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欅坂46

1: 2017/10/04(水) 23:22:43.25 ID:CAP_USER9

欅坂46人気メンバー「病的ヤセ」の衝撃......心配広がる「過去の活動休止」と頭髪にまで影響が......?

アイドルグループ・欅坂46の人気メンバー、今泉佑唯の「容姿」が話題となっている。欅坂46といえば、今大人気の乃木坂46に並ぶ「坂道グループ」として大きな注目を集めているが、今泉はその中でもキュートなルックスで、中心となる平手友梨奈らと並ぶ人気メンバーで、握手会では特に人気だとのことだ。

そんな今泉が、ネット上で今大きな注目を浴びている。それが「激ヤセ」だ。「今泉さんのブログにUPされた画像などを見る限り、確かに頬がこけているようには見えますね。デビュー時の写真と比較してもかなりやせたように見えます。

まあ、画像は目が大きく見える修正がほどこされているようですし、それで余計に頬が細く見えている部分もあるかもしれませんが、ネット上では『病的』『ちょっと怖い』『不健康』『もっと食え』とかなり心配されていますよ。多忙な日々とストレスが原因では、という声もあります。髪も薄くなったのでは、という指摘も」(記者)

確かにブログの画像を見る限りではかなりやせているがわかるが、今時のアイドルと考えればこのくらいは......と考えることもできる。もちろん、過度なダイエットなどがあるなら心配だが......。

ただ、今泉に対しここまで心配の声が多いのには、別の理由もあるようだ。「今泉さんは、今年4月から8月までの4カ月間『体調不良』を理由に活動を休止していました。最近になってようやく復帰したわけですが、それからこの痩せ方ということで、大きな不安が渦巻いているということでしょう。ともかくもう少し太ったほうが、女性としても魅力的のようにも思えるんですがね」(同)

人気アイドルだけに多忙を極め、ハードワークの果ての活動休止だった、という声が多い。もう少し身体に余裕がないと、また体調を崩すのでは......そう心配する声が多いのは自然だ。

http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4494.html
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1: 2017/10/03(火) 22:37:52.86 ID:CAP_USER9

「立憲民主党」を立ち上げた枝野幸男氏の、とある一言に注目が集まっている。1人カラオケで、欅坂46の歌を歌いたいというのだ。産経新聞2017年10月2日付朝刊(15版)によると、枝野氏は1日に民進党本部を離れた後、「1人カラオケに行きたいよ。(欅坂46の)『不協和音』を歌うんだ」と周囲に漏らしたという。

■「仲間からも撃たれると思わなかった」

「不協和音」は欅坂46の4枚目のシングルで、2017年4月5日にリリースされた。作詞は秋元康さんが手掛けている。

歌詞には、枝野氏の心境や現在の政局とも解釈できる言葉が並ぶ。「仲間からも撃たれると思わなかった」「僕には僕の正義があるんだ」「君はYesと言うのか軍門に下るのか」

10月2日夜の「報道ステーション」(テレビ朝日系)では、枝野氏へ「(「不協和音」の)1番好きな歌詞」を問うインタビューシーンが放送され、枝野氏は「一度妥協したら死んだも同然」と答えていた。

乃木坂46「インフルエンサー」をテーマ曲にしたことも

枝野氏はアイドル好きとして知られるが、ツイッター上には驚きの声とともに、「歌詞がここんとこの予言なんじゃないかというくらい」「『不協和音』になる事を恐れず、リベラルの王道を堂々と歩んでほしいです」「今の政界を考えると不協和音の歌詞に近い状況だなと改めて思いました」など、「不協和音」の歌詞とぴったりだとする感想もつぶやかれた。

また今年8月の民進党代表選挙の際には、テーマ曲に乃木坂46の「インフルエンサー」を掲げていた。「存在するだけで影響与えてるインフルエンサー」という歌詞に重ね、「存在することが影響を与えられるような政治家、リーダーになりたいという思いはある」ことを、8月21日放送の「みんなのニュース」(フジテレビ系)で明かしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000014-jct-soci


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1: 2017/10/02(月) 17:21:10.44

