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東京ヤクルトスワローズ

1: 2017/11/09(木) 06:06:33.68 ID:PrD4TSxip
「体力強化」をテーマに掲げ、松山市で秋季キャンプを行っているヤクルトの宮本慎也ヘッドコーチ(47)が、夕食時に10代、20代の選手に茶碗(ちゃわん)3杯のご飯の完食を指示していることが8日、分かった。最下位からの巻き返しへ、食事で体を大きくしてパワーをつける。この日はこのキャンプ初の休養日。10選手が愛媛県内の小学校を訪問した。

食べて、食べて、食べまくれ!! “宮本親方”ならぬ宮本ヘッドコーチが、若い選手たちに大食い指令を出していた。「すべてにつながる。打撃では、ショートフライがヒットになったり、フェンス前の打球が越えてホームランになる。投手も球質が上がる」

宮本コーチは秋季キャンプ2日目に合流。その日以降、10代、20代の選手には、夕食時に茶わん3杯のご飯を食べるノルマが課せられている。

狙いは体作り。最下位からの上昇を図る宮本コーチは「カープの選手はみんな大きい」と、セ・リーグ2連覇を果たした広島を引き合いに出した。小川監督もこのキャンプのテーマに「体力強化」を掲げる。宿舎ホテルの食堂を“宮本部屋のちゃんこ場”に変えて食べさせ、強化を図る。自身の経験も踏まえている。宮本コーチは現役時代、1メートル76ながら83-84キロをキープ。「食は細かったけど、仕事だと思って食べていた」と、プロで生き抜くために食べていたことを明かした。さらに「サプリは足りないものを補うもの。みんな(ご飯を)食べなくなっている」と警鐘も鳴らした。

宿舎では、一般客分も合わせ昨年は一度の夕食につき米3升半を出していたが、今年は8升(茶わん約240杯分)を出しているという。ホテル関係者は「ものすごく増えています」と驚きを隠せない。「これを伝統にするぐらいにしたい」と宮本コーチ。“宮本部屋”で育った若手が来季、大きく羽ばたく。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20171109/swa17110905040005-n1.html
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1: 2017/11/08(水)20:37:35 ID:Ege
別に強いとも思わんけどそう弱くはない
12球団でいえば7番目くらいでセリーグでも中日横浜よりは上でしょ
数字が悪いのは神宮のせい

【ヤクルトは投手が弱いというなんの謂れもない風潮 www】の続きを読む

1: 2017/11/09(木) 02:21:35.13 ID:GD6s/dwd0
ローテに入れる先発
勝ちパターンのリリーフ
畠山と川端と坂口と雄平の後継者
山田の控えになるセカンド

他にある?

【ヤクルトスワローズに足りないものといえば www】の続きを読む


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