サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

日本代表、W杯、Jリーグ、CL、・・・サッカーの話題とネットの反応をお楽しみ下さい!

2ch・5ch

1: 2018/04/11(水) 22:50:28.47 ID:CAP_USER9
バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、今季限りでバルサを退団する可能性があることを認めている。スペイン紙『マルカ』などが伝えた。

バルサは現地時間10日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグの試合でローマと対戦。ホームでの1stレグで4-1のリードを奪い、準決勝進出が確実視されていたが、0-3の敗戦でまさかの敗退となった。

試合後にイニエスタは、これがCLでの自身最後の試合になったかどうかとの質問を受けた。「それも可能性のひとつだ。だからこそさらに心が痛む」と返答している。

昨年10月にバルサとの「生涯契約」を締結したイニエスタだが、中国からのオファーを受けていることが報じられ、去就は不確定となった。先月には、「4月30日までにバルサに残るか中国へ行くかを決める」と発言していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00264952-footballc-socc
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1: 2018/04/11(水) 22:57:18.52 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表ハリルホジッチ監督が解任され、各所で驚きの声が挙がっている。しかし、そのことで今一度注目を浴び始めたのが、香取慎吾だ。

香取はこのニュースを受け、『斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!』(文化放送)に出演した際に「本当にびっくりしている」とコメント。そして、「ギリギリの中って日本は結構強いイメージがある。上を向いてどんなことがあっても頑張って」とエールを送った。

しかし、気になったのは、その後に発した言葉である。香取は「やっぱりピッチの上の選手を応援したいっていう気持ちは変わらない」と素直に語ったのだが、何を隠そう、香取は2005年から2016年まで、テレビ朝日サッカー日本代表応援団長を務めてきた。

だが、SMAP解散、ジャニーズ事務所退所を経てからその任務は解かれることに。しかし、ファンからは「もう一度慎吾ちゃんとサッカーを見たい」という声が挙がり、盛り上げ役だった香取のカムバックを再び望み始めたようだ。

そればかりか、サッカーファンや関係者らも香取が再び応援団長として君臨してくれればと待ち望んでいるのだ。というのも、香取が生観戦した試合は10勝5分と好成績。負けなしの“不敗神話”を築き上げた。

だが、それが叶わないのが現実だ。「香取さんは一部スポーツ紙にて、今でもロシアW杯に対するコメントを求められたりしていますが、以前のようにテレビ中継に登場することはないでしょうね。テレ朝が応援団長として呼ばなくなったのは、香取さんが事務所を退所した直後。10年以上も携わってきたのですから、ジャニーズ事務所に対する推し量らいなのは明らかです」(芸能関係者)

しかし、すでに香取の“代わり”は手配済みだ。「ジャニーズ事務所は、今後サッカー関係の仕事を担える人材にNEWSの手越祐也を推しています。手越さんはサッカーに関する知識も豊富なので問題ないのですが、すぐに次のタレントを備えるジャニーズの営業力はさすがです」(前出・関係者)

ジャニーズ事務所がある限り、退所組はこれまでの仕事に戻ることができないのか…

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14565078/
【香取慎吾、応援団長復活は絶望的? 後任は手越か?】の続きを読む

1: 2018/04/11(水) 23:00:30.45 ID:CAP_USER9
8日、北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹が1軍登録を抹消され、2軍落ちした。

斎藤は7日に東京ドームで行われた千葉ロッテマリーンズ戦に先発登板。初回からコントロールが定まらず、1アウトを取ると2番から4番までフォアボール、デットボール、フォアボールであっという間に満塁のピンチに。

5番の鈴木大地はショートフライに打ち取ったものの、6番菅野に押し出しのデットボールで1失点。しかし、続く福浦を三振に仕留め、初回は1点に抑える。

味方が2回裏に一挙5点を入れ、久しぶりの勝利に大きく近づいた斎藤だが、4回にまたもフォアボール連発で、2アウト満塁のピンチに。ここで栗山英樹監督が登場し、投手交代。勝ち投手の権利を得る5回を投げ切ることはできなかった。

結局、斎藤はヒットを1本も許さなかったものの、8四死球で降板。中継ぎ投手の踏ん張りで試合には勝利したが、斎藤にとっては負けに等しい内容。

さらに、ストレートも140キロすらほとんど出ず、変化球でなんとか「かわす」ピッチング。そこにかつて甲子園を沸かせたMAX150キロ右腕の面影は全く感じられなかった。

珍しい「無安打1失点降板」と、ヘロヘロのストレートしか投げられなくなった斎藤に、ネット民も反応。「斎藤佑樹が酷すぎる」「もう引退したほうが良い」「大阪桐蔭にも通用しない」など、厳しい言葉が並び、Twitterのトレンド入りする事態となった。

試合後、栗山監督は「ご覧の通り。見た通り書いてくれて構わない」とコメント。そして翌日、1軍選手登録を抹消。今後、2軍で再調整するものと思われる。

「斎藤は毎年投球フォームを変えるなど、試行錯誤していますが、かつてのようなストレートは投げられず。それでも精密なコントロールがあれば打者を抑えられるのでしょうが、8四死球では話になりません。

栗山監督の寵愛を受け延命している斎藤ですが、二軍でも炎上することが多く、いつクビになってもおかしくない状況。そんな彼を温情で使う栗山監督も今回のピッチングで見切らざるをえないのでは。

ドライな日本ハムですから、今後トレードを画策する可能性もあります。話題性の乏しい巨人や中日が欲しがるかもしれません」(球界関係者)

不甲斐ない投球が続く斎藤。今後彼が這い上がってくる可能性はあるのだろうか?

