プロ野球タイムズ【野球まとめ】

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高校野球

1: 2017/11/05(日) 14:52:02.22 ID:CAP_USER9
「高校野球・秋季東京大会決勝、日大三11-5佼成学園」(5日、神宮球場)

土壇場で底力を見せた日大三が逆転勝ち。7年ぶり13度目の優勝を飾り、2年連続となる来春センバツ出場を確実とした。2点を追う四回は、5安打を集中して3点を奪い逆転。一度は逆転を許したが、1点を追う九回に3番・日置航内野手(2年)、4番・大塚晃平外野手(2年)の連続適時打など打者13人の猛攻で大量8点を挙げ、再逆転に成功した。50年ぶりの決勝進出だった佼成学園はあと一歩及ばず。52年ぶりの優勝はならなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000071-dal-base
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1: 2017/11/05(日) 14:44:19.44 ID:CAP_USER9
秋の中国高校野球大会最終日は5日、尾道市のしまなみ球場で決勝があり、岡山3位の山陽は12―11で下関国際(山口1位)を破り初の優勝を飾った。

▽決勝

下関国際
5000006000|11
0001011351|12
山陽
(延長十回)

http://www.sanyonews.jp/article/623311/1/
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1: 2017/11/05(日) 14:08:58.73 ID:CAP_USER9
「高校野球・秋季四国大会・決勝、明徳義塾2-1英明」(5日、高知県立春野球場)

明徳義塾が逆転で英明を下し、2年連続9回目の優勝を飾った。

二回に1点を先制された明徳義塾は、0-1のまま迎えた九回に執念を見せた。1死から5番・安田陸捕手(1年)が中堅への二塁打でチャンスをつくると、6番・谷合悠斗外野手(2年)の内野安打が敵失を誘い、二走・安田が一気に生還して同点に。さらに7番・中隈廉王内野手(2年)が送りバントを決めて2死二塁とし、続くエースの8番・市川悠太投手(2年)が左越えに適時二塁打を放ち、勝ち越しに成功した。

最速145キロのプロ注目右腕・市川は九回裏を無失点に抑え、5安打1失点で完投。投打の活躍でチームを連覇に導き「自分が1点取られた分を、自分のバットで取り返せてよかった。球も走っていたし、勝ててうれしい」と笑顔で振り返った。

この優勝で明治神宮大会(10日開幕)への出場権も獲得。市川は「自分の力が全国相手にどれだけ通用するか試したい」と意気込み、馬淵史郎監督(61)は「ウチの投手は全国レベルだと思っている。楽しみです」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000064-dal-base
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1: 2017/11/04(土) 20:08:57.97 ID:CAP_USER9
(4日、高校野球東京都秋季大会準決勝・佼成学園3―2国士舘)

50年ぶりの東京都秋季大会決勝に進出した佼成学園の勝利の立役者は今秋からレギュラーになった1番笹渕勇武(2年)だった。

1点を先行された直後の二回2死満塁、「真ん中低めの直球をうまく打てた」と右中間を抜く逆転の3点三塁打。チームはこの3点を継投と好守の連続で守り切った。

右打ちの笹渕は投手のように左足を大きく上げる打撃フォームで思い切りのいい打撃が売り。「よく覚えていないんですけど、中学生のころから。これでもタイミングが取れる」と言う。藤田直毅監督も「速い球を打ち返すし、ボール球の変化球もピタッと止まる。一切、変えていない」と話した。この試合は3安打を記録し、1番の役割をしっかりと果たした。笹渕は「このまま決勝も勝って甲子園に行きたい」と意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000048-asahi-spo
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1: 2017/11/04(土) 16:43:21.79 ID:CAP_USER9
<高校野球秋季近畿地区大会:大阪桐蔭5-0近江>◇準決勝◇大阪シティ信用金庫スタジアム

大阪桐蔭(大阪1位)が近江(滋賀1位)に完封勝ちし、2年ぶりの決勝進出を決めた。

ここまで遊撃で出場していた、来秋ドラフト候補の根尾昂内野手(2年)が「4番投手」で先発。走者を出しながら要所を抑え、9回7安打無失点。毎回の16奪三振で公式戦初完封を飾った。

西谷浩一監督(48)は「半分くらい行ってくれたらと思っていましたが、最後まで行ってくれた。ブルペンでも、久々にいいなと思う球を投げていました」。根尾も「ずっと投げたかったので、いい所で投げさせてもらった。起用してもらったのは調子が上がってきているのを(西谷監督に)分かってもらえたからじゃないかと思います」と自身の好調を感じ取った。

遊撃手としての練習に重点を置くため、ブルペンに入るのは週3回程度。他の投手陣は毎日ブルペンに入っており、比較すると投球練習は少ないが「ピッチャーの練習ばかりしている時より、内野で勉強できる。『こうした方が守りやすい』とか分かるようになった」と遊撃手としての練習もピッチングに生かしている。「ピッチャーで4番はなかなかやらせてもらえない。チームを引っ張っていく立場なのは、間違いないと感じています」と「4番投手」の責任感も持って、チームを引っ張っていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00044910-nksports-base
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