1: 2016/07/08(金) 21:22:51.60 _USER9

7月5日放送の『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に元「モーニング娘。」の田中れいな(26)が出演 。モー娘時代に、石川梨華(31)と確執があったことを、ヴァイオリニストの高嶋ちさ子(47)らに明かした。

この日の番組テーマは「トリオTHE負けず嫌いな女」で、まず高嶋が小さいころの負けず嫌いなエピソードが紹介された。

れいなはモー娘に入りたての頃、「面白くないけん、笑えんし」とふてくされていたところ、石川から笑顔のアドバイスをされた。 石川は「あのね、キムチって笑うんだよ」と、笑顔の作り方を教えてくれたのだが、田中はこれに「キムチって(笑)」と、心の中では小バカにしていたというのだ。 田中は「今思えば反抗期だったれいなに教えてくれて、ありがとうございますって思えますけど」と説明していたが、当時はかなり攻撃的だったようだ。

「これは有名な話ですが、田中はバリバリの元ヤンで、モー娘時代は周りが怖がってしまい、メンバーともなかなかなじめなかったようですね。 現在はLoVendoЯ(ラベンダー)」というガールズバンドのボーカルとして活躍していますが、これがセールス的に芳しくないようです。 元ヤン時代のエピソードは豊富に持っているようですし、バンド活動の宣伝のために、 バラエティ番組への出演が増えるかもしれませんね」(アイドルライター)――今後の活動に注目!


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1: 2016/07/14(木) 18:25:16.24
あつゆうやW松井やさやみるきーが解散した今、
このコンビがさやめぐらを抑えて最強コンビと言ってもいいんじゃないか?

若くて勢いがあるし負ける気がしないわ

なぎなる
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1: 2016/07/09(土) 08:19:11.19 _USER9

バレーボール男子全日本代表のエースで、今冬にイタリア・セリエAのラティーナへ移籍する石川祐希(20)=中大3年=が8日、都内で会見し、意気込みを語った。

「今回は挑戦というより、スタメンを張って、世界と戦っていくことを考えながらやっていきたい。 自分の力を試すというよりも、しっかり結果を出していきたい」。

石川は1年生時の14~15年にセリエA・モデナでプレーしており、2度目の同リーグ挑戦となる。 ラティーナは昨季8位の中堅チーム。5~6月に行われた世界最終予選の際に、今季からラティーナの監督を務めるベネズエラ代表監督から直接オファーを受けた。 上位チームでのモデナでは出場機会に恵まれなかったが、ラティーナからは高い評価を受けており、主力として期待を掛けられている。

1カ月前の屈辱が、“日本バレー史上最高の逸材”を突き動かす。 男子は5~6月の世界最終予選で8チーム中7位に終わり、リオデジャネイロ五輪出場を逃した。 石川自身も大会中に右足首を負傷し、不完全燃焼に終わった。 代表の未来を背負うものとして「リオ五輪に出られなかったことは相当ダメージが大きいと思うし、痛い。
その分やらないといけないことがたくさんあるし、海外経験は必ず必要になる」と、危機感を募らせる。

20年東京五輪も控える中、個々の選手のレベルアップは必須。 現在の日本のバレー界では海外挑戦へのハードルが高いだけに、自らが“開拓者”となる覚悟も示した。 「企業チームでは難しいだろうし、自分のような学生でも大学の協力がないといけないと思う。 でも自分だけじゃなく、他の選手も海外に行けるようになると男子バレーは間違いなく強くなる。 他の選手も行けるようなパイプも作れる環境にあると思うので、そういうことも考えてやりたい」。 今回は在学中ということもあり、期間は12月から約3カ月間だが、石川自身、卒業後、海外でプロとして活動することも視野に入れている。 「卒業後のことはまだ決めてないけど、そうやっていけば強くなるだろうなという考えはある」と、話した。

視線の先には20年、自国開催の夢舞台。 「東京五輪はメダルを期待されていると思うし、常に1番上を目指していきたい。そのためにはアクションを起こしていかないといけない。 自分が先頭を切ってやっていけたら」。全日本男子再建へ、“史上最高の逸材”と呼ばれる20歳が改革の旗手となる。 
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