1: 2012/03/13(火) 20:56:25.50
遊牧系異民族ってせつもあるけど
どこからきたの?

引用元: ・秦氏など渡来人のルーツは?

2: 2012/03/13(火) 22:16:06.39
魔法の国ペルシャ

175: 2014/09/14(日) 13:41:36.11
>>2
実際、ペルシャからの渡来人っているんかね
大陸からの渡来人がいて、大陸にはペルシャとの交流や移民があったから、
物理的には可能だろうけど…

3: 2012/03/13(火) 22:17:21.20
好きたい人

4: 2012/03/13(火) 22:19:22.06
削ぐど人

5: 2012/03/13(火) 22:29:52.06
シルラ

6: 2012/03/13(火) 22:35:50.73
百済ない

7: 2012/03/13(火) 22:37:01.01
KARA

11: 2012/03/22(木) 21:25:00.35
秦氏

12: 2012/03/26(月) 14:54:31.28
漢氏

13: 2012/03/29(木) 00:39:57.50
月氏

14: 2012/03/31(土) 02:10:21.25
金氏

15: 2012/03/31(土) 21:07:53.07
朴氏

16: 2012/03/31(土) 21:44:31.27
昔氏

17: 2012/04/08(日) 21:18:06.93
姜氏

18: 2012/04/13(金) 17:13:17.34
李氏

19: 2012/04/13(金) 18:05:16.10
紀氏

22: 2012/10/15(月) 23:09:32.28
キリスト教徒

23: 2012/11/13(火) 18:27:08.65
姫氏 おっと!これは天皇家やった

24: 2012/12/11(火) 22:40:20.03
秦氏って天皇家と近い関係なのかね

26: 2012/12/12(水) 03:57:19.95
>>24
近いっちゃ近いね。
でもより近いのは物部(藤原)氏と鴨氏。
この3氏族が連合組んで「物部連合(物部連)」。

25: 2012/12/12(水) 01:43:57.86
南朝鮮

27: 2012/12/12(水) 16:06:45.09
部落の人たちとも近いんだっけ?

28: 2012/12/17(月) 22:30:06.75
秦氏って賤民に落されたのか?

29: 2013/01/11(金) 22:44:40.74
部落じゃなくて被差別部落ね

30: 2013/01/11(金) 22:46:33.17
古代イスラエルから来て 中国秦国をもって、日本へ渡ってきた。

31: 2013/02/16(土) 15:46:32.24
D系統の遺伝子がセム人種のE系統に似てると言っても中央アジア出自のセム人種に遺伝的に近いってだけでユダヤとは限らないよ
アラブ人に近いかもしれないじゃん。
日本人なんか自爆攻撃と首チョンパが大好きな首狩族だしアラブ人みたいじゃん
ナチスの収容所で反乱起したユダヤ人は似たような自爆をやったらしいけどね

32: 2013/02/16(土) 15:47:25.06
親日なイラン人によると日本の風習の大部分はイスラム教のコーランと風習と共通してるらしい

33: 2013/02/21(木) 19:49:37.65
ダルビッシュ

34: 2013/02/22(金) 05:37:13.53
民族衣装の本にアイヌは中央アジア系とかアホなこと書いてあったけど、
著者は生物学に疎くてD系統ってのを早合点したんだな

35: 2013/02/24(日) 01:47:33.75
ローマ帝国のことを「大秦」などという
実際はシリアあたりのことだろうけど

36: 2013/02/27(水) 01:15:54.65
ダビデ

37: 2013/05/26(日) 23:21:39.99
ローマのガラス製品が日本に見つかったから想像がふくらむな

39: 2013/10/23(水) 15:51:37.57
秦氏は基本、新羅渡来。
百済系の藤原氏に入ってる秦氏も要るが、百済和氏と同じく、混じっているだけ。
倭人本体と渡来秦氏本体は、新羅系渡来。
だから
八幡神社、賀茂神社、素戔嗚尊神社、新羅神社は、皆、新羅絡み。
出石神社・白井神社も新羅渡来の天日槍命崇拝。
松尾大社や伏見稲荷大社も秦氏の秦神社由来で新羅系。
百済神社や高麗神社は、高句麗絡み。

40: 2013/10/23(水) 15:54:16.97
新羅 始祖王
赫居世
密陽朴氏は新羅初代王朴赫居世の後裔、景明王の息子、朴彦沈に出づ。新羅王族にして、新羅三王族の一として著名なり。
新羅 始祖王 
稲飯命
稲飯命の裔の天日槍命の出石民族の但馬氏・三宅氏・葛城氏の神功皇后

