1: 2016/07/22(金) 12:36:41.29 _USER9

国内で配信が始まったスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」。

先行配信された海外では事故や不法侵入などの問題が相次いでおり、世界遺産の保存に関わる人や 「震災遺構」を抱える東日本大震災の被災地からは、同様のトラブルを危惧する声も聞かれた。

青森県と秋田県にまたがる世界自然遺産「白神山地」の情報提供を行う「白神山地ビジターセンター」(青森県西目屋村)などによると、 人の手を加えないことを基本とした「核心地域」は、秋田県側からは原則入山できない。

青森県側からは既存の歩道のほか、届け出れば入山できるルートがあるが、同センターの相馬光春館長は「ゲーム目的で許可されるかは分からない」と話す。 「周辺までのつもりが、いつの間にか『核心地域』に入ってしまうこともあり得る」と相馬館長。毎年、滑落するなどしてドクターヘリで運ばれる人がいるといい、 「軽い気持ちで入山するのは危険。特に雪の時期に素人が入るのは、命を捨てに行くようなもの」と警告した。

広島市の平和記念公園。市は「原爆死没者慰霊碑の中に土足で入るなどの問題が考えられなくもないが、 警備員が巡回しているので現時点で対策は考えていない」としている。担当者は「公園内でゲームをすること自体は迷惑行為ではないので、対策の取りようがない」と困惑する。

平和記念資料館(原爆資料館)の加藤秀一副館長は「慰霊碑周辺など神聖な場でゲームはするべきではない」と話し、 「(追悼に)集まった人の気持ちを考えた上で遊んでほしい」と呼び掛けた。 
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1: 2016/07/22(金) 11:22:58.02 _USER9

7月16日に放送されたTBSの生放送特番「音楽の日」で、NMB48ファンが絶叫する姿がクローズアップされ、視聴者の間で話題になっている。

問題のシーンはNMB48のパフォーマンス終了直後に起きた。 ファン観覧型のステージだったため、NMB48のパフォーマンス終了後にはファンたちは声援を送っていたのだが、その中の1人の男性ファンがやたら大きい声で「さやかあ~」と、 同グループの中心メンバーである山本彩の名前を発し、山本に気づいてもらおうと、名前を連呼したのだ。 そのファンは番組司会を務める中居正広と同局の安住紳一郎アナの立ち位置の真後ろの観覧席に立っていたため、 カメラにバッチリ映ってしまっているのだが、そんなことなどお構いなしに山本の名前を10秒以上も叫び続けた。

この事態に中居や安住アナは困惑した表情を浮かべていたが、ネット上には「メンバーよりオッサンが目立っていた」「これは放送事故」「俺もファンだけど、見ていて恥ずかしくなった」 「一緒に観ていた子どもが言葉を失っていた」といった声が並び、視聴者はドン引きしてしまったようだ。

「NMBはSKE48、HKT48とメドレー形式で連続してパフォーマンスしましたが、SKEとHKTは観覧客が女性たちばかりだったのに対し、 ラストを飾ったNMBのステージのみ観覧していたのは男性ファンばかり。 そのため、ファン観覧型特有の熱気を表現してステージを盛り上げようとしたのでしょうが、あのファンはちょっと痛すぎた」(アイドル誌記者)

声援を送られた山本はパフォーマンス終了後にツイッターを更新。 「観覧に来て下さった皆様 掛け声沢山で盛り上げて下さり、とても嬉しく、テンションMAXでした」と、 感謝のメッセージを送っていたが、あのファンは自分のことだと思って嬉し泣きしているかもしれない。 
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1: 2016/07/22(金) 11:08:28.38 _USER9

今春、初のドームツアーを成功させたももいろクローバーZ。8月13、14両日には、2日間で10万人以上を動員する恒例野外ライブ『桃神祭』(日産スタジアム)を控えている。 今やまさに、国民的女性アイドルグループとなったももクロだが、これまで行ったさまざまなアーティストや異ジャンルとのコラボも人気の秘密といわれている。 そのなかの1つには「ジャニーズ」がある。

最初にももクロと接点があったのは嵐だ。まだももクロが無名時代、ライトバンで全国を回ってライブをしていた頃、嵐の国立競技場ライブのDVDを車中で観て 「自分たちもいつかここで」という壮大な目標を立てた。 そして2014年に改修が決定していた国立競技場で、夢のライブを実現するに至る。 しかも女性アイドルでは、国立競技場でのライブは初という偉業も成し遂げた。

同ライブではももクロのリーダー百田夏菜子が、松本潤のライブでの決め台詞「「俺たち5人で○万人(会場の動員数)幸せにしてやるよ!」をリスペクトし、 「私たち5人でお前ら全員幸せにしてやるよ!」と絶叫し、嵐ファンをも喜ばせた。 ライブのオープニングでは、ももクロのメンバー5人が聖火台からステージまでジェットコースターに乗って現れる演出があったのだが、これも松本の演出だという噂もある。

また、ももクロは、今年2月にリリースした4枚目のアルバム『白金の夜明け』で、KinKi Kidsの堂本剛に楽曲を依頼している。 同アルバムのラストに収録されている『桃色空』がその曲だ。剛がジャニーズ以外の楽曲を請け負ったのはこれが初めて。 その効果もあったのか、このアルバムは、オリコン発売初週CD売り上げランキングにて堂々トップに輝いた。 ももクロ自身もとても人気のあるグループだが、ジャニーズや他アーティストとのコラボで、今後もさらなる活躍を見せてくれるかもしれない。 
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1: 2016/07/22(金) 12:26:56.35 _USER9

 教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏が22日、ブログを更新し、 この日配信が開始されたスマートフォン向けゲーム 「ポケモンGO」について家庭でのルールの徹底を訴えた。

 尾木ママは、家庭でのルールを「親が勝手に決めないこと」とした上で、 ルール作りのヒントとして「外に出ますから」と交通安全、他人の敷地や施設に入らない、 時間やお金の制限、自転車、歩行者にぶつからないなどを挙げた。

 そして家庭でのルールを決めたら紙に書いてリビングなどに貼り、 ゲームを進めていきながらルールの見直しや修正ができるようにすることも大切とした。 また内閣府が20日に発表した「ポケモントレーナーのみんなへ♪」について 「必見 参考にして下さいね」ともつづった。

 ブログの最後には「安心 安全こそ最優先にして下さいね」と締めくくり、 夢中になりすぎて怪我や犯罪に巻き込まれないことを祈っていた。

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