◆2ch・5ch

1: 2017/04/27(木) 08:42:55.67 ID:CAP_USER9

■「石原プロ」解散へ クビを斬られた大幹部の告白

「渡哲也さん、一生お恨み申し上げます」 元幹部が明かす“石原プロは五輪前に解散”

「石原プロモーション」元常務・仲川幸夫氏(77)による告白の後編である。仲川氏が突然の“任期満了”を告げられた後に発表された新役員人事には、渡哲也(75)の名があった。これについて「僕の退任も渡さんが主導したに違いない」と、仲川氏は言う。渡との間で、ボタンはいつ、どこで掛け違ったのだろうか。


仲川氏が続ける。

「僕の退任劇は昨年11月12日、渡さんの自宅で、会社の今後について話したところから始まったと思います。実は、僕は毎月、渡さんを訪ね、会社の経営について報告していたのです。

その日、渡さんは『もう役者としてはやっていけないな』などと弱気な面も見せる一方で、急に『俺が社長を辞めたとき、たしか仲川さんも辞めるって約束したよな』と言い出した。それに続けて、『仲川さんはいつまでやるのよ。会社をまき子さんに返して自由にやってもらえばいいんだから、俺たちが何かすることはないよ』と説き、『俺は石原プロを辞めるよ』と呟きました。僕は驚いて、必死に慰留しました。

『会社を畳みたい』と以前から公言していた渡さんは、僕に幕引きをさせたかったのかもしれない。渡さんは会社を自分の代で終え、資産をそっくりまき子さんに戻すのがよいと考えていますが、僕は、いずれにしても、なんらかの形で、石原プロの名を残したいと思っていた。この日、渡さんは『仲川とは考え方が違う』と感じたのでしょう。

そんな矢先、僕は失言してしまった。年明けの1月31日、まき子さんがスポーツ紙の取材を受けるのに付き添った際、話を聞きながら小林専務の顔が浮かんだので、終了後、冗談めかしてまき子さんに『今度、僕を専務にどうでしょうか』と伺った。すると、『その件は待って。私の一存では決められないので』とまじめに答えたのです。

僕としては軽い甘えのつもりだったとはいえ、『専務』と口走って、地雷を踏んだのではないかと思います。まき子さんと渡さんは、小林専務へのアレルギーから『専務』という言葉にとても敏感なのに、配慮が欠けていました。今考えると、まき子さんも渡さんも、『仲川は小林になりたいのか』と思ったのではないでしょうか。

実を言えば、僕も小林さんに誘われて石原プロに入り、長くお世話になりました。周囲も、僕と小林さんは関係が深いと認識していたようです。実際、昨年10月30日、小林さんはお亡くなりになりましたが、専務を退任されたあとも、僕だけは小林さんと接触していました。いろいろ問題があっても、あれだけの人ですから何かをしてあげたくて、たとえば毎月、病院にも付き添っていた。それは、まき子さんも渡さんも承知していたのですが、おもしろくはなかったようです」 
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1: 2017/04/27(木) 01:45:28.02 ID:4PcS0vQq0

・無限分裂、無限繁殖、不老不死
・破片にしても破片からゴジラが生まれる
・空気や水すら必要でなくなり、自らエネルギーを生成
・口や牙が退化し消滅
・内部から襲ったり毒や硫酸で攻撃しても細胞膜の元素変換ですべて無力化される
・無限に核融合が可能になりエネルギー切れを克服、空を飛んで別天体に移動
・別天体のような環境にも耐えられる
・感情もなく痛みを感じない
・第4形態は赤ちゃんの状態に過ぎない
・完全に倒すには細胞レベルで滅却しないと無理


・最終的に体内に宇宙を宿す

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1: 2017/04/26(水) 14:59:38.34 ID:CAP_USER9

 4月9日、演歌歌手の藤あや子(55)がブログで再婚を報告した。今年、デビュー30周年を迎えた藤が、二回り下の30代前半でマッサージ関係の仕事をする一般男性との再婚を発表。芸能関係者からはその相手に「運気が落ちなければいいが…」と同情の声が上がっている。

 藤は1987年、「村勢真奈美」の芸名でデビュー。2年後に藤あや子に改名した。「そのデビュー前、藤は20歳の時に2歳年上の男性と結婚し、長女を出産。その翌年に離婚しているのですが、その元夫は同年に自殺している。元夫にとって離婚は相当ショックだったという話もあり、藤は音楽業界で当時から“魔性の女”と呼ばれていたんです」(芸能関係者)

