実する一方で、高校生活は出席日数不足と成績低迷で進級ギリギリ。 「空き時間もブログを書いたり、日常ちょっと面白いこと、変わったことがあったらメモして公演で話したり、常にアイドル活動を考えて行動する必要があった」と振り返る。 しかし、次第にアイドルとしての自分に限界を感じるように。本書には、芸能界を引退して大学進学を志すまでの心の動きが、丁寧に綴られている。

とはいえ、センター試験本番までちょうど1年となった高校2年の1月、力試しでセンターと同じ英語の試験を受けてみると、200満点中58点、偏差値43。 ちなみに志望する名大経済学部のセンターの英語目標は165点だ。

地元の東進衛星予備校に通いがら、1日10時間以上に及ぶ猛勉強が始まった。 「アイドル活動と高校生活の両立とか、いろいろ大変だったので、勉強だけすればいい受験生の生活は『逆に楽かな』と思えたんです。
これから1年、誰よりも勉強に時間をかけて頑張りきるんだという自信はあった」と振り返る。

模試の成績も徐々に上がっていった。 「アイドル時代は、どうしたら成果をあげられるのか、どうしたら自分が成長できるのか、わかりやすい指標がなくて悩んだ。 それに比べると、勉強はすればその分、成績が上がる。
そのことに強く喜びを感じられたのは、アイドルの経験があったからこそ、かもしれません」

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1: 2016/05/01(日) 12:40:47.48 _USER9

 Eカップ巨乳を全面に出し始めたカトパンこと加藤綾子アナ(31)のフリー転身に戦々恐々としているのが、
先に独立した先輩女子アナの面々だ。昨今、ただでさえ少なくなりつつあるレギュラー番組の椅子を巡り、
争奪戦が激しくなることは必至だからだ。

 先輩フリーアナらを狼狽させた加藤アナに対し、突き放すどころか、三顧の礼をもって改めて迎え入れたのがフジテレビだった。 「4月1日に『めざましテレビ』最後の生出演を終えた翌日の2日から『スポーツLIFE HERO'S』のキャスターに抜擢されることが 発表された。フリーになる女子アナを、まだ正式退社もしていないのに自局の新番組のMCに起用するなんて、 テレビ界でも例がない。しかも、在籍中の女子アナのヤル気まで奪いかねない危険なキャスティングなんです。 これらの前例を翻してでもカトパンを囲い込もうと必死なんですよ」(フジテレビ社員)

 フジテレビがここまでして加藤アナをキャスティングするのにはわけがある。 『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で芸能界退場を余儀なくされたベッキーのポジションに、 加藤アナを起用するという情報がテレビ界で飛び交っているのだ。しかし、局アナがフリーに転身した場合、 最低半年間は他局の番組に出演しないという暗黙のルールがあったはず。 
 
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1: 2016/05/01(日) 21:52:46.00 _USER9

 人気グループ・KAT―TUNが1日、東京ドームでデビュー10周年記念3大ドームツアー
「10Ks!」(5公演)の最終公演を行った。

 4月から亀梨和也(30)、中丸雄一(32)、上田竜也(32)の3人で再出発したが、
この日をもってグループとしては「充電期間」に入る。期間は未定ながら、中丸は
「一部で解散みたいな空気が流れている。そういうつもりではない。もっと個々がパワーをつけて、
また戻ってきたときに、今以上の爆発的なものができたらいいなという狙いがある」と自らの口で
明確に“充電”の意図を説明した。一部で浮上している解散説をキッパリ否定した。

 亀梨は「目標をもって充電期間に入る」とパワーアップして戻ってくることを約束した。

 “ラストステージ”は10年間の思いを込めた。「もちろん目標をもって充電期間に入ると
いうことを提示する中で、10年間やらせていただけたという感謝が大前提にある」と亀梨。
4月22日に発売したベストアルバムにも収録された“ファンが選んだ15曲”もすべて歌った。

 また3人でステージに戻ってくるという思いを込めて、ダブルアンコールでは新曲
「BRAND NEW STAGE」(発売未定)を、最終公演のみのトリプルアンコールでは
デビュー曲の「Real Face」と「Peacefuldays」を歌って締めくくった。

 最後の挨拶では中丸が号泣、上田も涙を浮かべ、亀梨と3人で抱き合った。 
 
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