◆2ch・5ch

1: 投稿日:2016/01/10(日)18:23:43

日韓両政府の国家公務員による人事交流が10年ぶりに再開される。

年内に、韓国の公務員制度を担う行政機関「人事革新処(じんじかくしんしょ)」の職員1人を研修員として、日本の人事院で受け入れる。日本の公務員制度や運用の実務を学ぶのが狙いだが、慰安婦合意に続く日韓関係改善の象徴にもなりそうだ。

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0110/ym_160110_7140949703.html

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1: 投稿日:2016/01/10(日)12:43:31

核ミサイルで武装した米軍の戦略爆撃機B52が10日、朝鮮半島上空に展開した。北朝鮮の核実験実施から4日後という当初の予想より早い展開となり、韓国と米国が北朝鮮の核実験を重大な挑発と認識していることをうかがわせる。

韓米はこの日、B52が朝鮮半島上空に展開したと同時発表した。

B52は同日午前にグアムのアンダーセン空軍基地を出発し、正午ごろソウル近郊・平沢の在韓米軍烏山空軍基地上空に到達。烏山基地上空で韓国空軍の戦闘機F15Kと在韓米軍のF16の護衛を受け、基地上空を通過した。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/01/10/0200000000AJP20160110000600882.HTML

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1: 投稿日:2016/01/10(日)12:55:24

ラマダンに配慮=生徒の試験期間-英

英国で進級や進学に必要な試験を実施する統合資質評議会(JCQ)が、今年の試験について、6月初めから始まるイスラム教のラマダン(断食月)に配慮する方針を表明した。日没まで何も食べられないイスラム教徒の生徒が不利にならないよう、国語(英語)や数学といった受験生の多い科目を「ラマダン入りより前に日程を組む」方向で検討する。

http://www.jiji.com/jc/ci?g=soc&k=2016011000018&pa=f


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1: 投稿日:2016/01/10(日)14:58:19

酒は飲み放題、高級寿司にローストビーフ──昨年末、官邸で安倍首相が総理番記者とこんな“忘年会”を行ったらしい。しかもコレ、資金が国民の血税だというのだから、開いた口がふさがらない。

昨年12月25日の午後6時ごろから、首相官邸の地下2階に総理番記者が集い、安倍晋三首相や萩生田光一、世耕弘成ら側近議員と「懇談会」を行った。板前がトロやイクラなどの高級寿司を握り、シェフがふるまったローストビーフは「とろけるような」味わい、安倍首相の前に記者が列をなして、スマホで写メまで撮るほどの懇ろぶりだったという。

言うまでなく、メディアの使命は“権力の監視”だ。にもかかわらず、安倍首相の一挙手一投足に注視しておかねばならない総理番記者までもが、これほどまでに官邸にとりこまれているとは……。呆れて物も言えないとはこのことである。

そもそも、安倍政権は、新聞社や通信社、テレビキー局の幹部・論説委員などとの会食を、歴代内閣でも突出して頻繁に行ってきた。もちろん一人あたりの予算数万円という高級店で、である。

たとえば、昨年の“忘年会シーズン”も、安倍首相は大メディアの幹部クラスと仲睦まじく「会食」をおこなっていた。たとえば、12月4日には東京・京橋の日本料理店「京都つゆしゃぶCHIRIRI」で“マスコミ接待会食”を開催。参加したのは、朝日新聞の曽我豪編集委員、毎日新聞の山田孝男特別編集委員、読売新聞の小田尚論説主幹、日本経済新聞の石川一郎専務といった大手新聞社の重鎮に、安保法制をめぐる報道で安倍首相をアシストしまくっていた時事通信の田崎史郎特別解説委員や、「スシロー」こと島田敏男・NHK解説副委員長と、本サイトでもおなじみのメンツ。また、日本テレビの粕谷賢之メディア戦略局長の名もあった。もっとも、彼らが安倍首相と会食をするのは初めてではなく、ネットや海外メディアでは激しい批判の声もあがっていた。にもかかわらず、性懲りもなく繰り返しているというのは完全に感覚が麻痺しているということだろう。
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1: 投稿日:2016/01/08(金)14:30:20

スイス警察は7日、同国チューリヒ(Zurich)で昨年の大みそかに強盗や性的暴行の被害を受けたとの届け出が複数の女性から寄せられたと発表した。使われた手口は、ドイツで同日に多発した女性暴行事件と「やや似ている」という。また、フィンランドでも大みそかに女性への性的嫌がらせが相次いで発生していたことも明らかになった。

スイス警察によると、チューリヒでは女性6人が「浅黒い肌の男数人」に囲まれ、所持品を奪われて痴漢行為や性的暴行を受けたと訴えている。これほどの人数が被害を受けるのは、スイスでは異例という。

警察の声明は、大みそかにドイツの複数の市で起きた一連の性犯罪事件に触れている。また、AFPの取材に応じたチューリヒ警察関係者は、ドイツの事件と「やや似ている」と語った。

ドイツでは、西部ケルン(Cologne)だけで強盗や性犯罪など120件以上の被害届が出されており、その中にはお祭り騒ぎの群集の中の女性を狙い一斉に犯行に及んだとみられる、2件の性的暴行事件も含まれている。地元警察は目撃者の話として、「アラブ系の外見をした」20~30人の若い男が女性らを取り囲み犯行に及んだ疑いがあると発表している。

またフィンランド警察も7日、同国の首都ヘルシンキ(Helsinki)で大みそかに異常に多い件数の性的嫌がらせがあったと発表。事件前に、難民申請者の集団による女性への性的嫌がらせの計画に関する情報が寄せられていたことを明らかにした。

【大みそかの性犯罪、スイスやフィンランドでも 難民申請者が計画か】の続きを読む

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