1: 2016/03/12(土) 14:12:14.57 _USER*.net
新田さんは大人になった今、「元おニャン子」という肩書きを大切にしている。 「実は、そう言われるのがイヤだった時期もありました。でも、10年ぐらい前から、皆さんの中の“新田=おニャン子”のイメージを払拭するのは難しいと気づいて、 “こうなったら一生、元おニャン子という肩書きを背負ってやろう”って、覚悟を決めたんです」

31年前、埼玉の高校に通う彼女がオーディションを受けたのは、優勝特典のハワイ旅行に魅力を感じたからだ。 「それをきっかけに、バイト感覚で『夕やけニャンニャン』に出演することになります。 そして気がつくと、自分の力ではどうにもならないスゴい状況になっていたんです」  わずか数か月で、おニャン子の人気が爆発。その中心メンバーだった新田さんはトップアイドルになった。

だが、実は当時の彼女には、交際中の男性がいた。「スタッフの方からは“将来のために別れたほうがいい”って言われました。 でも、アイドルとして、長くやる気持ちはなかったので、別れませんでした(笑)」 イヤなものはイヤだと、はっきり主張する頑固な性格だったと振り返る。 水着こそ着用したものの、セパレートタイプでの撮影はNGだったとか。 「あるとき、とんねるずの貴さん(石橋貴明)が、私の水着グラビアが載っている本を出して、“新田、これを見て、どれだけの男がヤッてるか分かるか?”って言ってきたんですよ。 当時はまだ10代ですから、それがショックで。 水着に消極的になってしまったのは貴さんのせいです(笑)」

当時の話題で避けて通れないのが、犬猿の仲といわれる国生さゆりとの関係だ。 数年前には、あるイベントを通じて和解が報道されたが……。「好きとか嫌いとかじゃなくて、さゆりちゃんとは“水と油”なんです。 そのときはシェイクしてくれた人がいてくれて、水と油がドレッシングのようにうまく混ざったんですが、しばらく放っておくと分離してしまう……」

では、その他の仲間たちとは交流はあるのだろうか?「最近も、なかじ(中島美春)とランチしたり、麻子ちゃん(白石)が連絡をくれたりしましたよ。 岡本貴子ちゃんやスーザン(山本スーザン久美子)とは、解散後の同窓会で仲良くなったんです。

さゆりちゃんたちも、仲良しメンバーで今でも集まっているみたいですよ」

おニャン子は、テレビの企画などでの同窓会的なことが多い。だが、全員が揃うケースは皆無である。 「旦那さんや、その家族、職場と、みんな、いろいろな事情があるみたいで、全員では揃えません。 旦那さんが定年になって、そうしたシガラミがなくなる60歳とか70歳のときに、全員で集まれたらいいなって思います(笑)」  おニャン子ファンだった読者諸兄よ、そのときを気長に待とうではないか!

新田恵利 にった・えり
1968年3月17日生まれ。85年4月、おニャン子クラブ会員番号4番としてフジテレビ『夕やけニャンニャン』に出演。 86年「冬のオペラグラス」でソロデビュー。86年9月おニャン子クラブを卒業。 現在はテレビ神奈川『ありがとッ!』にレギュラー出演などの他、執筆活動や介護をテーマとした講演活動も展開。


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1: 2016/03/07(月) 15:08:03.45 _USER*.net
なぜスクープを連発できるのか  新谷学・週刊文春編集長を直撃
3月7日(月)8時36分配信

次から次へと繰り出されるスクープ記事に、日本中が盛り上がっている。ベッキー女史&「ゲスの極み乙女。」
川谷絵音氏の不倫疑惑、甘利明大臣(当時)への金銭授受証言、清原和博元プロ野球選手の覚せい剤疑惑、
育児休暇取得を謳った宮崎謙介議員(当時)の不倫疑惑、そして神戸連続児童殺傷事件の「元少年A」への直撃取材……。

年初からの連投スクープは、いずれも「週刊文春」によるものだ。新聞やテレビも「文春」による一報を
追いかけてばかりのほか、ネットを見ても「文春砲!」、ベッキーが呟いたとされる「センテンス・スプリング!」
という言葉も溢れている。メディアもネットも、週刊文春のスクープに引っ張られているような状態だ。

そこで多くの人が同じことを考えている。
なぜ「週刊文春」ばかりがスクープを打てるのか──。それならば同誌と同様、直撃するのが流儀というものだろう。 同誌編集長の新谷学氏に深掘りで聞いてみることにした。(ジャーナリスト・森健/Yahoo!ニュース編集部)


──スクープが続きました。かなり売れたのでは?
新谷学編集長(以下、新谷): 今年になって完売号が3冊。「右トップ」(電車の中吊り広告での右側にある見出し)が 「甘利明大臣(当時)疑惑」の第1弾と第2弾。それと育休取得を謳った「宮崎謙介議員のゲス不倫」。
完売に近かった号も「ベッキー不倫」と「SMAP解散騒動」など2冊あって、たしかに売れています。

私が週刊文春の編集長になったのは2012年4月で、その年の6月に2号連続で完売号が出たんです。
「小沢一郎『妻からの離縁状』」(2012年6月21日号)と翌週の「巨人原辰徳監督が元暴力団員に1億円払っていた!」 (同6月28日号)。両号とも90%を超える完全な完売でした。 その後も編集部としては自信のあるスクープもいろいろあったけれど、完売はなかなか出なかった。

