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野球

1: 2017/10/28(土) 08:19:22.33 ID:CAP_USER9
◇ ドジャース―アストロズ(2017年10月27日 ヒューストン)

ドジャースのダルビッシュが27日(日本時間28日午前9時9分開始予定)のワールドシリーズ第3戦、アストロズ戦に先発する。1勝1敗で敵地に乗り込み、26日(同27日)の会見ではレンジャーズ時代に14度対戦した相手について「向こうからしたら新しい投手と対戦している感じになるかもしれない」と話した。

前回対戦は移籍前の6月12日。7回1安打1失点に抑えたが、3四球だった。ポストシーズンでは直球が少なく、変化球でストライクを先行させ、2試合で1四球、3ボールも3度しかない「新しい投手」になって2戦2勝だ。

ハリケーン被災地のヒューストンに寄付をしたという右腕は「寄付した分、自分だけ飛ばないボールを使わせてくれないかな」とジョークを交えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000020-spnannex-base
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1: 2017/10/28(土) 08:04:13.62 ID:CAP_USER9
レンジャーズは再契約に興味、5年契約もオファーできるが…

27日(日本時間28日)に行われるアストロズとのワールドシリーズ第3戦で先発するドジャースのダルビッシュ有投手。ポストシーズンで2戦2勝で防御率1.59と力投する右腕は今季終了時でFAとなるが、地元メディアは最近の活躍でダルビッシュ株が急騰し、「年俸2500万ドル(約28億5500万円)を手にしてもおかしくはない」と予想している。

7月末のトレード期限までエースとして君臨したレンジャーズの本拠地では、ポストシーズンで圧巻の活躍を見せているダルビッシュの動向に大きな注目が集まっている。地元紙「スターテレグラム」では、「良くも悪くも、レンジャースは(ダルビッシュとの)再会に興味を持っている」と指摘し、再獲得に動く可能性が残されていると指摘している。

気になるダルビッシュの価値だが、7月にレンジャーズがトレード放出した時よりも高まっているようだ。「ポストシーズンでの成功で、彼の価値が急上昇したことは間違いない。彼は年俸3000万ドル(約34億2600万円)はないかもしれないが、年俸2500万ドル(約28億5500万円)を手にしてもおかしくはない。この規模で5年契約を結べるのは、一握りのチームのみとなる」

ダルビッシュは現在年俸1100万ドル(約12億5600万円)の“お得物件”だが、記事では約2.5倍までアップすることを確実視。本人が望んでいるとされる5年契約を結べれば、年俸総額1億2500万ドル(約142億7500万円)のメガディールになる。だが、来季で32歳を迎え、これまで故障歴がある右腕に対し、5年の長期契約をオファーする球団、オファーできるだけの財力を持つ球団は限られてくるが、記事によれば「レンジャーズもそのうちの1つだ」。とはいえ、レンジャーズは先発投手以外にも、今オフはリリーバー、野手など補強ポイントが多く、春先に比べると「(ダルビッシュ獲得は)難しくなっているようだ」と分析している。

果たしてWS第3戦での登板は、ダルビッシュ株をさらに高騰させるものとなるのか。あるいは見直させるものとなるのか。前者になることを期待したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00090081-fullcount-base
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1: 2017/10/28(土) 07:37:12.23 ID:CAP_USER9
日本ハムからドラフト1位で指名された清宮にとって、早実の先輩にあたる斎藤は「凄くうれしい。高校野球でNo・1と言われる打者だと思うので同じチームに来るのは心強い」と注目される後輩の入団を心待ちにした。

前日のドラフト後、清宮は斎藤や早実出身の荒木大輔2軍監督の存在について「早稲田の血はいわずとも伝わるところはある。頼るところは頼りたい」と言及。呼応するように斎藤も「僕が投げて(清宮が)後ろで守って打ってくれたら心強い。一緒に盛り上げたい」と共闘を誓った。

一方で前夜、早実・和泉実監督から電話で「おまえが頑張れ」とハッパをかけられたことも告白。千葉・鎌ケ谷で約40球のブルペン投球を行った右腕は「お手本にならないといけない。一人の選手としてやらなくちゃ」と覚悟を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000064-spnannex-base

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1: 2017/10/28(土) 06:45:28.13 ID:CAP_USER9
阪神の育成ドラフト1位・石井将希投手(22)=上武大=が指名から一夜明けた27日、ドラフト4位・島田海吏外野手(21)=同=とともに、群馬県庁を表敬訪問。実家のとんかつ店を繁盛させるべく、1日も早い支配下登録を成し遂げて全国区に名乗りを上げることを誓った。最高の親孝行宣言に父・忠雄さん(65)も大喜びだ。

“とんかつ王子”がやってくる。虎でのサクセスストーリーを願いながら。阪神が6年ぶりに育成枠で獲得した石井が、心温まる将来の夢を明かした。「まずは一日も早く支配下登録されることですね」

群馬県庁への表敬訪問終了後。「育成」という決して甘くない現実を直視しつつ、若武者は“その先”にも言及した。「阪神ファンは熱狂的ですよね。僕が有名になって、父の店に阪神ファンが来てくれれば…」

父の店-。実は石井の父・忠雄さんは、JR高崎駅のほど近くにある創業39年目を誇る「とんかつ若葉」の店主だった。

群馬県内は巨人ファンが圧倒的。ところが、なぜか「若葉」の客は阪神ファンも多い。行きつけの店の三男坊が突如、タテジマに指名されたものだから、お客さんは大盛り上がりだとか。

で、息子が集客を心配するほどかといえば、そうでもない。近所の常連さんが間断なくやってくる人気店だ。とんかつ、かきフライ、特製ひれかつ、特製かにコロッケ…。「キャベツも食べ放題です」(上武大・谷口監督)。とにかく、みんな、おいしい。

忠雄さんは日本ハムファンだそうだが、それでもうれしそうだった。「子供の頃、いつもキャッチボールの相手をしていましたが、中学に行った頃から、とても私では捕球できなくなりまして。プロへ行きたいという夢がかなって、ホントに良かった。店の心配までしてくれて、ありがたいです」

強豪・桐生第一高出身ながら、甲子園には縁がなかった。巡ってきた憧れの舞台に立つチャンス。育成から支配下になり、そこで投げまくれば実家はますます繁盛…。“とんかつ王子”の夢は膨らむ。

★関西は縁なく…

父・忠雄さんによると「関西は全く縁がない」。ただ、石井は高校2年から寮生活。大学も4年間、全寮制。自宅から通える群馬の高校、群馬の大学に進みながら6年間も自宅から離れていた。そのため「関西へ行こうが、あまり変わりはない」という。息子がときどきチームメートを連れて店に来たときに料理を振る舞うのが楽しみのひとつだそうだが、プロに入ればめったに来られない。その時、初めて寂しさを感じるかも…。

石井将希(いしい・まさき)

投手。1995(平成7)年7月12日生まれ、22歳。群馬県高崎市出身。小4から野球を始め、佐野中では軟式野球部に所属。桐生第一高では1年からベンチ入り。上武大では2年春からリーグ戦に出場。最速145キロ。持ち球はスライダー、カーブ、チェンジアップ。1メートル80、82キロ。左投げ左打ち。

http://news.livedoor.com/article/detail/13811344/

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