Time After Time

2chまとめブログです!芸能・アイドル・スポーツ・なんJ・VIP・・・!


1: 2016/07/24(日) 22:51:28.92 _USER9

 アルゼンチン代表からの引退を表明したFWリオネル・メッシ(29=バルセロナ)のワイルド化!? に拍車がかかってきた。 準優勝に終わった南米選手権では「優勝するまでそらない」という験担ぎの意味も込めてヒゲを剃らなかった。

 そして今度はなんと頭髪を金色に染めてしまった。メッシのパートナーであるアントネラ・ロクーソさんがインスタグラムに写真を投稿。ソファでくつろぐメッシの髪はプラチナに近い色のブロンドに変わっていた。

 この写真のメッシを見ると、右腕と左すねにタトゥーがびっしりと描かれており、ピッチ上では優等生的なスターの、また違った一面を垣間見ることができる。

 その金髪について、アントネラさんのインスタグラムに寄せられたコメントの中には、なかなか厳しい意見も多い。 いまだに剃っていないヒゲが茶色のままということもあり「頭髪とヒゲが別の色で格好悪い」「ヒゲを剃れ!」といったコメントや、単に「最悪だ」「オー・マイ・ゴッド」「実際ひどい」「ノー!」「どうしちゃったの?」といった声も聞こえてくる。

 そもそも写真が本物かどうか分からず、加工されたものの可能性もある。ただ、メッシが頭髪の色を変えたり、タトゥーを入れたりすることで、より日々を楽しく、精神的にリラックスして過ごせるのであれば、それは良いことなのだろうと思う。

 アルゼンチン代表でなかなか優勝ができないプレッシャーは相当なものだっただろう。筆者は、W杯ロシア大会までにはメッシが代表復帰すると見ているが、しばらくは「国のため」という重圧を捨て、ピッチ外ではオシャレを楽しみ、ピッチ内ではこれまで以上にサッカーを楽しんでほしいと思う。 
【今度は金髪!メッシのワイルド化に拍車がwwwwww】の続きを読む

1: 2016/07/24(日) 19:16:22.49 _USER9

7月20日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX系)にレギュラーコメンテーターとして出演している女優の美保純が、 かつて自身が所属する事務所の男性マネージャーを「クビにしていた」と明かした。 どんなワガママぶりでクビにしていたのかと思いきや、その理由はまったくのお門違いで、 「(当時)私と同い年ぐらいの男性マネージャーたちが、売れない出だしのアイドルたちを、夜、自宅に襲いに行って、性の要求をしていたから」とコメント。

美保は「自分は危ない目には遭っていない」と前置きし、「当時のあたしは売れっ子だったから、『あのマネージャーにこんなことされた』『あんなことされた』って(被害に遭った) 女の子から訴えられて、あたしがそのマネージャーを全部クビにしてたの」と成敗ぶりをさらりと語ったのだ。

「美保が25歳で人気絶頂だった30年前は、芸能事務所がテレビ局の制作サイドやスポンサーに対して所属タレントに性接待をさせる、 いわゆる“枕”が横行していたのは確かです。 ところが15年ほど前からは、事務所を通さず自ら個人的に“枕”を持ちかけてくるタレントが増えています。 美保もその現状を知っていますが『やりたい子はやればいい』と達観しているようです」(芸能関係者)

美保のような気風のいい女優が、これからも現れてくれることを祈りたい。
【美保純が衝撃暴露!「性を要求する男性マネージャーをクビにしていた」】の続きを読む

1: 2016/07/24(日) 17:25:19.76 _USER9

トレンディドラマが社会現象となってから、もう20年の歳月が流れている。1990年代中盤から後半にかけ、まさに時代の象徴として、 そうしたドラマに出演し続けていたのがSMAPの木村拓哉だ。 木村が出たTBSやフジテレビの主演ドラマは軒並み大ヒットした。当時はまだインターネットやゲームといった娯楽が今ほど普及しておらず、家に帰ってテレビドラマを楽しむ人が多かった。

木村の代表作の一つが、96年の“ロンバケ”こと『ロングバケーション』(フジテレビ系)だ。 キムタク演じるピアニストを目指す瀬名秀俊と、山口智子演じる結婚を解消されたモデル葉山南の奇妙な同居生活を描いたラブストーリーである。

ロンバケが放送されていた月曜の夜9時には、街からOLが消えるといわれた。当時OLたちは、会社からまっすぐ帰宅して、“月9”に備えたのだ。 さらに、瀬名がピアニストという設定だったため、ピアノ教室まで大繁盛。文字どおり日本中が夢中になり、 「ロンバケ現象」という社会現象となった。この作品こそ“キムタクブランド”を決定づけたドラマでもある。

ドラマロケ地の巡礼も増え、特に2人が一緒にピアノを弾いたり、窓から顔を出してスーパーボールで遊んだシーンのマンションは、「セナマン」と命名され、 放送中から女性ファンが殺到した。3階建てのクラシックなマンションは、都内江東区に実在しており、 2011年頃に取り壊されたそうだ。そのときには再びファンが殺到し、名残惜しむように写真を撮っていたという。

最高視聴率は36.7%で、月9ドラマ歴代3位。久保田利伸withナオミ・キャンベルが歌う主題歌『LA・LA・LA LOVE SONG』は185.6万枚を売り上げた。 これを見ても、どれだけ人気の名作だったかということが分かるだろう。現在も続くキムタク神話は、こうした実績の賜物なのである。 
【SMAP・木村拓哉が社会現象化!キムタク神話のはじまりとはwwwwww】の続きを読む


このページのトップヘ