1: 2016/01/12(火)19:02:44
 パワハラ上司、反抗的な部下、隙あらばマウンティングしてくる女友達など、
現代社会を生き抜くには、ある程度「鈍感力」があったほうが有利です。
あなたには、どのくらい鈍感力が備わっていますか? 
12星座ランキングでチェックしてみましょう。

■第1位 水瓶座……何ごとも「個性」で片付ける鈍感力
 知的な水瓶座が第1位とは信じがたいかもしれません。
しかし、水瓶座は人の「個性」を愛する星座。「みんな違っていて、みんないい」のです。
そのため、誰に何を言われようとも、「そういう考え方をする人なんだ」と冷静に受け止め、
あっさりスルーできてしまいます。そう、水瓶座の場合、感じ方がニブイのではなく、
何ごとも「個性」で片付けてしまう、一風変わった鈍感力の持ち主なのです。

■第2位 牡牛座……「人よりモノ」の鈍感力
 12星座きっての快楽主義者である牡牛座は、自分自身の心地よさを求めるあまり、
人のことには気が回らないタイプ。そのため、モノには鋭敏な感覚を発揮するのに、
人情の機微にはまるで疎く、「鈍感!」と思われてしまうところが……。
しかし、鈍感認定されたほうが牡牛座は自然体でいられるため、ラクな状態なのかも。
人間関係のわずらわしさに自ら一線を引き、五感の快楽に今日もどっぷり浸るのです。

■第3位 獅子座……勘違いクイーンの鈍感力
 獅子座は自分のことしか見ていません。常にセルフィー状態といっていいでしょう。
人は背景の一部にすぎないので、よほどクローズアップで迫ってこない限り、
華麗にスルーしまくります。しかもプライドの高い獅子座。人の意見に聞く耳なんて持ちません。
何を言われても、「嫉妬しているの?」の一言で片付けることも……。
選民意識に裏打ちされた、勘違い系鈍感力で獅子座の右に出る者はいないのです。
【【ネタ】12星座【鈍感力】ランキング 牡牛座は人情の機微に疎い鈍感クイーン! [H28/1/12]】の続きを読む

1: 2016/01/13(水)00:42:12
米政府系放送局ラジオ自由アジアは12日までに、
青海省黄南チベット族自治州同仁県のホテルで、
従業員がチベット語を使ったら500元(約8900円)の罰金を
取るとの張り紙が出されたと伝えた。少数民族への引き締め策の一環とみられる。

 習近平指導部は、チベット族に対する社会主義教育や中国語教育を
強化する方針を打ち出しており、抑圧的な政策には反発が絶えない。
【【中国】中国のホテル、チベット語使用で罰金 8900円 少数民族への引き締め [H28/1/13]】の続きを読む

1: 2016/01/12(火)13:32:49
「矛盾」という言葉は中国の韓非子の故事に基づく言葉だ。故事にあるとおり、
どんな盾をも突き破れる矛と、どんな矛でも突き破れない盾とは同時に存在し得ないものだ。
だが、中国メディアの網易は5日、日本で完成間近の最新型ミサイルは、
「どんな盾でも突き破れる矛」となり得ると論じている。

 防衛省技術研究本部が完成を目指す最新型の対艦ミサイルは「XASM-3」と呼ばれる。
マッハ3の超音速で目標に接近可能で、ステルス性があるため発見されるまでの時間を遅らせることができる。

 つまり、海上艦隊にすればミサイルが接近していることに気づきにくく、
気づいたとしてもマッハ3という速度で接近するため迎撃時間はわずかしかないことを意味する。
記事は「XASM-3は人類最強のミサイルだ」としたうえで、中国にとっては脅威であるとの見方を示した。
【【軍事】日本の最新型ミサイル「どんな盾でも突き破れる矛」中国にとっては脅威 [H28/1/12]】の続きを読む

1: 2016/01/12(火)18:59:29
ある有名大学で拾ったメモに、とんでもなく怪しいことが書かれていたとして、
注目を集めている。気になるその内容とは? 
こんなツイートが2015年12月19日に投稿され、話題だ。

ではここで、実際どんなメモだったのか、見てみよう。

きょう東大で拾ったメモが怪しすぎた pic.twitter.com/znazoeaN90

- あるる (@dai23nootoko) 2015, 12月 19
これは国内はもちろんのこと海外でも高い評価を受ける、あの東京大学で拾ったメモを
撮影したものだ。メモには「人を化学薬品の調合で簡単につくる」と走り書きされている。
非常に怪しいものではあるが、その真相や目的は不明で、
どんな意味があったのかが気になるところだ。
【【ネタ】東大生の闇の深さを感じさせる「謎のメモ」が怖い [H28/1/12]】の続きを読む

1: 2016/01/13(水)01:17:00
中国 人権派弁護士などを相次いで逮捕

中国当局に拘束されていた人権派弁護士などが、相次いで
「国家を転覆しようとした疑い」などで逮捕されていたことが分かり、
中国当局としては、市民の権利を守るよう訴える活動を
抑え込むねらいがあるものとみられます。

中国では、去年7月以降、各地で人権問題などに積極的に取り組む弁護士や、
弁護士事務所で働くスタッフなど、200人以上が一時的に連行されたり、
拘束されたりして、警察の調べを受けました。

中国の人権活動を支援するインターネットサイト「維権網」によりますと、
このうち、半年にわたって拘束が続いていた北京の周世鋒弁護士や同僚の弁護士、
それに、ほかの弁護士事務所のスタッフの女性など、合わせて6人が、
今月8日から9日にかけて、「国家を転覆しようとした疑い」
などで逮捕されたということです。

【【中国】人権派弁護士などを相次いで逮捕 [H28/1/13]】の続きを読む


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