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清宮幸太郎

1: 2017/10/11(水) 21:59:54.12 ID:J4iXdmZe0
来季1軍コーチ陣を発表=プロ野球・巨人
【1軍】▽監督 高橋由伸▽ヘッド兼バッテリー 村田真一

【【報知】清宮父、周囲の人間に本音ポロリ『関東周辺、出来れば巨人に』… www】の続きを読む

1: 2017/10/11(水) 15:30:50.51 ID:CAP_USER9

ドラフト1位の重複指名が確実視される早稲田実業の清宮幸太郎(18)。阪神でセットアッパーとして活躍した遠山奨志氏も「ファーストが固定されておらず、若い選手を鍛え上げる方針の金本阪神は清宮君に合っている」と力説する。

清宮父子(父は元ラグビー選手・清宮克之氏)は共に阪神ファンだという情報もある。最初に1位指名に名乗りを上げたのがタイガースだ。しかし元球団社長の野崎勝義氏は清宮と阪神の相性に懐疑的だ。「清宮君を阪神が指名できれば万々歳ですが、藤浪(晋太郎)君をあんな風にしてしまったからね……。大谷(翔平)以上の素質と言われていたのに、今はイップスで制球がムチャクチャ。またも球界の至宝を育てられないなんてことがあれば、野球ファンに申し訳が立たない……」

そんな阪神を横目に「育成力」をアピールするのが日本ハムだ。大ファンで知られるコラムニスト・えのきどいちろう氏がいう。「ファイターズは育成が命の球団。きっと清宮君の才能を開花させる。これまで手塩にかけてきた中田翔、大谷翔平がいなくなりそうなタイミングというのも縁を感じます。ダルビッシュ有などポスティングでのメジャー移籍にも実績がありますから、メジャー志向のある清宮君にはもってこいの球団でしょう」

https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12180-617807/
【【野球】阪神元球団社長「藤浪君はイップスでムチャクチャ。清宮君が来れば、またしても・・・。」 】の続きを読む

1: 2017/10/10(火) 14:13:36.03 ID:CAP_USER9

早稲田実業・清宮幸太郎(18)のプロ入りに多くのプロ野球OBたちが助言している。しかし最も心に響くのは、恐らく彼らの言葉だろう。思うような成績を残せなかった、元ドラ1の“先輩スラッガー”たちだ──。

「私の野球人生における“しくじり”は、ホームランにこだわり過ぎたことかもしれません」

そう口にするのは、1999年に豊田大谷高校からドラフト1位で横浜に入団した古木克明氏(36)だ。現在、神奈川県にあるスポーツジム「パルバルクラシック」などで野球教室を開いている。「松坂世代」のひとりとして甲子園で活躍すると、“レフトにもホームランが打てる左の長距離砲”として期待された。「入団4年目の2003年にはレギュラーになり、22本のホームランを打ちました。『やっていける』という手応えを掴んだつもりでしたが、プロの世界は甘くなかった。ホームランを打つことにこだわりすぎて、スランプに陥ったんです。スコアラーなど周囲の人は相手投手の攻略法など色んなアドバイスをしてくれましたが、素直に聞き入れられなかった」(古木氏)

2004年以降の成績はふるわず、右肘の故障にも悩まされ、2008年にオリックスにトレードに出される。だが新天地でも出場機会は得られず、2009年に引退した。古木氏はこんなアドバイスを送る。「今の清宮君のバッティングは、悪い意味で私に似ている。ホームランを打つために身体の回転を意識しすぎていて肩の開きが早い。このままではプロのスライダーは打てません。プロに入ってからも、周囲の助言を受け止められる心の余裕は持ち続けてほしい。素質は桁違いなので、凄い打者になってくれると思います」

https://www.news-postseven.com/archives/20171010_617813.html
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1: 2017/10/07(土) 12:03:47.96 ID:CAP_USER9

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/788179/

今年のドラフトの超目玉・早実の清宮幸太郎内野手(3年)について、新情報が浮上した。10月26日に行われるドラフト会議までに「清宮指名から撤退する球団が続出するのでは」とスカウト間でささやかれているのだ。2日の面談ではNPB10球団が早実を訪問しているが、そこで一体何があったというのか。

