Time After Time

ブックマークしてね~! http://news.blogo.jp/

元AKB48

1: 2017/10/04(水) 18:56:48.05 ID:CAP_USER9

女優の篠原涼子が、ドラマや映画で女性刑事の雪平夏見を演じて人気になった『アンフェア』シリーズが初めて舞台化される。主演は元『AKB48』の篠田麻里子だ。

舞台のタイトルは『アンフェアな月』で、来年2月22日から3月4日に東京都の天王洲銀河劇場で公開予定だ。篠田は「女性に生まれ、人として、女として、母として、警察組織のひとりとして生きていく葛藤が描かれる雪平夏見の強烈な魅力を表現できたらと、いまからとてもワクワクしています」と意気込んでいる。

「女優として結果が出せていない篠田にとって、この舞台主演はラストチャンスでしょう。時折ドラマに端役で出てはいますが、主役としての声はなかなか掛からなかった。本人も当然、正念場だと自覚しているはずです」(芸能関係者)

「篠田は実は舞台経験が豊富です。昨年は『真田十勇士』で立ち回りシーンを、今年も『BIOHAZARDTHEExperience』でヒロインを経験しています。今回は捜査一課でナンバーワンの検挙率を誇る強行班の女刑事に挑戦するのですが、篠田なりのクールな刑事像が作り込めるかどうかが成功の鍵になるでしょう。雪平は離婚歴があり、男勝りな上に酒豪という性格。登場人物たちに『無駄に美人』と揶揄されるワーカホリックな役は、元祖の篠原涼子でさえ視聴者に役柄を浸透させるのに大変な時間がかかりました」(同・関係者)

つまり雪平はキャラクターの作り込みが難しいというわけだ。「元AKBの女優たちは、みんな主役が取れずに苦労しています。大島優子は煮詰まってアメリカへ留学。前田敦子もまだこれといった代表作はありません。川栄李奈がAKB卒業後の収入事情を明かして『下がった』と暴露したこともありました。そろそろ篠田には元AKBの女優魂を見せてほしいものです」(同・関係者)

篠田が「元AKBは売れない」というジンクスを吹き飛ばすことができるか注目だ。

no title

【【元AKB48】篠田麻里子、元AKB女優は売れないジンクスに挑戦 www】の続きを読む

1: 2017/10/03(火) 10:18:06.75 ID:CAP_USER9

現在公開中の映画『亜人』で、玉山鉄二扮する厚生労働省・亜人担当職員・戸崎の部下・下村泉を演じている川栄李奈。劇中では、小柄ながらも戸崎のボディーガードとして、小気味よいアクションや、謎めいた人物像を好演している。2015年8月にAKB48を卒業後、順調な女優活動を続ける川栄の魅力に迫る。

これまでもAKB48グループを卒業後、女優として活動していくことを宣言したメンバーは数多くいるが、最近の川栄の活躍ぶりは目を見張る。その最大の要因となっているのが、卒業直後に臨んだ舞台『AZUMI幕末編』での評価だろう。主演のあずみを演じた川栄は、手数の多い殺陣のシーンで躍動感あふれる動きを見せるとともに、観客を引き込む表現力で非常に高い評価を得た。

もともとAKB48在籍中に出演した宮藤官九郎脚本のドラマ『ごめんね青春!』(TBS系)で、思い切りの良い演技を披露するなど、女優としての資質は随所に見せていたが、舞台の高評価により、活動の場は広がった。2016年にはNHKの連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で、ヒロイン・常子(高畑充希)が世話になる老舗仕出し弁当屋・森田屋の娘・富江を、昭和初期という時代感をしっかり感じさせる表現力で演じ切った。

その後も、コンスタントにテレビドラマに出演し、さまざまな顔を見せてきた。さらに、先月まで放送されていたドラマ『僕たちがやりました』(TBS系)では、弱っている男子を放っておけない、やや性に対して緩い女子高生・新里今宵を熱演。劇中では、露出度の高い衣装や、きわどいベッドシーンなど体当たりの演技を見せ、新境地を切り開いた。

そして映画『亜人』では、舞台で魅せた身体能力を活かしたキレキレのアクションを披露している。これまでの共演者や演出家たちは、一様に川栄の、思い切りの良さや、勘の良さを評価していたが、『亜人』でメガホンをとった本広克行監督も、川栄の魅力を「『こうしたらどうだろう』と提案すると、すぐに実践できてしまうし、トレーニングも真面目に一生懸命やる。アイドルからの転身で、ああいうタイプの役者はなかなかいない」と芝居センスを絶賛する。

