プロ野球タイムズ【野球まとめ】

プロ野球ニュース、試合結果、スコア速報、選手の移籍情報、ファンの反応
NPB、MLB、WBC、侍JAPAN、高校野球・・・野球まとめブログです~!

読売ジャイアンツ

1: 2017/10/14(土) 06:31:13.61 ID:mEo7mOsL0
【巨人】由伸監督、オーナー報告で強化指定!岡本、山本、吉川尚、重信、宇佐見


重信wwwwwwwwwwwwwwwww

【【巨人】高橋由伸監督、強化指定!岡本、山本、吉川尚、重信、宇佐見 www】の続きを読む

1: 2017/10/13(金) 16:41:05.40 ID:CAP_USER9
巨人は13日、村田修一内野手に対し、来季の契約を結ばないと通知したことを発表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00000080-dal-base
【【野球】巨人が村田修一内野手に戦力外通告 www】の続きを読む

1: 2017/10/13(金) 16:28:06.63 ID:CAP_USER9
読者からの質問にプロフェッショナルが答える「ベースボールゼミナール」。今回は捕手編。回答者はロッテ2度の日本一、WBC初代世界一に貢献した、元ロッテの里崎智也氏だ。

Q.巨人は今季、小林誠司選手が正捕手となって2年目のシーズンを戦いました。終盤戦には宇佐見真吾選手がデビューし、小林選手の座を脅かそうとしました。里崎さんが監督だとしたら、どちらを正捕手として起用しますか。またその理由と、2人の特徴について教えてください。(山形県・32歳)

【元ロッテ・里崎智也に聞く】巨人の小林誠司と宇佐見真吾、“里崎監督”ならどちらを使う?

現状では“里崎監督”なら小林を正捕手として起用するという

A.捕って止めて投げる能力が一軍レベルなら、それ以上の守備力に関わらず打てるほうを使う。解説のお仕事をさせていただいていると、「守れるキャッチャーと、打てるキャッチャーがいたら、どちらを起用しますか?」というような質問をされることがあります。私の答えは決まっていて、必ず「『捕って、止めて、投げる』能力(スキル)が一軍のレベルにあるのならば、打てるキャッチャーを使います」と回答しています。

つまり、ある一定以上のスキルが備わっている選手がA、Bと2人いるとして、Aのほうが守備能力が圧倒的に優れていても、もう1人のBは守備ではAに数段劣るけれども、バッティングが良ければ、私は迷わずBを選ぶということです。逆に、その3つのスキルが一軍レベルにないと判断すれば、どんなにバッティングが良くても、キャッチャーのレギュラーとして見ることはできません。DHや代打、たまにマスクをかぶらせることはあるかもしれませんが、レギュラーとしては信用できないでしょう。周りの方に言わせると、私の考える「一軍レベル」は、ハードルが高過ぎるそうなのですが、それは仕方がありません。

これらを踏まえてジャイアンツの2人ですが、確かに宇佐見真吾選手は後半戦4本塁打など長打力が魅力の良いバッティングをすると思います。ですが、『捕って、止めて、投げる』が私の考える一軍レベルにあるかというと、残念ながら信頼のおけるレベルには達していないと見ていて感じました。

一方で、今春のWBCでは侍ジャパンでも正捕手を務めた小林誠司選手に関しては、キャッチャーのスキルは文句なく一流だと思います。捕球、ブロッキングも良いですし、スローイングももともとの地肩の強さもありますが、プロで4シーズンを過ごす中で、8割のスローイングで全力と変わらない質の高いボールを投げられるようにもなっています。バッティングでは苦しんでいる部分もありますが、私の判断基準に沿って正捕手を決めるのならば、現段階では小林選手でしょう。

ちなみに、この基準の中に『リード』はありません。結果論で左右されてしまうためですが、もちろん、相手打線に対するデータを蓄積し、それを活用することは、キャッチャーならば最低限すべきこととして考えています。


●里崎智也(さとざき・ともや)
1976年5月20日生まれ。徳島県出身。鳴門工高から帝京大を経て99年ドラフト2位でロッテ入団。06年第1回WBC代表。14年現役引退。現役生活16年の通算成績は1089試合出場、打率.256、108本塁打、458打点、6盗塁。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00000010-baseballo-base
【【野球】元ロッテ・里崎智也に聞く!巨人の小林誠司と宇佐見真吾、里崎監督ならどちらを使う?】の続きを読む

1: 2017/10/14(土) 05:54:49.58 ID:dmgc8GSa0
今季、阿部慎之助(38)が主砲を務める巨人にあって、今ひとつ存在感に乏しいのが村田修一(36)だろう。

村田といえば、巨人移籍以降、原政権下で屈辱の「エラーのペナルティによる試合途中の帰宅」を命じられたり主砲なのに絶好のチャンスで代打を送られたり、三塁の守備位置を追われ一塁に回ったり‥‥と、かつてベイスターズで4番を張っていたとは思えない不遇ぶりに甘んじてきた。

その村田がついに「決断」する時がやってきたというのだ。さる球界関係者が解説する。「昨シーズン終了後のオフに、村田は母校・東福岡高校(福岡市博多区)に行った際、野球部の関係者に『ベイスターズに戻りたい』と、苦しい心情を漏らしたそうです。このまま巨人にいるのがよほどツライんでしょう」

村田がFA権を行使して球団を出ていった11年オフ、ベイスターズはDeNAに球団を売却し、フロントも変わっている。そこへきて、昨年の実績を踏まえての、今シーズンの不本意な扱いである。「昨年、チームでトップクラスの成績を残したのに、今年はなぜか控え選手扱いに始まり、新加入のマギー(34)の代役的な立場に甘んじることもたびたび。プライドはもはやズタズタですよ。これでは思うところがあるのも当然でしょうね」

こう言って巨人・村田の心中を代弁するのは、球団関係者だ。ポジションがかぶるマギー、そして阿部との併用もあり、規定打席にすら達していない(7月12日現在)。前出・球界関係者は言う。「母校で漏らした村田の思いは今シーズンに入り、さらに強まったのでしょう。DeNA関係者の耳にも入っているようです。

事実、DeNA関係者は『いつでも戻ってこい』と話していますからね。水面下での交渉が始まっているかどうかはわかりませんが‥‥」高橋由伸監督(42)の今後の起用法しだいでは、今オフ、本当に電撃再移籍が実現するかもしれない。
【【悲報】村田修一は帰りたがっていた www】の続きを読む

1: 2017/10/13(金) 09:05:07.01 ID:CAP_USER9
巨人・鹿取ゼネラルマネジャーが12日、マイコラスの流出の可能性に危機感を募らせた。米大リーグの公式サイトが、レンジャーズが獲得に興味を示していると報じたことを受け、「ホームページで見ました。びっくりした。頑張って止めます」と話した。今季14勝(8敗)を挙げた右腕の残留交渉へ、注力する。(ジャイアンツ球場)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00000003-sanspo-base
【【野球】巨人・鹿取GM、マイコ流出の可能性に危機感「頑張って止めます」】の続きを読む


このページのトップヘ