1: 2016/03/12(土) 17:23:25.77 _USER*.net
◆貴乃花の長男がイタリアで靴職人修行 学歴とはサヨナラ

「高校時代にやっていたスポーツはバスケット。 親方の息子だと初めて知った時は“やせてる! 力士を目指してないんだ”って驚きましたね。 大学には進まず海外に行ったって聞いているけど…」(高校時代の知人)

靴底に細かく手を加える作業風景やハンドメードのトートバッグを背景にビシッと決めた姿
──これらの写真をインスタグラムにアップした男性は花田優一さん(20才)。
元横綱・貴乃花親方(43才)と花田景子さん(51才)夫妻の長男だ。

スラリとしたスタイルが映える優一さんは現在、イタリアと日本を行き来する生活を送っている。
花田家の知人が明かす。

「優一くんは難関の“お受験”を突破して私立幼稚園に入りました。そこは元横綱や元大関の子供が何人も通っていた“角界御用達”の名門校。 幼稚園から大学までエスカレータ式で進学できますが、優一さんは高校を卒業するとアメリカに留学し、その後、イタリアのフィレンツェに渡り、今は靴職人になるための修業をしているんです」

花田家は言わずと知れた角界のエリート一族。

“跡取り”であるはずの優一さんは、その道を選ばなかった。
貴乃花部屋の後援会関係者が言う。

「確かに小さい頃から“お相撲さんにならなくちゃなんて思わなくていいのよ”と言って育てていました。 とは言っても、おかみさん(景子さん)は上智大学仏語科卒というインテリで、1男2女に対しては、“お受験ママ”で知られていました。 どんな小さな差し入れでも礼状を欠かさず、パーティーの挨拶なども完璧にこなす角界でも評判の才女です。 そのおかみさんが長男が大学進学せずに海外に行くというのを許したことに驚きましたね」

幼稚園受験を決め、合格まで導いたのも景子さんだった。

「貴乃花親方が当時、所属していた二子山部屋の後援会関係者に、景子さんの志望する私立幼稚園のPTA会長がいたそうです。

二子山部屋のおかみさんは義母の藤田紀子さん。 孫が生まれたとき、紀子さんは名前の候補を出したらしいですが、景子さんはすべて却下(笑い)。 2人の関係はいいとはいえませんでしたが、さすが景子さん、お受験のためとあって紀子さんに頼って、口添えしてもらっていました」(前出・後援会関係者)

だが、景子さんは“お受験ママ”にサヨナラしていた。

「貴乃花親方もおかみさんも、さんざん、力士の辛苦を味わってきましたから、長男が生まれた直後から、“子供を力士にして苦労させたくない”と言っていました。 長男と長女はバスケットボールをやり、次女はバレエ。最近のおかみさんは“花田流笑顔の子育て術”の講演で全国を飛び回っていますよ」(前出・後援会関係者)

「優一さんの靴職人になるという気持ちを聞いたとき、景子さんとしても、“親方も中学を出ただけで角界に飛び込んで苦労を重ねて横綱になった。 狭い日本で学歴にこだわるより、若いうちから海外に出て手に職を持つほうが今の時代に合っている。 学歴なんて意味ない。サヨナラね”と長男を後押ししたようです。決断力のある彼女らしい、先を読んだ“チィママ子育て”です」(知人) 
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1: 2016/03/12(土) 11:44:05.84 _USER*.net
「宮間さんや大儀見さんに気に入られないとなでしこには残れない」

 ある選手が不満をこぼしたことがある。2人に選考の権限はないが、そこまで恐れられる存在になっていた。

 予選敗退が濃厚となった中国戦後。2人だけで10秒以上も、観客に頭を下げたシーンは異様だった。高い理想を追い求めた主軸と他選手との分裂。大黒柱の澤さんが抜け、チーム内の力関係は乱れていた。

 絶対的司令塔の宮間が、今予選で精彩を欠く予兆はあった。大会前、宮間は「前のやり方をそのままするのではなく、今のなでしこに合ったやり方を見つけたい」と弱音を吐いた。 年上にも関係なく「打てよ!」「何やってんだよ!」と怒声を上げたかつての“鬼軍曹”が、今回の合宿ではパスミスに「ごめん」と謝るシーンもあった。

 昨年のW杯カナダ大会で澤さんの穴を埋めた宇津木が選考外となり、守備に追われるボランチに再挑戦。ピッチ内外での不安はプレーに表れた。

 機能不全に陥った宮間は毎日、澤さんと連絡を取った。澤さんが練習に訪れた時は涙を流すほど追い詰められていた。 「一人で何でも背負うんじゃないかと心配」と言った澤さんの不安は的中。佐々木監督も代表招集前には必ず岡山湯郷に電話していた。「宮間は辞退しないだろうか?」。強すぎる責任感は重しとなり、指揮官も宮間の心中を察することができない距離感となっていた。

