1: 2016/03/28(月) 14:40:09.40 _USER*.net
スペイン紙『マルカ』が、日本代表FW岡崎慎司が決めたゴールを大絶賛している。

日本代表は24日、W杯アジア二次予選でアフガニスタンと対戦。

前半終了間際、清武弘嗣のパスを受けた岡崎は相手DFに囲まれながらも見事なターンでかわし、先制点を奪った。

このゴールに同紙は、「岡崎の天才的なゴール。なんて素晴らしいのか」と特集。岡崎のゴールを称賛した。

岡崎は今月14日のニューカッスル戦でもオーバーヘッドキックによるゴールを決め、世界中に衝撃を与えていた。

これまで日本代表で99試合48得点を決めている岡崎だが、29日のシリア戦で“100試合50得点”の大台に乗せることはできるだろうか。 
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1: 2016/03/28(月) 07:20:21.63 _USER*.net
AKB48・高橋みなみ(24)の卒業コンサートが27日、横浜スタジアムで開催された。
2005年12月8日の劇場デビューから、歴史を共に作った同期でOGの前田敦子(24)と、2人で歌ったオープニングから早くも涙腺が崩壊。 31曲すべてでセンターを務め、感涙唱で仲間との別れを惜しんだ。誕生日である4月8日、東京・秋葉原の劇場公演でAKBの活動を締めくくる。        

桜の花が咲いて迎えた、別れのステージのクライマックス。ファンが振るペンライトでピンクに染まった客席へ向けて、感謝の言葉をつむいだ。 リハーサルから号泣したほどの涙もろさ。もちろん瞳は涙であふれていた。

「これから進む道は、苦しくて、へこたれることもあると思います。後ろにはたくさんの仲間、後輩がいます。いい背中を見せたい。だから約束させてください。 私、高橋みなみは『努力は必ず報われる』と卒業したこの先、必ず証明します。 それがAKBにできる私の恩返しです。いつだって優しい声を掛けてくれる皆さんに、10年間支えられました」

5分50秒の卒業スピーチには常とう句も織り交ぜ、初代グループ総監督として、最後までリーダーらしさを見せた。 ラスト31曲目「桜の花びらたち」を歌い終えると、門出に駆けつけた前田、大島優子(27)、板野友美(24)、篠田麻里子(30)ら 卒業生が待つ階段を上って一礼し、ステージ裏へ姿を消した。

AKBのコンサートとしては史上初めて、高橋は披露楽曲すべてに参加。
卒業生とも歴代ヒットナンバーを繰り出した。全曲センターでファン2万8000人の視線を独占して、終演後には「楽しい気持ちが前のめりに出てきました。 感極まって、もっとボロボロになると思ってましたが」と晴れやかな表情で、達成感を漂わせた。

4月8日の劇場公演で、アイドルの青春にピリオドを打つ。進路には歌手を希望。 卒業コンサートでの「あっという間に感じた」という2時間54分の“ぶっ通し唱”で、未来への可能性を示した。


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1: 2016/03/27(日) 00:00:18.74 _USER*.net
グラビアアイドルの森下悠里さんが、自身のInstagramに神々しい写真を投稿して話題になっています。

まるでマーメイドのような、両手を頭の後ろにもってくるポーズで
森下悠里さんのわがままボディを堪能できるけしからん1枚です。
それにしても美しい姿。
小さめのビキニは今にも張り裂けそうな勢いです(張り裂けろぉ……)。
これだけで小1時間は見入ってしまうところでした。

森下さんは他にも、ビーチサイドで一緒にイチャイチャしているような気分になれる動画や、
上半身に一糸まとわぬ姿で鏡に向かっている写真などをInstagramに投稿しています。
このアカウント、時間泥棒かな?

