サッカー

1: 2018/06/04(月) 11:02:41.24 ID:CAP_USER9
サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表は3日、事前合宿地ゼーフェルトで本格的に練習を開始した。3バックでのミニゲームを実施し、約2時間、汗を流した。コンディション調整の重要な鍵を握るのが合宿地だ。インスブルック郊外のゼーフェルトはアルプスの山々に囲まれたのどかな高原リゾート地。「人もいないしサッカーに集中できる。施設もいいし本当に言うことがない」(香川=ドルトムント)など、環境を絶賛する声が相次いだ。

ゼーフェルトは標高約1200メートル、人口約3100人の小さな町。1964年、76年のインスブルック冬季五輪開催地で、日本代表の練習場そばにスキーの高梨沙羅(クラレ)が国際大会で優勝したジャンプ台がある。サッカー合宿地としてよく利用され、2010年W杯南アフリカ大会で準優勝したオランダも事前合宿を張った。

日本代表チームの貸し切りとなっている宿舎はジムやプールのほか卓球やビリヤードの台を備える。長友(ガラタサライ)は「(部屋の)窓を開けたらすごい景色が広がっている」と話す。練習場にもバスで5分と近い。到着した2日は雨だったが、晴れた3日は練習時も気温26度、湿度37%と過ごしやすく、長谷部(アイントラハト・フランクフルト)は「移動、食事、ピッチ、ホテル、全て最高の環境を整えてもらった。選手として最高のしっかりした準備をしないといけない」と語る。

日本代表はスイス・ルガノでのスイス戦(8日)を経て再びゼーフェルトに戻り、パラグアイ戦(12日)後、13日にロシアでのベースキャンプ地カザンに乗り込む。「あまりにも環境が良すぎるのでカザンについてからの反動が心配」と早くも気をもむスタッフもいる。

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1: 2018/06/04(月) 10:52:13.94 ID:CAP_USER9
シャフタール・ドネツクに所属するブラジル代表MFフレッジのマンチェスター・ユナイテッド移籍が間もなく完了するようだ。『スカイスポーツ』などが報じた。引退したマイケル・キャリックや去就不透明のマルアン・フェライニの後釜として中盤の補強を目指すマンチェスター・Uにとってフレッジは今夏のターゲットの1人。先日からクラブ間の交渉がスタートし、移籍金は5000万ユーロ(約64億円)から5500万ユーロ(約70億円)と見込まれている。

そして3日、複数のメディアは一斉にフレッジが4日月曜日にマンチェスター・Uでメディカルチェックを受けると報じ、移籍成立まで秒読み段階に入ったことを伝えた。ワールドカップ開幕までにフレッジを獲得したいマンチェスター・Uはこのまま順調に交渉をまとめ、今夏最初の補強を成功させられるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000004-goal-socc
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1: 2018/06/04(月) 09:08:53.98 ID:CAP_USER9
西野朗監督就任後、日本代表の選手たちからは「いいコミュニケーションが取れている」という声が多くあがっている。DF槙野智章(浦和レッズ)が、ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督体制との違いを明かした。14日開幕の2018FIFAワールドカップロシアに向けて2日からオーストリアで事前合宿をスタートさせた日本代表。「宿舎も食事も、ベッドもスパもストレッチルームも、ビリヤードも卓球もカフェも、すべて揃っているんじゃないですかね。非常にいいと思います」(槙野)。充実した環境で、まずは8日にスイス代表との国際親善試合を戦う。

ハリルホジッチ監督を解任して西野監督のもとで再スタートを切ったものの、初陣となった5月30日のガーナ代表戦で0-2の完敗を喫するなど、懐疑的な声は後を絶たない。それでも、選手たちの間にはポジティブな空気が流れている様子で、少なくとも前監督の解任理由の一つでもある“コミュニケーションの問題”は解決されたようだ。「よく言われているコミュニケーションのところは非常に活性化しています。選手とスタッフの意見交換も頻繁に行われているし、そういう時間を有意義な場所として使えていると思います」