倭人の昔氏・朴氏・神武の兄弟の稲飯命の末裔。
八幡神社、賀茂神社、素戔嗚尊神社、新羅神社は、皆、新羅絡み。
百済神社や高麗神社は、高句麗絡み。

41: 2013/10/29(火) 13:46:28.74
ペルシャ イスラエル ローマ スキタイ アーリア 

42: 2013/10/30(水) 20:20:27.65
秦氏と高皇霊産神と須佐之男と天若日子と少彦名命と新羅の関係が、
分からないんだけど。

43: 2013/10/30(水) 20:25:33.84
>>42
それと、これらの人達と大日鷲命だとか金烏だとかの関係も分からない。
大日鷲命は大国主とも云われてるし。

47: 2013/10/31(木) 04:30:34.63
>>42 秦氏は正確には中国渡来。秦氏の進路を遡ると、シルクロード経由でイスラエルまで行きつく。
弓月国や郭耳国は秦氏と関係あると思う。高句麗とは関係ない。

48: 2013/11/04(月) 20:41:05.17
>>47
>秦氏の進路を遡ると、シルクロード経由でイスラエルまで行きつく・・・・・・
秦氏が、現在のイスラエル地方出身だと?壮大な説だが、太古の出アフリカ
途上に一時イスラエル地方に逗留したことを指しているのかね?

53: 2013/11/07(木) 11:38:03.56
>>48 いや、イスラエル→バビロン→ペルシャ→中国→日本。
秦氏の信仰する宗教は景教(原始キリスト教)だったという。

44: 2013/10/31(木) 03:35:18.23
分からなくてもいいじゃないか。韓人ではないわな。

45: 2013/10/31(木) 03:42:35.28
>>44
困る困る。分からないと困る。
困った困った。

46: 2013/10/31(木) 03:57:04.58
秦氏はお酒とか造ってた豪族で分かるとか分からないとかでやってないw
中国から渡来したんじゃないか。

49: 2013/11/04(月) 21:00:06.34
前秦の苻氏の子孫であり、胡族であろう。
胡族の成分としては、匈奴・鮮卑・羯・氐・羌のうち、氐・羌。
シナチベット語族チベットビルマ語派ロロ・ナシ語支あたり。

50: 2013/11/05(火) 22:32:13.87
>>49
それって、古代に滅びた楼蘭の民と同族なの?

51: 2013/11/05(火) 23:22:43.07
楼蘭は違うわな 白蘭ならば近いがな

55: 2013/11/07(木) 11:59:29.93
きっと秦氏の古墳を掘り返したら、兵馬俑やら地下宮殿、水銀の池、契約の箱に聖杯、ロンギヌスの槍や頼朝公おん十四歳のみぎりのしゃれこうべなどが出てきて大変なことになるなw

56: 2013/11/07(木) 22:09:38.72
匈奴・鮮卑・羯・氐・羌

57: 2013/11/07(木) 23:37:24.22
大避。大酒、、、ダビデ。
イサ、イシ、イス?、イセ、イソ(サ行音韻転訛)、 、、救済。救世主。
秦(ハタ)氏の原始キリスト教/東方(東洋)教会=景教徒の説は十分にあり得る話。
ユダヤ教の分派で異端とされたキリスト教は宗祖のイエスキリストが受難殉教して
、教団の一部が東方へ逃避行。
見事、シルクロード20000kmの荒野を渡りきり、建国間もない一世紀半ば。光武帝~明帝期の後漢帝国の帝都洛陽に到着。
後漢帝国では西洋~中近東他のローマ帝国勢力圏のような苛烈な弾圧や禁圧は一切なく、
帝都洛陽はもとより中国全土で盛んに布教活動をしていた云々。 とは後漢書が伝えるところです。
キリスト教は景教(意味は同じ)。イエスはイーシェ、イーサ等と呼称された云々。

58: 2013/11/07(木) 23:59:02.77
ユダヤ教系(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教) では基本的に偶像崇拝は厳禁。
その為か神の依代、代替として岩や石を神聖視したようです。

我が国の神道に於いても基本的に同じ。
ユダヤ由来説は日本より当のイスラエルに於て驚嘆を持って盛んに言われているところ。習俗や祭儀、神社の様式。言葉に至っては3000語以上の類似性や同一性が確認されています。
これは単なる偶然とは考えにくい生きた物証
意味不明な囃子詞/ハヤシコトバ(此れ自体もユダヤ由来)の数々はユダヤの古語ヘブル語だと訛りはキツイものの意味のあるフレーズばかり。

60: 2013/11/08(金) 07:50:50.10
ユダヤ教系(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教) では基本的に偶像崇拝は厳禁。
その為か神の依代、代替として岩や石を神聖視したようです。

