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時事・社会・歴史

1: 2016/01/13(水)01:18:45
JR常磐線、緊急停止した電車の窓から男性が線路に

 東京のJR常磐線綾瀬駅近くで緊急停止した電車に乗っていた男性が
「大事な会議に遅れるわけにはいかない」と言って、
電車の窓から線路上に降りるトラブルがありました。

 12日午前8時20分ごろ、JR常磐線の綾瀬駅で男性がホームから転落し、
非常停止ボタンが押されました。この影響で後続の電車が綾瀬駅の
手前200メートルほどの場所で緊急停車したところ、
この電車に乗っていた40代の男性会社員が、窓を開けて線路上に降り
て綾瀬駅に向かって歩いたということです。

 安全確認中だった車掌が気づき、近くを走っていたJR常磐線の快速も
一時運行を停止しました。男性はまもなく綾瀬駅で確保され、
警視庁の事情聴取に対し、「大事な会議に遅れるわけにはいかないので降りて
自力で会社に向かおうとした」と話したということです。
警視庁は男性を厳重注意しました。
【【社会】JR常磐線、緊急停止した電車の窓から男性が線路に 「大事な会議に遅れるわけにはいかない」 [H28/1/13]】の続きを読む

1: 2015/01/13(火)02:44:37 ID:???

“無双”池上彰が今度は産経のサイトで産経批判全開! 江川紹子コメント捏造も追及

「日本人が靖国参拝して何が悪い!」「愚かな韓国よ、目を覚ませ」
「朝日よりたちが悪いサンデーモーニング」
「秦郁彦×西岡力対談『朝日の誤報は日本の名誉毀損』」
 こんな勇ましいタイトルが並ぶのは、産経新聞のウェブサイト「iRONNA」。
14年10月、自社の「正論」はもちろん「WiLL」(ワック)「Wedge」(ウェッジ)
「Voice」(PHP研究所)など保守系雑誌とも連携し、
ゴリゴリ右派の総合オピニオンサイトとして注目を集めている。

ところが、今年1月9日、その「iRONNA」に池上彰のロングインタビュー記事がアップ
された。しかも、タイトルは「産経さんだって人のこと言えないでしょ?」。

 池上といえば、朝日新聞の連載コラム不掲載問題以降、メディア批判で無双ぶりを
見せつけているが、今度は、どうやら産経のサイトで産経批判を口にしたようなのだ。

 もちろんこのインタビュー、最初から産経批判がテーマというわけではない。
池上は中断していた朝日の連載を1月30日に再開することを発表しており、「iRONNA」
としてはその経緯について池上に改めてインタビューしたということらしい。 

 すると、池上はこの間、朝日新聞が第三者委員会で一連の経緯を検証したこと、
そして「経営」と「編集」の分離を宣言したことについて一定の評価をしたうえで、
こう語り始めたのだ。

「そういう意味でも、「経営」と「編集」の分離、あるいはどうしても経営にかかわる
時には第三者を入れてきちんとオープンにするんだ、という姿勢は画期的なことだと思う。

他の新聞社はできてないでしょ。他のテレビ局だってできてないと思うんですね」

「産経新聞だって編集権は独立しているでしょうけど、でも会社の危機になれば、
そのときの社長が何を言うか分からないというのは有り得るわけでしょ。
いや、きっとありますよね。あまり人のことを言っていられないわけですよね」

(中略)

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1: 2016/01/11(月)20:14:16
攻殻機動隊の「光学迷彩」が現実に? 東大大学院教授の挑戦〈AERA〉

 突然、窓ガラスが割れて、不正を働いた外交官が撃たれた。

「窓の外だ」

 見下ろすと、女性型サイボーグが不敵な笑みを浮かべてゆっくりと高層ビルの間を落下していく。
ただ、何かおかしい。本来は体に隠れて見えないはずの背景、ビルの窓の明かりや環状道路を
車が走る様子がその体に映し出され、次第に周囲に紛れていく。
最後は完全に景色に溶け込み、姿が見えなくなった。

「光学迷彩……」

 居合わせた男性がこうつぶやくところで、場面が切り替わる。
人気SFマンガ「攻殻機動隊」アニメ映画版のワンシーンだ。

 これにヒントを得て、東京大学大学院情報理工学系研究科の稲見昌彦教授が開発したのが
写真の「光学迷彩」、つまり、透明人間になったかのように見えるマントだ。
誰でも一度は、「自分が透明人間になったら」と夢想したことがあるだろう。
小説や映画も、繰り返し透明人間を描いてきた。
例えば、昔話に出てくる「天狗(てんぐ)の隠れ蓑(みの)」も透明人間になる「技術」の一つだ。

 稲見教授考案の「透明人間」技術は、プロジェクターとカメラとコンピューター、
光を拡散せずにそのまま反射させる「再帰性反射材」という特殊な素材でできた
マントの組み合わせで実現する。実際に体が透明になるわけではない。

「背景を立体的に映し出せれば、あたかも透明になったように見えますよね」(稲見教授)

 再帰性反射材とは、光が入ってきた方向にだけ反射する素材で、
道路標識やスポーツシューズに使われる反射板に近い。

続き Yahoo!ニュース/dot. 1月11日(月)16時3分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160111-00000004-sasahi-sci

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 34◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1451185156/735

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1: 投稿日:2016/01/11(月)04:47:00
2016年1月6日、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは、
日本のキャバクラで働く中国人留学生について報じた。9日付で参考消息網が伝えた。

記事は、東京でキャバクラ嬢として働いているある中国人女性について報じている。
学者の劉双(リウ・シュアン)氏によると、1980年代から40万人の中国人が日本に留学しており、
学費や生活費を稼ぐためにキャバクラで働く中国人も少なくないという。

女性は、自身もキャバクラ嬢として働いていた母親の勧めでこの仕事を始めた。
収入が高く、勤務時間も短いことから納得した。

(略)

女性は、「お客さんは宝石やブランド品をプレゼントしてくれることもある。
女性として、ほかのキャバクラ嬢だけがプレゼントをもらっているのはつらい。
だから、私もほかの人たちと同じように身体を売った」と話した。
彼女は客と恋愛関係に発展したこともあり、中絶も2回経験した。

女性は、「この仕事は私を変えた。私はもう純粋な女の子ではなく、
物質至上主義で現実的な女になってしまった」と話す。
女性は今年大学を卒業し、中国に帰国するという。(翻訳・編集/北田)

全文 livedoor news/2016年1月9日 23時28分 Record China
http://news.livedoor.com/article/detail/11047082/

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 34◆◆◆
/r/open2ch.net/newsplus/1451185156/693

【【社会】日本のキャバクラで働く中国人留学生、身体売り、中絶も2回経験―香港紙 [H28/1/11]】の続きを読む

1: 投稿日:2016/01/09(土)21:02:42
 東北部地方クアンニン省人民委員会はこのほど、「スパイウェア」をプリインストールされた
中国の聯想集団(Lenovo Group=レノボグループ)製のパソコンの使用に注意を促す公文書を
各部局や市・郡人民委員会に送付した。
紅河デルタ地方ハイフォン市の国家秘密保護指導委員会も同様の文書を発して注意を喚起している。

続き ベトジョー ベトナムニュース
http://www.viet-jo.com/news/social/160108090314.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 34◆◆◆
/r/open2ch.net/newsplus/1451185156/620

【【ベトナム】レノボ製パソコンにスパイウェア、2省・市が注意喚起 [H28/1/9]】の続きを読む

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