投稿には3000以上のいいねがつき、各国の言語で絶賛のコメントが寄せられています。
わがままボディは言語を超えるようです。

神々しい写真を投稿した森下悠里 Instagramより
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森下悠里
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1: 2016/03/26(土) 07:13:54.65 _USER*.net
フジの女子アナのエースとして君臨してきた”カトパン”こと加藤綾子アナ(30)。
「退社」発表以降、フジテレビの電話は鳴り止まないという。同局関係者が語る。

「1月に加藤が正式に退社を発表して以来、今も視聴者センターには問い合わせが続いている。
さすがに『なぜフリー転身を認めたのか』という声は減ったが、『カトパンは続けるんだろうな』という内容は多い」

加藤アナ(30)は4月末で退社し、今後はフリーとして活動する。 しかし、その存在感は高まる一方で、4月からは週末のスポーツ情報番組『スポーツLIFE HERO’s』の日曜メインキャスターを務める。 大型改編が行なわれる中で、退社後も相変わらずの“カトパン頼み”は続く。

特に不安視されているのが『めざましテレビ』だ。カトパンの座っていたキャスター席に座るのは4月で入社3年目になる永島優美アナ(24)と 新人の宮司愛海アナ(24)だが、前任者が“偉大”すぎたせいか局内では不安の声が絶えない。

「実力未知数のツートップでは地味で知名度も低い。カトパンに頼り切って看板アナを育ててこなかったツケが出ている」(同前)

そこに追い打ちをかけたのが「ショーンK」問題だ。 4月からスタートする夜の報道新番組『ユアタイム』のメインキャスターに抜擢した 「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上氏(48)が、週刊文春の報じた学歴詐称疑惑で緊急降板することになった。

『あしたのニュース』と『すぽると!』を打ち切ってスタートする肝煎り番組は船出前から“船頭”が欠ける緊急事態に陥った。フジ報道局員がいう。

「いよいよ亀山千広社長の進退問題になるのでは、と社内は浮き足立っています。しかも『ユアタイム』の制作会社の社長は安藤優子さんの夫。 フジから出向して初の大仕事でミソがついて、“厄払いしたほうがいい”と囁かれています」


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1: 2016/03/28(月) 13:33:32.61 _USER*.net
超美脚〝KOピッチ〟 高野人母美が始球式

大胆なフォームで始球式を務めた高野人母美=QVCマリン(撮影・斎藤浩一)
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モデルで女子プロボクサーの高野人母美(28)が27日、QVCマリンで行われたプロ野球ロッテ-日本ハムの
試合を前に始球式を行い「KOパンチ」ならぬセクシーな「KOピッチ」を披露した。

始球式を務めた高野人母美。スタンドの大歓声に飛び上がって応える=QVCマリン(撮影・斎藤浩一)
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サーモンピンクのスポーツブラにタイトなショートパンツ、背番号7のユニホームはオーバーサイズでボタン全開という
超セクシーな姿で登場した高野は、自慢の美脚を〝これでもか!〟とばかりに高々と上げて渾身の一球を投げ込んだ。
残念ながらノーバウンド投球とはいかず、打者の後ろへ逸れたボールはワンバウンド。

それでも「野球に興味を持ち始めたときから、いつか始球式をしたいとずっと思い、口にしてきました。
夢が叶い本当に嬉しいですし、夢は強く願えば叶うのだと思いました」と大興奮。
「始球式は緊張してほとんど何も覚えていません。もともと緊張するタイプなので、
きょう大観衆の中で投げた体験を自信に変えて、今後のボクシング人生に生かしたいと思います」と誓っていた。

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初の世界タイトル戦に臨んだ高野人母美。激闘の最中、相手のパンチの勢いが余り、思わず高野のバストが…=11月11日(長尾みなみ撮影)
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胸にシールを貼ったセクシーなスタイルで前日計量を受ける高野人母美=2014年3月23日
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初の世界タイトル戦の前日計量で、シールでできた水着姿を披露する高野人母美。妖艶なセクシーさが漂う=11月10日(桐山弘太撮影)
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