我が国の神道に於いても基本的に同じ。
ユダヤ由来説は日本より当のイスラエルに於て驚嘆を持って盛んに言われているところ。習俗や祭儀、神社の様式。言葉に至っては3000語以上の類似性や同一性が確認されています。
これは単なる偶然とは考えにくい生きた物証
意味不明な囃子詞/ハヤシコトバ(此れ自体もユダヤ由来)の数々はユダヤの古語ヘブル語だと訛りはキツイものの意味のあるフレーズばかり。

61: 2013/11/08(金) 08:59:42.68
土木工事を得意とする秦氏はエジプトのピラミッドや万里の長城を築いたフリーメイソン
現代に至るもユダヤ国際金融資本の出先機関として日本を裏から支配している一族

62: 2013/11/08(金) 18:08:31.44
非漢民族

63: 2013/11/08(金) 18:14:36.30
養蚕、絹織物なんかは秦氏の職能

64: 2013/11/08(金) 22:59:28.04
養蚕、織物ならモロ漢民族だろ。

秦氏の残した朝鮮陶質土器=須恵器だって中国灰陶の流れを汲む土器。

65: 2013/11/09(土) 07:34:24.26
太秦って大阪府にもあんだな

67: 2013/11/10(日) 00:34:06.67
その大阪の太秦町の近くに川勝町があるから、もろに秦氏由来の地名でしょ。

68: 2013/11/10(日) 08:26:41.85
京都の開拓者だかんな、秦氏

69: 2013/11/10(日) 12:43:00.33
太秦とかいて何故ウズマサとよむのかについては、長らく不思議がられていたが、平成14年に
雑誌歴史研究にその謎が解かれている。
太秦の太は、太郎次郎三郎の太と同じであり、本家とか中心とかの意味である。
つまり太秦とは、秦氏の本拠地という意味なのである。であるから、本来は、オオハタと発音するのが正しく、そう発音されていたはずである。
で、秦氏はその本拠地、太秦(オオハタ)を今の京都の一角に置いた。
その一帯はウズマサとよばれていたところであった。
日本では、人名や施設を、そのある場所の地名でいう場合がみられる。
例えば、木村という親戚が大阪に住んでいると、大阪の叔父さんという呼び方をする。
新東京国際空港が成田にあるので成田空港と呼ぶ、とかである。
警視庁は桜田門にあるので、サクラダモンといったら警視庁を指す、とかである。
この太秦も、本拠がウズマサにあったので、ウズマサというようになったのである。ただし正式には太秦であったので、
漢字で書く場合は太秦の字を使ったということである。
ではウズマサの意味であるが、
ウズとは髷のことである。マサとはマサキカズラのこと、今のテイカカズラのことである。
つまり、髷飾りにマサキカズラを使っている光景からできた地名なのである。
京都の(昔は葛野と言った)一角にテイカカズラのさきみだれる野があり、そこのテイカカズラを人々は髪飾りにつかっていたのである。
もう一つの説は、やはりテイカカズラの咲き乱れる野については変わらないのであるが、
その咲き乱れる花をみたある人が、天石屋の事件の時に、天のウズメの尊が、
石屋の前で踊るときにウズにマサキをさして踊ったことを思い出し、ウズマサといい、それが広まったものである。
との説がある。
以上から、太秦という表記とその読みがウズマサとなったわけの説明を終わります。

74: 2013/11/10(日) 16:47:52.70
>>69それは違うのではないか?
太秦の「うず」は、宇治と同じ蛇のことだ。渦=とぐろと考えればわかりやすい。
太秦とは、秦氏が崇拝する蛇神のことだろう。三輪山の大物主も蛇神だ。
「まさ」の方は、長を意味する勝(まさる)のことだろう。
宇都宮という地名も、実は宇津の宮、つまり秦氏の宮なのだ。
秦氏は、薬師寺との関連が深く、蛇は脱皮して再生する薬師如来の使いとされていた。
宇津救命丸の創業家宇津家は、宇都宮が秀吉に改易されるまで藩の御典医だったと伝えられている。
富山の薬売りにも、宇津と名乗るものが多いという事実もある。
下野薬師寺が、奈良東大寺と同じく、奈良時代に正式に僧尼を認める戒壇が設けられていたことでもわかるように、
秦氏の分派が下野に来ていたことは確かだ。宇都宮藩の祖、慈覚大師円仁は秦氏か?

