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野球

1: 2017/10/20(金) 06:54:49.95 ID:CAP_USER9
右脇腹痛で戦列を離れているソフトバンク・柳田が福岡県筑後市のファーム施設でロングティーなどを行った。「痛みはひどくなってない。できるようにはなっているので前より(状態は)良い」。故障後初となるノックも受け、20日はフリー打撃を再開する予定だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000047-spnannex-base
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1: 2017/10/20(金) 06:48:16.71 ID:CAP_USER9
巨人前監督の原辰徳氏(59)が19日、東京・渋谷区のペルー大使館で行われた会見に出席。巨人から戦力外通告を受け、新天地を探す村田修一内野手(36)の将来に太鼓判を押した。

村田が巨人にFA移籍した2012年から4年間指導したのが原氏だった。村田から電話で「(在籍した6年は)非常に貴重な経験でした」と報告を受けたと言い「『今後に生かしなさい』と話した。これからまた野球を頑張る意欲が見えた。大いに期待している」とした。

新天地については「どこかがしっかりと手を挙げるのではないか」とした上で「彼の特長は頑丈であること、そして守備力があること。秀でている部分」と指摘。世代交代を図る巨人については「育てながら勝つのか、勝ちながら育てるのかが非常に難しいのがジャイアンツ。そういう意図というのも見えるところだと思う」と話した。

11月にペルーで開催される野球教室に、国際協力機構(JICA)から総監督として派遣される。

http://news.livedoor.com/article/detail/13772468/
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1: 2017/10/20(金) 06:39:20.93 ID:CAP_USER9
和製大砲候補を、大改造だ。阪神・金本知憲監督(49)が19日、来季以降の起用パターンの幅を広げるべく、今オフは大山悠輔内野手(22)に二塁、遊撃の練習をさせる考えを示した。加えて体重を減らすことなく体脂肪を落とす肉体改造にも着手させ、振る力を強化する。今オフは手塩に掛けて、ダイヤの原石を磨き上げていく。

金本監督が大山のさらなる可能性を引き出すべく、一つの方針を示した。秋季練習、キャンプで二塁、遊撃を練習させるプランだ。「コーチとも話し合って、練習はさせると思うよ。ショートもセカンドもサードも外野も。どこでも。さすがに二遊間は厳しいかも分からんけど、久慈も平田さんもいるから、適性を見てもらって」

今季、新人ながら5番14試合を筆頭に36試合で先発クリーンアップを務め、来季も中軸の一角候補として期待される大山。今季は助っ人不在のチーム事情から主に一塁手で起用された。だが球団は来季の一塁手には外国人を据える方針で、韓国ハンファのウィリン・ロザリオ内野手の獲得を目指している。三塁も鳥谷が健在。外野も福留、糸井を筆頭に中谷、俊介、高山ら候補がズラリ。そこで二遊間を試す。実は今季も打撃優先で1試合のみ二塁で先発起用されており、適性を見いだすことができれば、起用パターンを一気に激増させることが可能だ。

並行して肉体改造も推進させる。1年目の今季は体重増に励んだ結果、87キロまで増量に成功した。身長1メートル81の大山にとって、その数値は理想的。だが体脂肪が15~16%と高い。そこでトレーニングにより、体重を落とすことなく体脂肪のみを10%前後まで減らす。指揮官も「体脂肪を10%くらいに落として今の体重くらいがスーパーのベスト体重」と言う理想的ボディーに鍛え上げる算段だ。

体が変われば、スイングも変わる。元来、技術には光るものを持っており、そこに振る力が加わることで、球団待望の和製大砲誕生の日も近くなる。指揮官が「すごい大器の予感はあるね。大きいのを打てる選手になってほしいし、大きく育てたい。(将来の4番)候補になってくると思う」と大きな期待を寄せるダイヤの原石。今オフの期間に、ピカピカに磨き上げていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000052-spnannex-base
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1: 2017/10/20(金) 06:36:51.34 ID:CAP_USER9
阪神・金本監督が今季途中に国内フリーエージェント(FA)権を取得した大和の来季残留を熱望した。「当然、残ってほしいに決まっている。フロントに任せるしかない。残ってほしいし、残ってくれると思っている」とラブコールを送った。

大和は今季、シーズン中盤からレギュラー遊撃手の座をつかみ、100試合(先発52試合)に出場。球界屈指の守備力で、内野守備に欠かせない存在となった。さらに昨オフから両打ちに転向したばかりながら、打率・280、1本塁打、16打点と打撃面でもチームの2位躍進に貢献。来季も正遊撃手として構想されている。

球団はFA権を行使した場合に備え、すでに下交渉を開始。四藤球団社長が「何度も言っているように必要戦力。僕じゃないけど、もう話はしているんじゃないか」と話したように3年前後の複数年契約などの条件を提示しているもようだ。その一方で「他球団の話も聞いてみたいんじゃないかな」と心情に理解を示しており、「鳥谷もそうやったけど、じっくり考えてくれたら」と宣言残留も認める方針を示した。他球団では、オリックスなどがその動向を注視。長期戦も覚悟の上で、全力で引き留めてみせる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000036-spnannex-base
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