 高みを目指し続けた大儀見も周囲にとって近寄りがたい存在だった。W杯カナダ大会では、意思疎通を図りたいという若手に対し「そっちから話しかけに来いや。私はそんなに優しくない」と報道陣に言い放ち、手を差し伸べることはなかった。 今予選でも4日の中国戦後に取材対応するミックスゾーンで「私自身はこの試合に負けたらどうなるか理解していたが、全ての選手が理解していたかと言えばそうではない」と公然とチーム批判を展開。 ある若手は「ここで(記者に)発信するべきでない」と反論した。自身だけでなく他人にも一切妥協を許さない態度は徐々に周囲をしらけさせ、大儀見と好連係を生み出せる2トップの相棒は現れなかった。「嫌い!」。ある選手がそう言うほど仲間との関係は冷え切っていた。

 結束が身上のなでしこがボタンを掛け違えた。一枚岩となれなかったチームの瓦解(がかい)は、あまりにも早かった。
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1: 2016/03/12(土) 13:58:36.83 _USER*.net
芋づる式逮捕はあるのか? 芸能界薬物汚染の実態

元プロ野球選手である清原和博(48)が今年2月に覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕されてから、連日のように新たな捜査状況が報じられているが、 今は、麻薬の出所をしっかりと押さえるために、2月末に使用違反へと切り替わり再逮捕・取り調べがされている。 そして初公判が、5月17日午後1時半から東京地裁で開廷されることが決まった。 3月中には保釈が認められる可能性があるとも報じられているようだ。

この間に、麻薬使用に関する疑いが芸能界にまで飛び火しており、中には、歌手の長渕剛(彼は実名で週刊誌に名指しされる)、 ダウンタウンの浜田雅功やさらにロンドンブーツ1号2号の田村淳などが使用しているのではないかと囁かれており、 当の本人達としてみれば、全く身に覚えがないのだとしたらハタ迷惑な話だ。

しかし、過去の事件をみてみれば、芸能界と麻薬は切っても切れない関係であることは明白だ。 ここでは、過去の芸能界麻薬事情を振り返りながら、次の観点とともに年度別に薬物で逮捕された主だった芸能人を調査してみた。

1、逮捕となった薬物は何か
2、逮捕歴。刑期はどれくらいか、何回逮捕されているのか?
3、今はなにをしているのか?
4、清原へのコメントは?
この4つでみてみよう。


1977年
●内田裕也(76)
1、大麻
2、起訴猶予処分
3、ロックの神様も一服して捕まった過去あり。SMAPの解散騒動の時や、川崎市で起こった13歳少年へのリンチ殺人事件等に、ツイッターで自論を展開している。
ちなみに、内田氏によればSMAP騒動は飯島マネージャーと追随しようとした4人が全面的に悪いとの事。
4、主だった事件へ自論を述べることはよくあるが、清原にはなし。


1977年
●中村耕一/元JAYWALKボーカル(65)
1977年:大麻所持(長石1年6ヶ月、執行猶予2年)
2010年:覚せい剤所持(懲役2年、執行猶予4年)
2、2回の逮捕歴あり
3、「肺腺がん」を告白した内縁の妻、矢野きよ実さんのために、家でカレーライスを作る日々...だとか。
4、特になし。 
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1: 2016/03/10(木) 05:00:38.24 _USER*.net
シンガー・ソングライターの宇多田ヒカルが、4月4日スタートのNHK連続テレビ小説 『とと姉ちゃん』(月~土 前8:00 総合ほか)のために書き下ろした新曲のタイトルが 「花束を君に」(発売未定)に決まったことが10日、発表された。

2010年12月10日の横浜アリーナ公演を最後にアーティスト活動を休止し、 “人間活動”に専念していた宇多田は、朝ドラ主題歌の放送をもって5年4ヶ月ぶりに再始動する。

宇多田が新曲を書き下ろすのは、人間活動中の2012年11月に公開されたアニメ映画 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のエンディングテーマとして、新曲「桜流し」を提供して以来、3年4ヶ月ぶり。 「花束を君に」初披露は朝ドラ初回のオープニングとなる。

また、同じく4月4日放送の日本テレビ系『NEWS ZERO』(月~木 後11:00/金 後11:30) の新エンディングテーマとして提供した新曲のタイトルは、後日発表される。

きょう3月10日は、史上最多766万枚をセールスする金字塔を打ち立てた1stアルバム 『First Love』(1999年)の発売記念日とあり、所属レーベルのユニバーサルミュージックが中心となって、 再始動を祝う『NEW-TURN』プロジェクトを発足させた。

特設サイトで「#おかえりHIKKI」とつぶやくか、宇多田の関連商品を購入もしくはダウンロードすると、 サイト上の桜の木の花がだんだんと開花。再始動する4月4日までに満開にすることを目標に、 レーベルとファンが一丸となって復帰を盛り上げる。同企画で得られた収益金の一部は 「NPO法人 さくら並木ネットワーク」に寄付され、東日本大震災の被害地域に桜の木が届けられる。

本企画の趣旨に賛同した「GYAO!」は宇多田の動画特集の再生回数に応じて、 USENは宇多田関連楽曲に対するリクエストに応じて、それぞれ同じ目的で寄付。 第一興商は別途特設ページを開設し、宇多田関連楽曲の歌唱頻度に応じて、 桜の木がだんだんと咲いていく企画を実施する。


・宇多田ヒカル5年4ヶ月ぶり再始動を祝う『NEW-TURNプロジェクト』が発足
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