70: 2013/11/10(日) 13:01:31.92
解説乙。

なるほど、髷飾りのマサキカズラを指すウズマサの地に秦氏が大挙して
移り住んだから太秦=オオハタと名付けても旧名のウズマサで呼ばれて
オオハタが消えてしまったんだな。

確かにみんな新東京国際空港となんて言わないね。

単にナリタと言うだけでw

71: 2013/11/10(日) 14:31:36.70
秦氏をハダと読むのも、機織りからと良く言われるけど、ハナハダシイのハダ(「甚」:極端、想像を超えるの意)から来てるんじゃないかな。
むしろ秦氏が得意だったから機織りをハタオリと呼ぶようになったのでは?

73: 2013/11/10(日) 14:39:20.38
長宗我部
島津
宗 対馬
も漢でいい?

75: 2013/11/11(月) 02:18:20.52
「うづ」は秦韓十二国の中の一つ、「優中国」の優中(ウツ)だろ
今の慶尚北道の北部の日本海沿岸
その前は「有秩」これは秦の制度で五千戸の長。
5000世帯でそこに移民定住したから「優中国」という地名が起こった

「まさ」は…メシアかなw

76: 2013/11/11(月) 04:11:26.56
優中国なんて存在しないしな、在ったのは優由(ユリウ)国、それ程似てない

89: 2013/11/14(木) 23:16:58.03
>>76
写本によって優中国・優田国・優由国いろいろある
日ユ同祖論では辰韓十二国がイスラエル12部族でその中の優田国がユダ族
「優由国」説もあるがその場合は「うや」と読むはず
ユリウとかいってるやつは朝鮮人だけ、問題外。

90: 2013/11/15(金) 19:24:48.90
>>89
残念ながら南チョンの願望妄想も虚しく
在ったのは優由国、そして古漢語の発音はユリュ(YuLiu、YuLiw)

91: 2013/11/15(金) 21:33:08.60
>>90
優の字の音に[Y]があらわれるのは近世音(宋代)以降
由の字に[L]音があらわれるのは現代中国語じゃないのか
優中でも優田でもなく「優由」なのだとする場合にはその比定地に
烏也山(うやさん)を想定しているはず
古漢音とか何を典拠にしてんのかしらんが
三国志の時代の「優由」の漢字音と6-7世紀の「烏也」の漢字音に
つながりを認めない立場なのか? それで「優由」説に執着する意味あるの?

77: 2013/11/11(月) 10:44:22.12
古くの渡来秦氏を皇統で観ると・・
孝元天皇、第一皇子の大彦命の四男に、波多武彦命と孫に、豊韓別命・・後の安倍氏
大彦命と開化天皇の弟の彦太忍信命の孫の三韓征伐の武内宿禰の子に古代波多氏・許勢氏・蘇我氏・平群氏・紀氏・渡来9天皇家の葛城氏・江沼氏と古代中央氏族の臣姓が名を連ねている。

78: 2013/11/11(月) 10:54:11.55
豊韓別命の韓の意味は、おそらく
新羅地域渡来の意味で、新羅以前の周代の都市の韓地域からの倭人渡来の意味だろう。
周代・・つまり、神武東征時期で、神武以前が、この周代の韓地域からの倭人渡来である事を意味している。
後の秦氏も、この波多武彦命の時代が最古の渡来であろう。

79: 2013/11/11(月) 10:57:52.08
神武天皇の兄の稲飯命が新羅建国と言うのも、正しくは、周代の韓の時代の話だろう。

80: 2013/11/11(月) 11:08:18.97
辰韓に住み着いた秦の民とは、キングダムの秦の始皇帝・政の正統血統の弟・・

82: 2013/11/11(月) 14:39:20.05
狗邪韓国、後の任那や弁辰、後の加羅も韓だからな

84: 2013/11/11(月) 15:46:40.20
秦氏は大体分かった。物部の力を検証してくれ。楚系だと思うんだが。

86: 2013/11/11(月) 18:33:58.11
シルクロードは何でシルクロードと言うのかな?w

87: 2013/11/12(火) 00:48:17.69
無知過ぎだろ南韓族

88: 2013/11/14(木) 21:32:30.44
「うづまさ」の「うつ」も「はた」も同語源で訛り方が違うだけ
元は「于填(うてん)」のちのホータン
于填の先秦上古音は[yu-tu]でこれが「うつ」の語源
于填はまたそれ以前の「月氏」「禺氏」の語源でもある
月氏の先秦上古音は[hat-ti]でこれが「はた」の語源

92: 2013/11/15(金) 23:44:14.12
同時代の三国志に残されている記録は優由国
三国史記は数百年後に創られた読み物
現代中国語の由はyou2、上古音の優はyuもしくはquに近い音

>>88
えw上古音だと月氏は(GwaTsing)、于填は(GwaDin)だぞ?
あ、本当だ、よく似てる。同じ民族の別音写なのか

93: 2013/11/16(土) 03:27:40.46
>>92
>同時代の三国志に残されている記録は優由国
>三国史記は数百年後に創られた読み物

それは否定してないが、ぽまえの考えでは優由国ってのは今のどこなの?