 そんな藤の売り出しに親身を削ったのが、所属するレコード会社で、妻帯者の担当ディレクターだったという。「藤が売れ始めた頃、地方のキャンペーンに帯同するうちに、2人は深い関係になってしまった。周囲がマスコミに知られる前に別れるようにと忠告したことで、藤のほうから話を切り出したといいますが、その後、このディレクターは藤の自宅で自ら命を絶っているのです」(レコード会社関係者)

 この翌年の'92年、藤は『こころ酒』が大ヒット。同年のNHK紅白歌合戦に初出場を果たし、スター演歌歌手の座に上り詰めた。「すでに“魔性の女”キャラはすっかり世間に定着していましたが、業界内でも事務所幹部の寵愛を受けていることは周知の事実だったため、誰も寄りつかなかった。ところが、怖い者知らずの木村一八が、舞台で共演したことがきっかけで口説き、同棲が噂されたんです」(女性誌記者)

 2003年に8歳年上の藤と熱愛が発覚した木村は、「結婚を前提に交際しています」と堂々と交際宣言したことで、藤の再婚は秒読みとまで言われた。「しかし、事務所関係者が別れるように説得。結局、この時も藤から別れ話を切り出し、破局したんです」(前出・芸能関係者)

 しかも'06年、木村は銃刀法違反容疑で逮捕されるという不運に見舞われている。「逮捕後、所持していた日本刀が美術刀だと判明し釈放されましたが、木村には仕事のオファーが激減し、Vシネ以外ではとんと姿を見なくなってしまった。これも藤の魔性ぶりの犠牲と言われているんです」(同)

 今回は8歳の孫がいての再婚だ。それでも男は蜜に誘われるごとく藤あや子に寄ってくる。どうやら“魔性の蜜壺”は芳しく、一度入ったら抜くことができないものらしい。
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1: 2017/04/26(水) 20:36:42.03 ID:CAP_USER9

嵐の松本潤(33)との「二股熱愛」が報じられたセクシー女優の葵つかさ(26)が、発売中の『週刊文春』(文藝春秋)の直撃取材で松本との交際を初めて認めた。すでに破局したことも明かしているが、禁断の交際を公にしたことで嵐ファンに激震が走っている。

■セクシー女優が松潤の”交際の事実”にファン動揺

かねてから松本は大ヒットドラマ『花より男子』(TBS系)で共演した女優の井上真央(30)との交際が“公然の秘密”となっており、ファンから「真央潤」と呼ばれるお似合いカップルとして知られていた。

だが、昨年末に『週刊文春』が葵との約4年にわたる「二股愛」をスクープ。同時に「深夜に(葵を)呼び出してもタクシー代すら払わない」「井上真央の名前を出すと『彼女のことを言ったら殺すよ』と突き放された」といった松本の“ゲスな顔”が暴露されたことでファンは騒然となり、純愛を貫く男というイメージから一転、ネット上では「ゲス潤」という蔑称まで生まれる事態となった。

しかし、今年4月に週刊誌『女性自身』(光文社)に直撃された井上は二股騒動について「なんですか、それは(笑)。みなさんの妄想が激しいのでびっくりしちゃいます」と一蹴。松本との交際に関しては「答えてしまうとみなさんにご迷惑をおかけしてしまうので」と言葉を濁しながらも否定しなかったため、ファンは「真央潤は順調!」「二股なんてウソだった」と安堵し、一件落着したかに思えた。

ところが、発売中の『週刊文春』では葵が二股スクープ直後に松本から「心配してくれてるような内容」のメールがきたと告白。「記事が出てからは会ってないです」としながらも、メール連絡はあったと明かしている。さらに記者が「松本さんとは別れた?」と問いかけると、葵から「……まぁ、そうですね」と破局宣言が飛び出した。

「すでに別れているとしても、交際が事実だったとすればファンにとって衝撃。騒動当時に松本さんが葵さんとの交際疑惑を直撃されて『その人が(誰か)分からない』と完全否定しており、さらに決定的なツーショットがなかったために『ガセネタ』と信じていた松本ファンは少なくなかった。その信頼を裏切ったとなれば、イメージのさらなる悪化は避けられないでしょう。ただ、すでに騒動が沈静化しつつある今になって葵さんが松本さんとの交際をわざわざ認める必要があったのかは疑問です」(芸能関係者)