それは単純に監督が日本人になったから、というだけの話ではない。槙野はミーティングのやり方に変化があったと明かす。「監督がこうしてほしいと押し付けるのは簡単だけど、クエスチョンで問う時間があるんですね。『逆にこのシーンはどう思う?どうしていきたい?』っていうのをそのシーン、そのシーンの中で選手に問う。選手側の意見も監督側の意見もありますし、そういう意味では新しい発見だったり、チーム全体がこうしなくてはいけないという整理ができている。そういうのは今までなかったので、いい時間だと思います」

ガーナ戦についても「失点の場面はもちろん、自分たちで崩したシーン、崩せなかったシーン。その都度、その瞬間における選手の意見っていうのはフィードバックがありました」と、1時間以上のミーティングで修正点を洗い出した。スイス戦を終えると、12日のパラグアイ代表戦を経て19日にコロンビア代表とのW杯初戦を迎える。残された時間は、多くはない。「人一倍、この大会にかける思いは強い」という槙野は「(W杯は)初めてですけど、引っ張っていく年齢でも立場でもあると思います」と、リーダーシップを発揮していくつもりだ。

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1: 2018/06/04(月) 05:59:46.11 ID:CAP_USER9
レアル・マドリードとの契約が3年残っているクリスティアーノ・ロナウドだが、バロンドール最大のライバルとなる2選手であるFCバルセロナのレオ・メッシとパリ・サンジェルマン(PSG)のネイマールと同等の年俸になるようにマドリーの会長フロレンティーノ・ペレスに数カ月にわたり要求している。

『ElConfidencial』によれば、ロナウドは、フットボール界において最高額となるように額面8,000万ユーロ(約100億円)という年俸を要求している。ロナウドは、現状の手取り2,100万ユーロ(約27億円)という年俸に満足しておらず、最低でも現在の給料の2倍の年俸を要求しており、今後3シーズンで2億4,000万ユーロ(約300億円)の投資をマドリーに求めている。

この金額はマドリーにとっては受け入れることが不可能な金額であり、会長ペレスもこのような大幅な年俸の増加を快く受け入れるつもりはないようである。つまりロナウドは、自身の立場を非常に難しくしていると言って間違いない。

http://news.livedoor.com/article/detail/14808827/

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1: 2018/06/04(月) 00:54:40.41 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会が31日、都内で会見を開きサッカーW杯ロシア大会に出場するメンバー23人を発表した。MF本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)はメンバー入りした。ガーナ戦のメンバーのうち、三竿健斗(鹿島)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)、浅野拓磨(シュツットガルト)が外れた。

香川、本田の選出について、西野朗監督は「香川はコンディションの上昇度、本田はチームへの影響力を考慮した」と答えた。香川は2月に左足首を負傷した影響で実戦から遠ざかり、試合勘やコンディションの面が不安視されていた。西野監督がドイツへ視察に行った際も練習する姿を見ることすらできず「厳しい状況」と漏らしていた。この点について西野監督は、視察したその日が「コンディションがよくない日だったようで。前後は回復して状態がよかったと(聞いた)」と振り返った。

その後、ドイツリーグの最終節で途中出場ながら試合復帰したことや、国内の代表合宿でも状態が上がっていることを確認。「昨日も少し(出場の)時間を増やした中で、最近3カ月の中では一番長いパフォーマンス。彼らしいプレーもいくつか見られましたし、よくなっていると思います」とガーナ戦のプレーも加味して選出したと明かした。「中盤、オフェンシブな中での彼の独特な感覚、センスは高まっていくのではないかと考えます」と香川らしさの発揮も期待した。

本田については、メキシコリーグで試合に出て、一定の結果を残している。「彼の影響力。非常にチームにプラスにもたらしてくれているので、経験値だけではないストロングな部分っていうのはキャンプで強く感じました」とプレー外で与えるチームへの影響を考慮した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000114-dal-socc
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