94: 2013/11/16(土) 12:54:18.92
辰韓地方は南と東南を倭と接し現慶州北道と概ね一致するから
慶州北道の何所か、慶州南道では無いね

95: 2013/11/16(土) 23:06:42.31
>>94
>慶州北道の何所か

あたり前だろ! そんなことは質問する前から大前提だっつの
まさか全羅道だの京畿道だの言い出すとはこっちも思ってないから心配すんなw

96: 2013/11/20(水) 17:15:18.69
月氏はガチで秦氏と関係あるファー。

97: 2013/11/20(水) 21:44:53.80
ハダもウツも元々は月氏の音写、今のホータンだよ

98: 2013/11/20(水) 22:45:35.07
月氏が後の卜部氏じゃね

99: 2013/11/21(木) 03:03:08.66
卜部は中臣と同系統。帰化系ではない

100: 2013/11/21(木) 07:09:16.55
え?中臣鎌足って百済人じゃ無かった?

101: 2013/11/21(木) 15:15:03.19
>>100
それはヒガミ鮮人の電波説。

110: 2013/11/22(金) 21:58:43.02
>>100 あってる。中臣は百済系や扶余系。

120: 2014/05/14(水) 22:18:11.46
>>110
糞くだらない電波ふりまいてんじゃねーよw
珍説だすのはかまわないがそれならそれできちんと論証しろ

121: 2014/05/15(木) 06:48:50.53
>>120 天智天皇の即位までの経緯や即位後の親百済政策を種々鑑みると

中大兄皇子=中殿(蘇我氏の娘)の年長の兄または伯叔父が百済の支援を受けて力ずくで天皇の養子になった

中臣鎌足=中殿の家臣で嘗て脚に拷問を受けた事が有った為か払い歩きする者

と解釈できるから鎌足が百済系の渡来人であるか中途採用の亡命百済人一世である公算は大きいよ

102: 2013/11/21(木) 21:38:27.08
卜部氏は、元々が月読宮に仕えていた言霊聞き家系の宮司だろう。

103: 2013/11/21(木) 21:43:10.44
大陸では、トは吉凶を占うシャーマンで通ってた筈。
トの元の書体は、動物の骨が元。
吉凶を占うシャーマンのアイテムが動物の骨だったから、ト姓
半島の新羅王族の一人朴氏姓がそのシャーマン家系と言う話。

106: 2013/11/22(金) 00:23:21.96
>>103
卜は亀の甲羅を使うのが古代中国の基本
卜は大体占いと同じ意味で、シャーマンは巫であって卜でない

104: 2013/11/21(木) 21:46:01.81
うらべ氏の卜部には、占うの占部と書く占部氏も居る。

105: 2013/11/21(木) 21:47:11.89
部の意味は、社家・宮司で神職家系の意味。

107: 2013/11/22(金) 10:35:17.43
言霊聞きの巫女の居る神社でおみくじ占いは・・なんだと・・

108: 2013/11/22(金) 19:05:07.77
占いというのは直接に神託を授かるシャーマニズムが停滞した後で
儀式的な操作によって神意を知るための技術。
「シャーマンと祭司の区別」という文化人類学の基本中の基本を
わかってない子供がしったかぶりすんなよw

109: 2013/11/22(金) 20:01:00.20
だな。卜は祭儀であって、巫と違い身分や職じゃない

112: 2013/11/22(金) 22:02:57.28
本当にわかってるの?
シャーマンだって祭儀だぞ、神降ろしの祭儀やるだろ
ただ、シャーマンは体系立った技術に依存した占いの類はやらない
つかやる必要がない存在がシャーマン
占いは祭儀の一環として位置づけられる場合もあるがその場合はシャーマン不在。

115: 2013/11/22(金) 23:22:50.84
>>112
オマエは何も解って無いな
シャマンは職能、儀式を意味しない
お勉強して出直しだな

113: 2013/11/22(金) 22:05:16.23
デマは百済仏教系。

114: 2013/11/22(金) 22:07:31.45
秦氏は百済系と言われることもあるが、
新羅系で聖徳太子側。

119: 2014/01/18(土) 12:54:18.58
>>114
山背大兄は、秦氏と関係あるということか?
奈良の豪族が大阪府内に領地を持って湊をゲットしていたころ、京都は秦氏が、コツコツと山背といわれた山の向こう側で、開拓していたという認識でいいか?
当然、桓武天皇も、京都が渡来人に開拓されてたから都を置いたんだろう?

