プロ野球タイムズ【野球まとめ】

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読売ジャイアンツ

1: 2017/10/22(日) 12:23:42.83 ID:CAP_USER9
巨人・高橋由伸監督(42)が21日、阪神2軍の練習を電撃視察した。宮崎・アイビースタジアムで観戦予定だった、みやざきフェニックス・リーグの阪神-巨人戦が中止に。隣接する室内練習場で、1時間半にわたり熱視線を送った指揮官は「若い選手が出てくるのは、チーム力が上がることにつながる」と若虎の成長を警戒した。

中谷、大山、高山らの打撃を凝視し「彼らの年代の選手が伸びたら強くなる」と話した指揮官は、ブルペンまで足を運び、望月の投球を観察した。敵軍の練習を長時間視察するのは異例。「いい機会になった」とうなずき、中谷や大山の名を挙げ「やっぱり1軍で出ている選手は、それなりにいいなあと思うよね」と振り返った。

自軍も来季は若手の底上げが大きなテーマとなる。自軍の練習を見終えた指揮官は「岡本や重信も、なんとか(今秋を)きっかけにしてほしい」と期待を口にした。1泊2日の宮崎視察。天候不順のため、目的だった試合を見ることはかなわなかった。だが、普段はできない体験を収穫とし、帰京の途に就いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000019-dal-base
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1: 2017/10/22(日) 11:23:36.21 ID:pk7UpY7+0VOTE
首相「巨人負けたら名前を変えるのか。練習するんです」

(衆院選最後の街頭演説を東京・秋葉原で行ったことについて)今まで衆院選2回、参院選2回、最終日を秋葉原で迎えているが、今日が一番たくさんの人に出ていただいた。若い人の数が一番多かったし、熱気がすごかった。いろんな意味で「負けるなよ」という皆さんの気持ちだろうと思う。何に「負けるな」ということかは今、言いにくいですけれど。

私や自民党に対する厳しい風はやんでいない。我々も、私も謙虚になりながら約束したことはしっかり進めていきたい。

今度、いろんな新しい政党ができて分かりにくいっていう方がいる。でも、よく見てください。みんな民主党ですよ。巨人が負けたら、クライマックスシリーズに出られなかったら名前を変えるのか。名前を変えずに練習するんですよ。(自民党のインターネット番組で)

http://www.asahi.com/articles/ASKBP7SG6KBPUTFK01D.html
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1: 2017/10/22(日) 11:35:06.03 ID:qHHHeh5CaVOTE
巨人・高橋由伸監督(42)が21日、宮崎・アイビーで練習を行っていたライバル阪神を視察した。前日20日から宮崎入りも、フェニックス・リーグが2日連続で雨天中止。チームは昼過ぎからの練習予定も、午前9時半に球場入りして1時間半も若虎の動きを視察した。過去に例のない行動で、特に今季結果を残した大山や中谷らには熱視線を送った。

高山らが受ける外野ノックを見て、室内のブルペンでは望月を、フリー打撃では大山や高山、北條や糸原に熱い視線を送った。「中谷は今年20発くらい打ったでしょ。大山だってCSでいいヒットを打って活躍していたしね。若手が出てくればチーム力は上がるよね」

就任以降、若手にはレギュラー奪取の大チャンスを与えてきた。だが、結果的にはベテラン中心のいつものメンバーでシーズンを戦った。若手が伸びきれない原因は―。指導方針にも問題があるのか―。巨人一筋だった指揮官にとっては他チームの環境すら見たことがなく、すべてが新鮮。「比べたりはできないけど、他が良く見えるのはある」とは本音だった。
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1: 2017/10/22(日) 05:12:14.77 ID:8Jx6yDiva
逆指名で横浜(現横浜DeNA)入りしたが、2012年オフにFA宣言。身売り騒動に揺れ続けた当時のチームに、優勝する未来を描くのは不可能に近かった。だから巨人には「6年で3回も優勝させてもらった。本当に強い球団。横浜から来て1点を取るうまさ、1点を守る強さを肌身で感じられた」と心から感謝。そして「いつも満員の中で野球ができる」という喜びも味わった。

生涯巨人を希望しつつも、球団側からトレードを打診されるなど置かれた立場が年々厳しくなっている自覚はあった。旧知のDeNA関係者によると、顔を合わせると「年俸は安くてもいいから戻れないか」と尋ねたこともあったという。

身売り後の新生ベイスターズは着々と力をつけ、意欲的なファンサービスも実って連日の満員御礼。閑古鳥が鳴きヤジとため息が渦巻いた、村田在籍時の横浜スタジアムとは隔世の感がある。

村田のベイスターズ復帰は“劇薬”で、せっかく進めた時計の針を戻しかねない。だが、同じように反発の声も大きい中で出戻り広島を25年ぶりのリーグ優勝に導いた新井の例もある。ベテラン風を吹かすことなく、首脳陣や年下の同僚にも「アライさん」と愛される人柄あっての美談。巨人で男を磨いた「ムラタさん」も、来季20年ぶりの優勝を目指すDeNAに、必要な戦力と見込まれるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000013-ykf-spo
【村田修一、広島・アライさんの再現だ!男を磨いた「ムラタさん」が横浜復帰狙う!】の続きを読む


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