たとえば、チャゲ&飛鳥の覚せい剤疑惑、佐村河内守の偽ベートーベン、清原和博の覚せい剤疑惑、
AKB関係もずいぶんありました(同誌によるスクープは後述)。

それでも完売には至らなかった。編集長就任当時よりも、雑誌マーケットが冷えてきたのを感じていました。
完売するのは容易ではないと。

そうしたら、今年最初の号でベッキーさんの禁断愛を報じて8割近く売れた。 そこで「本当に読者が興味を持つものなら売れるのでは」と久しぶりに手応えを感じた。 そして3号目で、甘利氏第1弾、ベッキー第3弾、SMAPと重なって完売となった。そして、甘利氏の疑惑を詳報した第2弾も完売した。

やはり本当におもしろいものは売れるんだと確信できた。そう再認識できたことは非常に大きいです。
当然ながら、雑誌が売れれば、記者もみな喜ぶし、編集部全体が盛り上がっている雰囲気はあります。

(中略)

──ずばり聞きます。週刊文春だけがスクープを打てるのはなぜですか。
新谷:今年になってから何度も聞かれた質問ですね。答えは至って単純。それはスクープを狙っているからです。 「スクープをとるのが俺たちの仕事だ」と現場の記者はみんな思っている。そう思って取材しているし、現場に行っている。

いまここまで愚直に「スクープ」を狙っているメディアはあまりないように思います。
新聞でもテレビでもスクープの土俵から降りはじめているような気がする。

──どうしてですかね。スクープはメディアの華じゃないんですか。
新谷:リスクとコストを考えると割に合わないからだと思います。スクープをとるためには、
手間も時間もお金もかかる。しかも、スクープ狙いの取材を始めても、事実を詰められずにボツになることもある。 あるいは、記事になっても、「際どい」スクープの場合は取材対象の政治家、経済人、企業、タレントなどから名誉毀損で訴えられる可能性もある。

多くのメディアはスクープ記事のリスクとコストを考えて、数字が見込める「企画物」に行くことが多いように思う。
読者、視聴者の関心が高そうで、安心安全なことを書くとか、発生もの(事件)をすこし詳しく書くばかりで、
独自ネタに伴うリスクをとることに及び腰な気がします。 
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1: 2016/03/12(土) 08:39:17.91
インフルエンザ 大流行…

本日 写メ会 欠席者

tgskカスタマー長
岡田奈々、福岡聖菜(AKB)
柴田、福士(SKE)
谷川、明石、久代(NMB)
岩花、田中(HKT)
宮島、佐藤(NGT)

【【速報】本日の写メ会 欠席者がヤバイwwwwwwwwww【宮脇咲良は復活】】の続きを読む

1: 2016/03/12(土) 13:08:11.00 _USER*.net
キム・ヨナ、「成熟した美貌」…黒のワンピースにウェーブヘア
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キム・ヨナ(写真提供=SKテレコム)

キム・ヨナの成熟した姿が話題だ。
キム・ヨナは11日午前、ソウル鐘閣Tワールドカフェで開催されたサムスン電子の最新スマートフォン「ギャラクシーS7」発売行事に登場した。 この日、キム・ヨナはオールブラックのワンピース姿でフィギュア選手時代より成熟した美貌を見せた。 また「ギャラクシーS7」の第1号開通者に景品を贈呈して一緒に記念撮影をし、多くのファンの注目を浴びた。 
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1: 2016/03/12(土) 14:15:48.22 _USER*.net
TBSの看板番組「NEWS23」のキャスターに抜擢されながら、突然の降板。しかもその翌日には退社してしまう。小林悠アナ(30)を襲った「問題」とは‥‥。

TBSで「報道」のエースアナから一転、3月4日に3月4日付での依願退職が発表された小林アナ。
きっかけは「週刊ポスト」2月12日号で報じられた、男とのホテルデートだ。
記事は、小林アナが男性の肩にもたれかかる写真とともに、2時間の夜景デートのあと、終始イチャイチャしている様子を報じている。

〈そして、ホテルの地下の車寄せに用意していた運転手付きの真っ白なマイバッハに乗り込み、夜の街へと消えていった〉

乗ったのは新車で1億円はする超高級車。看板番組の顔と、玉の輿の両方を手に入れる直前だった小林アナの経歴を振り返ると、

「日米のハーフです。お茶の水女子大時代に、芸能事務所のセント・フォースに所属。
大学時代の同期に同局の加藤シルビアアナ(30)がいて、江藤愛アナ(30)とも同じ年です」(TBS局員)

入社年度が違うのは、小林アナが大学院に進学したため。小林アナは、この出遅れにライバル心を燃やしていたという。

「番組で『Dカップ』『旦那にするなら童貞』と下ネタを言う一方で、報道一本にしぼって勉強していた。
知的な美人で局内の評価も高く、期待されての『NEWS23』への抜擢だった」(前出・TBS局員)

12年にはTBS同期入社の局員との「路チューおねだり」を撮られた小林アナ。今回の男性は──。

「顔認証万引き防止ソフトを販売する『L』という会社の元経営者K氏です。昨年辞任していますが、
デート報道後、社内で『L』の不評や、K氏についてのよくない噂が多くささやかれました」(前出・TBS局員)

小林アナは知人を通じて、ポストの編集部に「どんな記事になるか」と探りを入れたほど警戒していた。
そして発売後、みるみる痩せていったのだ。

「噂の一つに、K氏が既婚であるという疑惑がありました。山本モナやベッキーのこともあり、不倫なら報道は任せられない。 上司が小林に『恥じることはない』と励ましながら、『不倫なの?』と聞くと、小林は言葉を詰まらせ押し黙ったそうです」(前出・TBS局員)

その後ラジオのレギュラーも突然休養し、辞意もいきなり伝えてきたという。

「慰留しましたが、頑として聞かなかった。『健康上の理由』ということにして発表したのですが、
彼女からの説明も『一身上の都合』というもの以外ありませんでした」(前出・TBS局員)

「不倫疑惑」を前に、みずから降板を申し出たことが、せめてもの“救い”か──。

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