126: 2014/05/26(月) 23:05:33.24
>>119
山城は秦氏が最初に開拓したわけじゃないし、京都盆地全域を支配したわけでもない。
近江から山城一帯は、もっと古くに開拓されてるし、ホアカリ系の伝承もあるし、
神社もある。

116: 2013/12/23(月) 10:43:08.54
新羅大明神は、素戔嗚尊の事で宇迦之御魂神が素戔嗚尊の子神
宇迦之御魂神は、秦氏の氏神
素戔嗚尊は周代の現在の四川省チベット人自治区からの渡来。

117: 2013/12/23(月) 10:45:42.68
自動的に、天照皇大神が素戔嗚尊の姉神だから同地域出身の筈。

118: 2013/12/23(月) 14:24:05.21
唐古拉山脈
タングーラってタカマガハラと響きが似ている。

125: 2014/05/25(日) 10:46:05.12
菅直人が韓国人とかいってる連中みたいな理屈w

127: 2014/06/17(火) 13:10:02.00
鮮氏

129: 2014/07/04(金) 19:47:43.92
日経新聞にインドのタタ財閥元会長の自伝が載っている。
タタ一族は、サーサーン朝ペルシアからの渡来人と見られている。
ゾロアスター教徒とされているが、実はタタール人ではないかと思われる。
その生き方は、秦氏と酷似する。

更に東に逃れ、多々良製鉄を伝えたのも彼らであろう。
ペルシア、インドからの渡来人は日本に大きな影響を与えている。

アマテラスはインド人だった。そして、
高天原はデカン高原にあった。

130: 2014/07/05(土) 17:39:30.23
渡来人は中東や中央アジアからの移民がベースで
それが中国や朝鮮に滞在しながら文化や遺伝子を吸収しながら
何世代もかけて移住してきたんだろ
最後の朝鮮では殆ど混血が無かったことが遺伝情報からわかってるぞ
日本人はアジアで一番韓国人と遺伝的つながりが無い民族

131: 2014/09/03(水) 13:15:25.43
中東って鼻高で彫深のコーカソイドでしょ
そりゃ日本人にもそういう人がいなくもないけど、大多数は平たい顔族と呼ばれるモンゴロイドだからな

133: 2014/09/06(土) 00:31:05.01
新羅の国王の昔氏は、倭人だったという説があるそうですが、どれぐらい有力な説なのでしょうか?

百済の国王一族が日本に亡命してきたとか、その血を引いた高野新笠が桓武天皇の母ということは
結構有名ですが、新羅とのゆかりってそれに比べて知られてない気がします。

任那には日本府があり、日本系の豪族による支配がなされていたり、当時の日本の勢力は、かなり
朝鮮半島南部にも及んでいた印象はありますが…。

134: 2014/09/06(土) 01:00:53.36
>>133
あるよ
例えば神功皇后は新羅人の血を引く

136: 2014/09/06(土) 03:30:21.60
>>133
有力というより定説
五世紀の新羅建国以前は新羅地方を倭人が統治していたのは常識

157: 2014/09/11(木) 03:38:45.50
>>136
神武天皇の兄、稲飯命が周の時代の韓・辰韓を建国し、
その子孫が昔氏で、帰国の渡海時の王子が天日槍命。

※丹波か播磨風土記辺りに、出雲・大国主命と出石・天日槍命との国取りの矢射り合戦の伝承があるようだし・・
  丹波だか播磨の地を奪い合ったとか・・

後の丹波の出石民族。
新羅渡来だけど、この人たちが百済渡来と勘違いされた温羅氏だったらしい・・。

※この一族は、三韓や応神天皇の時代辺りでも、何度か渡海して行き来し、新羅に渡っている見たいだね。
  天皇の命で派遣されてた派兵部隊将軍の1人にも居たりするし・・

>五世紀の新羅建国以前は新羅地方を倭人が統治していたのは常識
三韓の神功皇后・応神天皇親子の時代だね。
この時代の有名な渡来は、秦の始皇帝七世の弓月君。
帰化し、太秦国が与えられ、惟宗氏と成る。

出雲神社周辺や大国主命の子孫と絡む、出雲族の由来は、徐福秦氏が出雲族と言う語り部話と伝承碑文の各地の石碑群。
国譲りは、渡来して来た徐福の調査隊に、仲間も連れて来たいと言う秦氏に言葉を信じて再渡来、承諾した、大国主命の誤った判断・・
徐福本体が渡来し、一気に、多数派化し、大国主命の一族が、少数化し、出雲族と名乗った徐福秦氏に呑み込まれたのが
出雲国譲りの真相。
その出雲族大勢に助力したのが、渡来秦氏と同族だった、天皇家だったそうだ。