2日に行われた早実・清宮と、広島、日本ハムを除く10球団との面談。会話が弾み手応えがあった球団、なかった球団の反応は様々だったが、清宮サイドと実際に対面したことで10球団が共通して再認識した確信情報がある。それは「清宮の進路は間違いなくパパが握っている」というものだ。

パパとは言うまでもなく、この清宮面談にも同席していたラグビートップリーグ、ヤマハ発動機監督の克幸氏(50)のこと。

一方で、面談を終えた各球団のスカウトたちは「ウチはこうだったけど、そっちはどうだ?」「あそこはこんなことを言われたらしいぞ」などと、それぞれ“横”の情報交換をしながら他球団との温度差を実感したという。それによると…。「かなり露骨に嫌悪感を示された球団もあったようです。直接『おたくには行かせたくない』とまでは言われてはいないようですが、言葉の端々に指名を回避してもらいたいニュアンスがこもっていたと聞いてます。そうやってお父さんが(球団を)仕分けして(意中ではない球団を)排除していく流れなのでしょう」と“パパ主導”だった面談の舞台裏を明かした。

また別の球団スカウトは「家族会議で清宮君本人の言葉を議事録に取ったという報道がありましたけど、確かに面談の間中も、お母さん(幸世さん)がメモを取っていました」と証言する声もあった。

その半面、肝心の清宮本人については「甲子園や進路表明会見でも、あれだけハキハキとものを言う印象のある清宮君が、お父さん、お母さんの前ではしどろもどろな感じだった」と証言するスカウトもおり、父の存在感と息子への影響力の大きさを改めて思い知らされたという。

もちろん克幸氏に露骨に嫌悪感を示されたいくつかの球団でも、強行指名する手はある。だが、万が一にも指名拒否されて進学ということにでもなれば、貴重なドラフト1位枠を失うことになる。それだけに、ドラフト会議までに清宮指名から撤退する球団が続出する可能性がスカウト間でささやかれている。

地元のスター候補生・広陵の中村奨成捕手(3年)に敬意を表し、清宮指名を見送る広島を別として、2日の面談を回避しながら虎視眈々と清宮交渉権確保を狙う日本ハムを含め、果たしてドラフト本番では実際に何球団の争奪戦となるのか。

面談を終えた前出スカウトの見立ては「最終的には4、5球団に絞られてしまうのでは」だったが、果たして――。

【面談VTR】

2日の面談には清宮のほか、父の克幸氏、母・幸世さん、早実の国定貴之野球部長の3人が同席した。

トップを切ったのはオリックスで育成方針などを説明。2球団目のDeNAは「清宮君のほうから『(筒香は)どういうふうにしてああいうふうになったんですか』と質問があったので、育成方針などを説明しました」と、清宮が“筒香プラン”に興味を持っていたことを明かした。

西武は渡辺SDが出馬。中村を筆頭に高校から入団した選手が数多く活躍している点から、彼らの育成プロセスを紹介。午前中最後となったのはソフトバンクで、早実の大先輩・王会長こそ姿を見せなかったものの4人が来校。柳田を例に挙げながら、練習環境の充実度も猛アピールした。

午後は巨人からスタート。鹿取GM、岡崎スカウト部長、石井球団社長ら計5人が大挙して赴いた。ヤクルトは育成実績などを訴え、中日に至っては観客動員が伸び悩んでいる状況を逆手にとり「チームがこういう(不人気の)状況なので、(スター性のある)清宮君がどうしても必要な選手であると伝えました」とまるで泣き落としのように入団を懇願。清宮の1位を公言している阪神は改めて1位指名を直接伝え、その熱意をアピールした。

さらに楽天とロッテが高卒選手の育成方針や活躍ぶりを説明し、午前9時すぎから始まった面談は午後5時すぎに終了した。
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1: 2017/10/10(火) 21:46:22.57 ID:PhlN5/lFK1010
そら打てなかったら足守備どうにもならんし強制的に使わされてしまうからな

【【悲報】清宮幸太郎、12球団のファンからウチに来ないで欲しい。クジを当てるなとまで言われてしまう www】の続きを読む


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