■井上真央に対する「女の意地」か…爆弾発言の真意

騒動当時、葵はネット上で大バッシングを浴びてTwitterなどを削除した経緯がある。現在はSNSなどは一切やっていないが、今回の発言によって再び猛批判が発生。ネット上では熱狂的な松本ファンから「売名に潤くんを巻き込むな!」「葵つかさってとことんクズだな、売名するなら潤くんの名前出すな」「真央ちゃんが交際順調アピールしたから八つ当たりしてんでしょ」「完全に潤くんは被害者。売名の為に二股交際ふっかけて潤くんに迷惑かけたクズ女」などと怒りの書き込みが殺到している。

さらに『週刊文春』は同じ嵐の櫻井翔(35)とテレビ朝日の小川彩佳アナ(32)の「六本木高級イタリアン個室デート」も報じており、嵐ファンの動揺は収まりそうにない。

「嵐のメンバーでは二宮和也さん(33)もフリーアナの伊藤綾子さん(36)との熱愛が報じられており、伊藤さんがブログに二宮さんを連想させる画像を投稿するなど強烈な『交際匂わせ』をしたためにファンが激怒。レギュラー出演していた『newsevery.』(日本テレビ系)に嵐ファンから苦情が殺到し、伊藤さんが番組降板に追い込まれる騒動となった。それだけ嵐ファンの怒りのパワーはすさまじいものがありますから、葵さんも交際を認めれば騒ぎになるのは分かっていたはず。松本さんのイメージダウンになることも理解しているでしょう。それでも井上さんへの対抗心から、交際を認める発言をせずにいられなかったのでは……」(前出・芸能関係者)

嵐ファンからは「売名」との批判が多いようだが、騒動前から葵はセクシー女優界のトップスターのひとりなので今さら売名する必要があるのかは疑問。となると、二股騒動を笑い飛ばした“正妻”である井上に対する葵の「女の意地」が今回の発言につながったと考えられなくもない。

この爆弾発言によって松本と井上の関係に亀裂が入る危険性もあるだろう。一時は沈静化していきそうな気配だった「ゲス潤」騒動だが、葵の爆弾発言によって再び波乱が巻き起こる可能性がありそうだ。
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1: 2017/04/26(水) 21:49:29.11 ID:CAP_USER9
 
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釈放されて、東京・原宿署の通用口からうなだれて出てきたのは坂口杏里(26)。待ち受ける報道陣は、約100人。くたびれた白いトレーナーにグレーのスウェットパンツ、ピンクのサンダル姿は2日間を過ごした留置場での姿そのまま。2世タレントとしてバラエティ番組を賑わせた面影はなかった――。

交際中の30代ホストを「ホテルで撮影した写真をばらまく」と脅し、3万円を要求。現行犯で逮捕された杏里。「4月13日に最新作が発売されたばかりでした。現在、彼女はセクシービデオメーカーと5本出演する契約を結んでいると聞いています。推定ですが、芸能人からの転身で話題になったデビュー作は別にして、彼女の場合、ギャラは1本出て1千万円ほど。もちろん破格ですが、契約している5本分はすでに前払いで受け取っているはず。約5千万円が彼女の懐に入っていたはずなんですが……」(セクシービデオ関係者)

だが、逮捕時に所持金はほとんどなかったという杏里。その5千万円は使い果たしたということなのだろう。あれから4カ月。釈放の際の着替えを買う余裕もなかったのだろうか――。釈放はされたものの「彼女には茨の道が待ち構えている」と前出の関係者は話す。

「ギャラは5本分を全額前払いで受け取っているのに、まだ3本しか実際には発売されてません。
今回の逮捕で残りが“お蔵入り”でもしたら、ギャラを返すだけでなく、損害賠償を求められることもありえます。でも、手元に金はなく、守ってくれる母親ももういません。結局、彼女はまたセクシービデオに出て稼ぐしか生きる道はないのです。蟻地獄にはまって、どんなにもがいても逃げられない獲物のようです……」(テレビ局関係者)

天国で母・坂口良子さんは血の涙を流しているはずだ――。
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