135: 2014/09/06(土) 01:47:53.29
大ブリテン島でケルト人をブリテン人(ブルターニュ半島居住)が征服し、
ブリテン人王朝をノルマン人(ノルマンディ半島居住)が征服したのと同様、
日本列島も朝鮮半島から何波にも渡って侵攻を受けている。

今の天皇一族がその最後の成功者。朝鮮半島南部と越前に拠点を持つ百済人が
それ以前の日本在住新羅権力から政権を奪取し、継体となる。

泰氏は大ブリテン島に居残った古代ローマ人みたいなもんで王朝としては成立しなかった。

ちなみに、勘違いしているやつが多いが、大ブリテン島と対をなす小ブリテンというのは
アイルランドではなく、ブルターニュ半島。

137: 2014/09/06(土) 08:42:51.72
ソクタレがタバナ国からやってきたから倭人とかいう妄言は聞きあきた。
タバナ国は倭国の北にあるわけのわからん国であって、倭国そのものではない。

しかも、ソクタレのあとは金氏が継承して、ずっと金氏の家系が続いている。

138: 2014/09/06(土) 11:34:28.57
タバナ国は丹波の国だろうね

139: 2014/09/06(土) 13:16:23.36
てか倭人そのものが朝鮮半島が来た人間の子孫なわけで
アメリカがヨーロッパを支配するようなものでしかない

142: 2014/09/06(土) 15:16:58.37
史実として確定していない時代から、日本列島で権力者が使用していた文字は漢字だ。
他の文字は使われていない。

この時点で、漢族の帝国そのものもしくは周辺地域で漢字を受け入れた部族以外
流入元はありえないんだよ。

ゲルマン諸族のブリテン島侵攻と同様、権力を掌握する規模の人数が移動するためには
地理的に近接した地域からになる。
その地域にもともと居住していたのかどうかという問題と区別がつかん池沼が多いが。

145: 2014/09/06(土) 16:15:41.37
>>142
漢帝国と倭人は交易してたんやが~w

147: 2014/09/08(月) 13:50:05.63
日本列島で発生したO2b1や特異的なD2と違い
現代英国人特有の遺伝型なんて存在しないよ

148: 2014/09/08(月) 19:12:01.78
下戸はどこから来たの?
今の朝鮮人は酒豪だよね

149: 2014/09/08(月) 20:23:15.05
下戸は長江以南の中国に多いよ

151: 2014/09/10(水) 15:46:06.21
のっぺり顔で酒が飲めない日本人のルーツを中東に求めるのは無理があるな
根底にあるにはコーカソイド(白人種)コンプだろう

155: 2014/09/11(木) 03:04:59.40
>>151
要するに、のっぺり顔の農耕弥生系倭人・・百済人だろうね。

156: 2014/09/11(木) 03:07:07.62
>>151
又は、長江の農耕民族の渡来。

152: 2014/09/10(水) 16:57:44.85
基督教禰主図理臼派

158: 2014/09/11(木) 03:52:23.54
大国主命の末代の神門氏は、神武渡来時戦った、櫛玉命=出雲建子命=伊勢津彦命や
日本武命=倭建命=出雲振根命=神門振根命が朝廷に騙され、神宝=神度剣を渡した弟を殺め
それを口実に、四道将軍によって討伐された話があります。
※神度剣=大量剣は、十束剣(とつかのつるぎ)は日本神話に登場する剣。
「十握剣」「十拳剣」「十掬剣」など様々に表記される伊耶那岐命の天之尾羽張剣(伊都之尾羽張剣)=天羽々斬剣の事。

159: 2014/09/11(木) 03:59:11.26
まぁ・・今と成っては、同じ大和民族=日本人ですから、皆、同じ血を受け継いでますがねっ

160: 2014/09/11(木) 12:59:20.01
元々日本列島出身で出戻り組だしな

161: 2014/09/11(木) 20:40:32.12
>>160
出石族がねっ

162: 2014/09/11(木) 20:40:56.62
こりゃあ、セロイ事になっとるんとちゃうんか。

163: 2014/09/11(木) 20:42:19.82
奥州安倍氏の様に、地方在地官人を新羅で遣ってたと・・
中国の台湾総督府見たんなもの・・かな

164: 2014/09/11(木) 20:45:22.33
朝鮮半島を、秦の始皇帝の時代から、三国志の勝者、晋国の司馬氏と大和が分割統治関係だったの考えれば、分かり易い。

165: 2014/09/11(木) 20:46:31.66
>>164もとい
朝鮮半島を、秦の始皇帝の時代から、三国志の勝者、晋国の司馬氏と大和が分割統治関係だったと考えれば、分かり易い。

