2016年02月

1: 2016/02/29(月) 06:52:32.95 _USER*.net
「第25回東京スポーツ映画大賞」授賞式が28日、都内で行われ、「ビートたけしのエンターテインメント賞」特別話題賞にSMAPが輝いた。

 SMAPはスケジュールの都合で出席しなかったが、ジャニーズ事務所から「大変申し訳ございません」とのコメントが届いたことが知らされると審査委員長のビートたけし(69)や司会を務めたガダルカナル・タカ(59)も「コメント出たんですか!」とビックリ。

 たけしは受賞理由について「これほど日本の芸能界が騒いだことない」と振り返った。そして「30何年前、ジャニーズのタレントがバラエティーに入ってきたら大変なことになる」と軍団に話したことがあったと告白。

タカは「早めにつぶそう!って言ってたらこっちがつぶされた」と回想。たけしも「ボコボコにされちゃって…。はいつくばって謝った」と苦笑い。

 さらに「元会社がなくなっちゃたら、相当な実力がないとつらい。SMAPという帰る場所があり、各自ドラマやったり個人活動をする。 

SMAPという元を大切にした方が無難。ツービートも解散した覚えないし」と自身の話を引き合いに出し、分裂騒動を乗り越えた国民的アイドルにエールを送っていた。 
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1: 2016/02/29(月) 07:14:53.11 _USER*.net
〈お二人の振る舞いは、人のこと、周りのことを考えている気配は、カケラもありませんでしたね。いったい、誰に支えられての成功でしょうか〉

 この怒りの文言は、民間シンクタンク・独立総合研究所社長の青山繁晴氏(63)が2月21日に自身のブログに書き込んだものだ。その矛先は、今年5月に50周年を迎える日本テレビの看板番組『笑点』に出演する人気落語家2人に向けられていた。

「著名人のマナー」と題されたブログ記事で青山氏は、2月20日夜、名古屋駅から東京へ向かう新幹線に乗車した際、マナーの悪い乗客に遭遇したことを明かした。同じく名古屋駅から乗車した男性2人、女性2人の4人組は、青山氏と通路を挟んだ反対側で座席を回転させて4人向かい合わせで座り、大声で宴会を始めたという。

〈周りが吃驚(びっくり)するくらいの大声で、何かの宴会ゲームのようなことに興じるわ、騒ぎに騒いでいます〉

 翌日、同行していたスタッフと前日の騒がしい乗客について話題になると、青山氏はこう告げられた。

〈あれはテレビの『笑点』に出てる有名な落語家さんですよ。SさんとTさんです、男性二人は〉

『笑点』を見ない青山氏は2人が落語家と気付かなかったようだ。青山氏は長寿番組の出演者は視聴者に支えられていることを忘れてはならないと指摘した上で、2人の関係者へ向けてブログをこう締めくくった。

〈万一、お読みになれば、ご当人たちにお伝えください。もうほんの少し謙虚になっていただけませんか、と〉

 改めて青山氏にコメントを求めるも、秘書から「お断わりします」との返事。SとTとは誰なのか。

『笑点』に出演する落語家8人の2月20日の予定を調べると、愛知県の常滑市民文化会館で春風亭昇太(56)と林家たい平(51)が「特選花形落語会 春風亭昇太・林家たい平 二人会」を開いていた。しかも、「二人会」は14時開演の約2時間の公演なので、帰路につく時間帯もブログの記述と重なる。2人に話を聞いた。

「少し騒がしかったかもしれない。青山さんをはじめ同乗のお客様に対する配慮が足りなかった。今後は舞台人として恥ずかしくないよう努めてまいります」(春風亭昇太)

「この度は不快な思いをさせてしまいましたこと、申し訳ございません。自分を律して、姿勢を正して参る所存でございます。今回、青山様、ご不快な思いをされた方々にこのような形でお詫びをさせていただく機会を作っていただいた週刊ポスト様にもお礼申し上げます」(林家たい平)

 と、2人とも潔く認めたが、今回は「座布団一枚!」とはいかなそうだ。 
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1: 2016/02/28(日) 00:49:56.82
■JKT48 REQUEST HOUR SETLIST BEST 30 2016

01 雨の動物園
02 バラの果実
03 18人姉妹
04 泣きながら微笑んで
05 僕だけのValue
06 禁じられた2人
07 Glory days
08 支え
09 はにかみロリーポップ
10 上からメロディー
11 チャイムはLOVE SONG
12 ヒグラシノコイ
13 希望的リフレイン
14 転がる石になれ
15 恋するフォーチュンクッキー
16 Escape
17 Only today
18 初恋泥棒
19 心のプラカード
20 スキ!スキ!スキップ!
21 恋の傾向と対策
22 向日葵
23 青春のラップタイム
24 Beginner
25 ハート型ウイルス
26 初日
27 2人乗りの自転車
28 RIVER
29 ハロウィン・ナイト (Dangdut Ver.)
30 ファースト・ラビット

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1: 2016/02/29(月) 07:20:49.88 _USER*.net
 タテ社会のテレビ界には、昔から大御所による若手いじめがよく行なわれていた。若手芸人が先輩たちにいじめられる姿が思い浮かぶが、それはドラマの世界も同様。主演クラスの役者に気に入られるかが鍵を握る。

「撮影期間中に主役級の女優さんが主催する食事会が開かれると、そこにひとりだけ呼ばれていない出演者がいたりします。急に人気が出始めた女優さんで、わざと彼女が出席できない日を選んで開催するんです。そして食事会では、“大女優気取りね”とか“生意気よ”などと彼女の悪口を餌に盛り上がっている。

 ヘアメイクやスタリストなどの裏方さんに気に入らない若手女優の悪口を吹聴して評判を下げたり、楽屋のネームプレートを隠したりする人もいると聞いたことがあります」(制作会社スタッフ)

 女の世界は女優も芸人も一緒のようだ。バラエティ番組の放送作家がいう。

「ある中堅女芸人・Oさんは、番組で共演する後輩女芸人と衣装の色がかぶったことがありました。それを知ったOさんは後輩の衣装をハサミで切り刻んで、着られなくしてしまったことがありました。

 そのOさんは別の後輩芸人にも“その髪型、ヘン”と難癖を付けて、その場で前髪をバッサリ切ったこともあるといいます。その後輩は事務所を辞めましたから、相当ツラかったんでしょうね」

 一方で、何をされても意に介さない女優もいるという。

「撮影時以外は楽屋に閉じこもることで有名な若手女優のTさんです。そうした態度を彼女を快く思わない共演者が彼女の背中に落書きした紙を貼ったことがある。周囲はヒソヒソと笑っていたんですが、Tさんは“あれ、ゴミがついている”と何事もなかったように受け流したので、むしろスタッフの好感度は上がりました」(同前)

 とはいえ、Tのように肝の据わった出演者はごく一部。テレビ界のいじめを苦にして、テレビから姿を消してしまった芸能人も少なくない。 

【【芸能】若手女優T、背中に落書きの嫌がらせへの対処に現場高評価!】の続きを読む

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