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14556182/
【二軍落ちの斎藤佑樹「引退するべき」】の続きを読む

1: 2018/04/11(水) 23:05:08.04 ID:CAP_USER9
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督との契約を解除した日本代表は、ロシアの地でどのような戦いを披露するのだろうか。ワールドカップ本番まで時間がないことを考えると、後任の西野朗監督はこれまでのやり方を踏襲するのが無難だ。しかし、海外では日本がポゼッションベースのスタイルに戻るのではないかとの推測も出ている。

米『ESPN』は短期間で西野監督がチームを作り上げられるのか注目しており、ハリルホジッチ監督が植え付けようとしたカウンター主体のチームから、4年前のようなポゼッションを目指す形に戻るとの予想を展開している。「ハリルホジッチは日本をよりカウンターアタックのチームにしようとしたが、日本は彼らが思うベストな形に戻るだろう。出来る限りポゼッションし、流動的なパス主体のゲームにだ。他に何かをする時間はないが、サムライブルーのDNAが戻ることで、6月19日に全てが上手くいくことを望んでいる」

また、同メディアはハリルホジッチ監督の下で確固たる地位を築けていなかった本田圭佑、岡崎慎司、香川真司らが再びチームの主軸になってくるはずと捉えており、海外のサッカーファンにとっては見慣れた名前がロシアの地で顔を揃えるとの予想だ。「ビッグネームたちは恐らく安心しただろう。カガワ、ホンダ、オカザキは何度かハリルホジッチの下で落選していた。ロシアで彼らが先発するチャンスは増した」

果たして西野新監督はどのようなチームを作り上げてくるのか。指揮官の考えを選手たちに浸透させる時間は皆無に等しいが、コロンビア代表とのワールドカップ初戦にどのようなアプローチで臨むのか世界も注目している。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14563485/
【日本は再びポゼッション・スタイルに戻るのか?】の続きを読む

1: 2018/04/11(水) 23:13:23.36 ID:CAP_USER9
日本代表の政権交代は、欧州でも大きなニュースとして取り上げられた。国際的な知名度の高いヴァイッド・ハリルホジッチ前監督がワールドカップ本大会を目前に解任されたからで、驚きをもって伝えられている。

そんななか、オランダ発のメディア『MarokkoNieuws』が気になるニュースを報じた。日本サッカー協会がとある国の代表監督に接触を試みたというのだ。今回のワールドカップに向けての招聘だったのか、それとも大会後の就任を目ざしたものなのかは判然としないが、常識的に考えれば後者だろう。なぜならその人物は、ロシア・ワールドカップに出場するモロッコ代表のフランス人指揮官、エルベ・ルナールだからだ。

同メディアはこう説明している。「日本協会から契約状況について打診があったようだ。だがルナールは自身のSNSで、モロッコ・サッカー協会との関係が良好であることと、代表チームのプロジェクトをこれからも推進していきたいとの声明を発した。日本はハリルホジッチの最適な後任を探していたが、どうやらその申し出を断ったようだ」


ルナール監督は現在49歳。フランス下部リーグで指揮を執って研鑽を積み、ザンビア代表、コートジボワール代表、そしてリールを率いたあたりが、ハリルホジッチ氏のキャリアに重なる叩き上げだ。イケメン監督として知られ、モロッコでは女性ファンからも厚い支持を得ている。攻撃サッカーの信望者で、2016年2月にモロッコ代表監督に就任すると瞬く間にチームを掌握し、5大会ぶりのワールドカップ出場に導いた。

サポーターからの人気は絶大だが、協会との軋轢や代表選手との不仲などが頻繁に取り沙汰されてきた。2022年夏までの現行契約を全うせず、今回のワールドカップ終了後にモロッコを去るのではないかと盛んに報じられていたのだ。しかし前述のように、自身の言葉でそれを全面否定。欧州ビッグクラブを筆頭にさまざまなオファーを受けていたとされ、そのなかのひとつが日本協会からのものだったというわけだ。

ニュースの信憑性はともかく、日本協会の強化サイドが“ロシア後”を見据えて活発に動いているのは確かだろう。今後もこうした情報がちらほらと漏れ伝わってくるかもしれない。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14561070/

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【サッカー協会が接触を試みたとされるイケメン指揮官は…?】の続きを読む

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