欅坂46握手会妨害男の素顔「金がないから、成田空港から幕張メッセまで歩いた」

「金がないから、成田空港から幕張メッセまで歩いた」-。被告人の口から飛び出したのは、驚きの行動だった。アイドルグループ「欅坂(けやきざか)46」の握手会会場で、発炎筒をたくなどして威力業務妨害罪などに問われた札幌市白石区の無職、阿部凌平被告(25)の初公判。しかし、激しい憎しみを抱き、約50キロを歩くほど犯行に執念を燃やしていたわけではない。その動機は、拍子抜けするほど自己中心的で短絡的なものだった。

千葉地裁で9月21日に行われた初公判。阿部被告は丸刈りに黒ぶち眼鏡をかけ、白いシャツと黒っぽいスラックス姿で被告人席に着いた。裁判官からの質問などには前を見てはっきりと応えたが、証人尋問に立った父親に対しては、うつむく場面もみられた。

起訴状などによると、阿部被告は、6月24日午後7時40分ごろ、千葉市美浜区の幕張メッセで行われた握手会の会場で発炎筒をたいてイベントを妨害したほか、会場で果物ナイフ1本を所持したとされる。阿部被告は、自身のバッグに発炎筒と果物ナイフを入れ、歩いて会場まで来た。

検察側の冒頭陳述で、犯行までの経緯が明らかになる。欅坂46のメンバーに対する誹謗(ひぼう)中傷する投稿がインターネット上にはびこっていたことから、メンバーがイベントでナイフで傷つけられそうになる事件を起こせば、同情が集まって誹謗は止むと考えたのが、そもそもの始まりだったという。

イベントの2日前、飛行機で札幌から成田空港へ飛行機で移動。その後の現金を節約するために、徒歩で会場のある千葉市内に移動した。事件当日の6月22日に、会場で不法に所持していた果物ナイフは、千葉に来てから購入したものだった。発炎筒はいつどこで手に入れたかは不明だ。

その後に行われた被告人質問で、阿部被告は「引きこもりの自分を変えたかった」と語った。事件を起こすことで、「引きこもり」の状態だった自分を変えるきっかけを作ろうとした背景がうかがえる。何度も犯行を思いとどまるタイミングはあったが、「せっかくだから」などと、身勝手な気持ちを抑えることはなかった。

阿部被告の証言によると、犯行を思いついたのは、今年の年明けぐらいから5月までの間。「自殺しようと思っていたので、やってもいいと思った」。欅坂46の握手会には初の参加で、握手会の列に並んでいたとき、一度は犯行をやめようと思ったという。しかし、「せっかく千葉まで来たのだから」という考えが浮かんだらしい。

「メンバーの誹謗中傷を止めたかったのと、引きこもりをしている自分を変えたかった」。当時、毎朝が辛く、夜に眠れない日々が続いていたとも証言し、「病院に行こうとも思ったが、自殺を考えていたし、自暴自棄になっていたので、結局行かなかった」という。

一方、犯行について、「イベントの終わる直前にやれば、迷惑がかかる人も少なくなると思った」とも語り、漠然と計画性をもって会場を訪れたこともうかがわせた。「メンバーに不安と心の傷を与えてしまった。心からおわびしたい」「遠方から来ていた人もいる中で、申し訳ないことをした」「もはや許されないと思う」「どんな刑でも受け入れたい」

反省の言葉を次々と並べた阿部被告。「犯行時までは欅坂46のファンだったが、今現在の自分が『ファン』と名乗ると、一般のファンに迷惑がかかる。もう関わらない」とも述べた。

検察側は、イベントで握手会が中止となったことで生じた損害は約770万円に上ると指摘。その上で、「過去にAKB48のメンバーが切り付けられた事件に影響された犯行。動機は身勝手かつ独善的」「安易な模倣犯を生じさせない悪質な犯行」と強く批判し、懲役2年を求刑し結審した。判決は10月2日に言い渡される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000506-san-soci

欅坂46握手会で発煙筒焚いて妨害 男に猶予判決(17/10/02)
https://www.youtube.com/watch?v=9fI6Ft4rh0g


容疑者
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