本広監督の言葉通り、『亜人』の劇中では、アクション監督のさまざまな提案に対して、臨機応変に対応し、アクロバティックな動きも軽やかにこなす一方、謎の多い設定のため、過剰な表現ができないなか、泉という人物の“業”をしっかりと演じている。泉の演技が評価されてなのか、川栄主演の本作のスピンオフ作品も制作された。本人の充実ぶりは、舞台挨拶等の発言にも見受けられる。『亜人』の劇中で佐藤健や綾野剛が美しい肉体美を披露しているが、川栄は公開初日の舞台挨拶で「佐藤さんや綾野さんの裸を1800円で見ることができるんです。私なら10回は見たいです」と客席に呼びかけるなど、作品を盛り上げるためのトークも冴え渡っていた。

2018年も、理系女子の青春を描いた『恋のしずく』で映画初主演を飾るほか、いくえみ綾の人気コミックを実写映画化した『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』、長澤まさみ&高橋一生が出演する『嘘を愛する女』で高橋演じる桔平に付きまとうゴスロリファッションの女の子を演じるなど、出演作が目白押しだ。

どんな役柄にも対応できる適応力の高さと、物怖じしない思い切りの良さ……多くのクリエイターからの支持を得た川栄の快進撃は今後も続きそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010003-realsound-ent

映画『亜人』でキレキレのアクションを披露 川栄李奈
no title

舞台『AZUMI 幕末編』
no title

朝ドラ『とと姉ちゃん』
no title

ドラマ『僕たちがやりました』
no title

元AKB48 川栄李奈
no title

no title

【【元AKB48】川栄李奈、キレキレのアクション!どんな役柄にも対応できる適応力の高さで女優業を邁進 www】の続きを読む

1: 2017/10/02(月) 21:44:51.09 ID:CAP_USER9

女優の篠原涼子(44)がドラマや映画で女性刑事・雪平夏見を演じて人気になった「アンフェア」シリーズが初めて舞台化され、元AKB48の女優・篠田麻里子(31)が主演を務めることが2日、分かった。舞台「アンフェアな月」(来年2月22日~3月4日、東京・天王洲銀河劇場)。篠田は「女性に生まれ、人として、女として、母として、警察組織の1人として生きていく葛藤が描かれる雪平夏見の強烈な魅力を表現できたらと、今からとてもワクワクしています」と意気込んでいる。

海外を含め、累計部数157万部を突破してなお人気を集め続ける大ベストセラーシリーズ。2006年の連続ドラマ化に続き、スペシャルドラマ化は1回、スピンオフドラマは3回、映画化は3回されているが、舞台化は初。

今回は、フジテレビの連続ドラマ「アンフェア」(06年)の原作となった秦建日子氏のミステリー小説「推理小説」(04年)の続編で、刑事・雪平夏見シリーズ2作目の「アンフェアな月」(06年)を舞台化。生後3カ月の赤ん坊が行方不明になった事件が描かれる。

16年「真田十勇士」、17年「バイオハザード」などで舞台を経験している篠田は、捜査一課トップの検挙率を誇る強行班・雪平夏見に挑戦。バツイチで男勝りな上に酒豪。登場人物たちに「無駄に美人」と揶揄されるワーカホリックな女性刑事を、どのように演じるのか、注目される。「舞台『アンフェアな月』。今からどんな舞台になるのか、楽しみです。カンパニー一同、劇場にてお待ちしております」と張り切っている。

共演は、雪平の相棒・安藤一之役に染谷俊之(29)、雪平の元夫・佐藤和夫役に中村優一(29)、誘拐の被害者に付きまとう隣人・日野雅紀役に和田琢磨(31)、元テレビディレクターのジャーナリスト・沢木和生役にインパルス・堤下敦(40)、捜査一課長・山路徹夫役に飯田基祐(51)、雪平のライバル・林堂航役に岡田達也(49)ら。

脚本・演出はミュージカル「忍たま乱太郎」シリーズなどを手掛ける菅野臣太朗氏。「ドラマや映画でたくさんの人を虜にした『アンフェア』シリーズ。雪平夏見役の篠田麻里子さん筆頭に、カンパニー全員で、お客様に【明日への生きる勇気が与えられる舞台】、そして【演劇でしか観せれない刑事・雪平夏見】を創作したいと思っています。あの原作の衝撃を劇場で味わっていただきたい。是非とも劇場へお越しください」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000132-spnannex-ent

シリーズ初の舞台「アンフェアな月」主演・雪平夏見役 篠田麻里子
no title

no title


元AKB48 篠田麻里子
no title

no title

no title

【【元AKB48】アンフェア、初の舞台化!主演・雪平役は篠田麻里子「ワクワクしています」】の続きを読む

このページのトップヘ