2016年07月

1: 2016/07/29(金) 10:11:01.55 _USER9

嵐とV6には、俗にいう“大野岡田問題”がある。これは、実年齢とジャニーズ事務所への入所時期、 歌手デビューした時期などで、「ホントは先輩か後輩か」判断が難しいという“問題”である。 “大野岡田問題”以前に、SMAPの中居正広もその対象となる人物だった。

今年、入所30年目に突入した中居は、SMAPとして歌手デビューし、四半世紀の25周年にあたる。ここで取り沙汰されるのが、 V6長野博とTOKIO城島茂、“伝説のアイドルグループ”光GENJI佐藤アツヒロである。 この3人は、中居入所の前年にあたる1986年に入所している。この時点では、全員中居の先輩だ。

その中でも入所時からズバ抜けた美男子だった佐藤が、一足早く翌87年にデビューした。 複雑なのは、中居と佐藤は地元が同じで、中居は佐藤の1年先輩だったことだ。中居は先輩でありながら、仕事では佐藤の後輩となってしまったのだ。 後に中居、長野、城島は、光GENJIのバックダンサーを務めているが、全員佐藤より年上だった。 また、中居と長野は同級生、城島にいたっては二人より2歳年上だが、SMAPは91年、TOKIOは94年、V6は95年にデビュー。 興味深いのは、光GENJIの佐藤と同期の長野が、最もデビューが遅かった点だ。

昨年末の『第66回 NHK紅白歌合戦』では、初めてSMAP、TOKIO、V6が同じステージに立った。 彼らがタメ口で話す貴重なシーンも見られたが、その理由は“ほぼ同期”の仲間だったからだ。 長野がメンバーから「光GENJIを知っているすごい仲間」と尊敬され、城島が「リーダー」とイジられるのも、そんな背景があるせいだ。

そして最近、“先輩後輩問題”に直面しているのが、嵐の大野智とV6の岡田准一なのだ。 二人はほぼ同期(厳密には大野が5カ月ほど先輩)で、同級生。11月が誕生月というところまで同じ。 しかし、先の長野がV6で最も長い芸歴なのに対し、岡田はジャニーズに合格した年にデビューしたミラクルボーイである。 大野は、V6のバックダンサーでおよそ4年も踊り続けるという苦労の末、99年にようやくデビューした。

そうした複雑な関係ではあるものの、つき合いの長い二人は共通の趣味を持つほど親密だ。 絵、釣りなど、もともと多趣味な大野は、岡田がインストラクターの資格を持つジークンドーも始め、時間にゆとりがあるときは、ともに体を動かしているという。

先輩後輩の関係が密で、意外にタテ社会なジャニーズだが、年齢などは関係なく、同期というのは彼らにとって特別な存在であるようだ。 
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1: 2016/07/30(土)15:12:44
治す気もないだろうなそりゃあ 少数の田舎民が減ろうが
多数の都会民は続けてくれるもんな

完全に田舎で何も無いというわけでもなくても
ポケストップもまばら程度しかない準田舎も辛いわ

レアなポケモンが集まる巣とやらも都会にしかない


これでポケモンの出現率が全国で下げられたら
田舎民に対する宣戦布告だろ 死ねや任天堂

長々とすまん

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1: 2016/07/29(金) 21:49:31.99 _USER9

漫画家・西村ミツル(54)の作品が原作のドラマ、『グ・ラ・メ!~総理の料理番~』(テレビ朝日系)が、7月22日にスタート。 同作の主人公・天才女性シェフの一木くるみ役に剛力彩芽(23)が抜擢され、一部の原作ファンからは落胆の声が挙がっている。

原作の一木は“巨乳のナイスバディー”で描かれていることから、剛力はドラマの記者会見で「そこは本当にごめんなさい」と苦笑い。 「ドラマのくるみもいいねって言ってもらえるように頑張ります」と、あくまでもポジティブに語っていた。

剛力はこれまでにも、人気漫画の実写作品に出演しているのだが、いずれも原作とは程遠い容姿に“原作クラッシャー”と揶揄されることも多い。

剛力といえば昨年9月に突然の女優活動休止を宣言したものの、その3ヶ月後にあっさりと復帰。 今年に入ってからも、春ドラマ『ドクターカー』(日本テレビ系)で主演を務めるなど、もはや活動を休止していた事実を知らない人も多いようだ。

「かつて剛力が主演したドラマが軒並み低迷し、“低視聴率女優”のレッテルが貼られてしまいました。 それに危機感を感じた事務所が、一度は歌手として売っていくことを決意したのですが、それも惨敗。 結局女優として売っていく方がまだカネになると考えを改めたと言われています」(芸能関係者)

事務所としも剛力の売り出し方に迷いが生じている状況のようだ。

■まだ続く事務所のゴリ押し?

また、“低視聴率女優”と呼ばれるほどに人気が低迷している剛力。 その一因として、事務所側の“ゴリ押し”が、視聴者側に大きく伝わってしまっていることが挙げられる。

昨今では、人気・実力が伴わない女優がドラマに主演すれば、すぐに事務所のゴリ押しだとネットで騒がれ、 その女優が出演するドラマは見ないとまで言い切る視聴者も少なくない。 剛力の女優活動再開時にも、「ゴリ押し再開か」「黙ってても主役が舞い込んでくる」「こんなに恵まれた人は見たことない」と批判的な声も多く、 事務所側の大型バックアップが、むしろ悪循環となっている可能性は否めない。

「復帰後初の連ドラ主演となった『ドクターカー』は、剛力の所属事務所が制作協力していました。脇を固める俳優・女優陣も同事務所のタレントですし、 オスカーのためのドラマとのイメージが強い。 ガチガチの“事務所押しドラマ”に、さすがの視聴者もその印象を感じてしまっているのでしょう」(前出・関係者)

状況に応じて、次々に新しいポジションにチャレンジしているようにも映る剛力だが、さすがにもう一度歌手の道へ…と簡単にはシフトチェンジはできないだろう。 女優としての地位を確立するためにも、今回のドラマで多くの人の“ゴリ押し”イメージを払拭し、実力で人気を得る必要がありそうだ。


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1: 2016/07/29(金) 09:52:02.06 _USER9

TOKIOのドラマー松岡昌宏(39)が、交際歴10年以上の彼女と東京の下町エリアで同棲中――。 仲むつまじく路上を歩くツーショット写真と、近所の立ち飲み居酒屋でモヒートのあてにマグロのブツを頼む様子も合わせて、28日発売の「週刊文春」が報じている。

気になる相手の“素性”だが、「銀座のクラブでママをやっていたことがあるそうで、小柄でどことなく色気のある女性。 しいていえば元日テレの町亜聖さん似かな。昼間も松岡クンと2人で犬の散歩している姿をしょっちゅう見かけます」(地元住民)。

松岡は四十路目前とはいえ、現役アイドルである。ここまでオープンな目撃談が出てくるのは珍しいが、普段の生活ぶりも髪形以上にロックな男のようだ。 「3年ほど前にいまのタワーマンションに引っ越してきた際には、わざわざ近所のカラオケスナックを貸し切って“挨拶パーティー”を開いていた。 地元に溶け込んでいて、飲み方も遊び方も慣れたもんですよ」(別の住民)

松岡と並んで、グループ独身組の双璧であるボーカルの長瀬智也(37)も3年ほど前から、バイオリニスト東山加奈子(31)との交際が取り沙汰されている。さて、結婚はどっちが先か。 
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