166: 2014/09/11(木) 21:38:04.43
秦氏はY-DNAで言えばO3かNだろうな。

168: 2014/09/11(木) 22:37:21.68
>>166
秦氏はQだよ。

170: 2014/09/12(金) 07:26:23.71
>>168
Qは西日本でゼロだ。
Qなわけないだろう。

姓はaraiであることが分かってる。

171: 2014/09/12(金) 09:11:56.24
>>170
新井は、物部氏末代

172: 2014/09/12(金) 11:04:26.73
>>171
ならば物部がQでないとおかしいよね?
物部の末裔ならば日本人の何割かという大人数だと思うが。

169: 2014/09/11(木) 23:46:33.65
日本人なのに色黒でフィリピーナっぽいのがクメール人。
もっと大きくてやはり色が黒いのが出雲、大国主、大黒天系のインド人。
磐井も同族で南方系だ。
磐井の乱で成敗された生き残りは、大和朝廷の手の届かない東北に逃げて来ている。

177: 2014/09/14(日) 13:51:42.93
インドだかペルシャだかどっちかは判別は不可能だけどな

178: 2014/09/14(日) 13:53:44.69
言いたかないがペルシャ人の仏教僧なんてのもあり得る

179: 2014/09/14(日) 13:54:29.28
「崑崙人」(と唐人が言った)渡来人もいるけど、
これもインドなのか他のアジアの国なのか分からんしな―
昔の地名は曖昧なんだよな

180: 2014/09/14(日) 14:26:50.92
唐人とはいっても要は鮮卑人だからな
鮮卑人から仏教僧もでている

182: 2014/09/14(日) 15:58:50.99
>>180
鮮卑は北魏の前期まで、唐は漢人

184: 2014/09/15(月) 14:05:57.03
唐人とは、弁髪の満州族、 契丹族、モンゴル族。
凶奴、フン族だね。

186: 2014/09/15(月) 14:20:11.20
>>184
靺鞨は唐の都督府管轄下の異民族
契丹も唐の都督府管轄下の異民族
奚も唐の都督府管轄下の異民族
突厥も唐の都護府管轄下の異民族
そして、韓も唐の鶏林都督府管轄下の異民族

185: 2014/09/15(月) 14:08:44.97
日本のチョンマゲも、弁髪の一種ではないの?
長い鎖国で変わってしまったけれど。

187: 2015/01/14(水) 23:51:33.15
奈良出身の先生がいたが、アラブ人みたいな風貌だった。
国際学会では、アラビアンだといわれていたらしい。

189: 2015/06/09(火) 19:29:59.75
秦氏はやっぱユダヤだわ。太秦とか行けば分かる。

190: 2015/06/09(火) 19:42:23.02
日本にある神社には高麗系、新羅系、百済系などがあるが、
秦氏は南半島系とか扶余系と中国の影響があるかな。だから秦、ユダヤだろう。

朝鮮とか言ってるやつがいるが、関東の調布とか、あの辺に行けば、何が朝鮮か認識することになると思う。

191: 2015/06/09(火) 19:44:04.98
加羅、伽耶。

192: 2015/06/09(火) 19:47:52.88
秦氏が伊勢神宮作ったんですか?
九州福岡糸島市に三重の志摩市とか二見市とか斎宮とかと同じ
名前がありますが三重より福岡の方が古い様に思えます。
三重は7世紀頃ですので、名前を福岡から持って来たんではないかと
思うのですが。

195: 2015/06/18(木) 12:02:35.69
日ユ同祖論をトンデモとバカにしてはいけないな
福岡と大分には竹内宿禰を祭神にする黒人神社、黒男神社、黒人社と黒がつく神社が点在している
失われたアークがあるとされる剣山の近くには白人神社と栗枝戸神社がある
日本の古代というのは自分の今ままでの想像以上に広い範囲で動きがあったのではないかと思えてきた

196: 2015/06/22(月) 00:16:27.64
王族を騙る一般人の末裔だろ

HaplotypeでOとか出たら笑うしかない

197: 2015/06/25(木) 04:10:04.60
お前らまだやってるんか
イスラエルの全家が渡来してるんだわ、イエスの子供、モーゼの子供
イエスの兄弟のシモン、ユダの子供達もな、俺はイエスの子孫であり、モーゼの子孫でもあるんだわ。

199: 2015/06/25(木) 17:30:07.00
秦氏を名乗ってただけの家臣でもない農民だろ?
ハプロNならともかくO3なら成りすましだろ

200: 2015/06/25(木) 23:17:50.09
>>199
渡来秦氏にも色々居るから・・