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1: 2017/11/11(土) 05:31:32.42 ID:CAP_USER9
「脱いだら売れるやろなあ!わてなら買うで」の声が多い。“浪速のエリカ様”こと上西小百合元衆院議員(34)にヌードオファーが殺到しているという。テレビ界進出を狙っている上西氏には、またとない“票取り”(話題作りの場)となりそうだ。「先の衆院選では当選できないから出馬しないという考えには、『賢明』の声が出ていました。関西人らしく、受かりもしないのに、ムダ金を使いたくないのでしょう」(全国紙政治記者)

一部報道では、彼女はキャスター、あるいはコメンテーターとして活動したい希望を持っているという。「ツイッターで攻撃したり、感情的にそのまましゃべるので司会は無理でしょう。バラエティー番組で3番手、4番手のキワモノ系コメンテーターなら多少需要があるかもしれません」(テレビ雑誌編集者)

『維新の党』在籍時の2015年3月13日に衆議院本会議を欠席。翌14、15日には秘書と“不倫旅行”に行っていたことが報じられ、除名となった。「当選2回ですが、いずれも選挙区で破れ比例復活。小泉チルドレンとして偶然に受かった超薄口政治コメンテーターもいる昨今ですが、上西氏が同じタイプで生き残るのは難しいでしょうね」(制作会社プロデューサー)

しかし、彼女には元政治家という以外に、別の武器もある。Dカップ巨乳といわれるムチムチした体だ。「なぜか身長も非公開ですが、165センチ前後。バストはかなり巨乳で85センチ超のDカップ級はある。身長は狩野英孝と交際でモメた加藤紗里と並んだ写真があるのですが、身長はほとんど同じ。ただ、横の幅は加藤の1.5倍はありそうで“デブ西”とも呼ばれている。だから身長非公開だと思われます」(芸能ライター)

'15年には、フォト自叙伝『小百合』を発売。セクシーショットも披露している。さらに、今年はツイッターにセーラー服姿で登場。除名に関わった橋下徹氏に「一度でいいから私と話をしてくれないかな。私は橋下ベイビーズの1人娘なんだから…」とコメント。ネットで非難を浴びた。「発言はアホっぽいですが、グラドルなら十分やっていける。とにかく胸の谷間はすごい。すでにセクシー写真はやっているので、次は“手ブラ”“肘ブラ”のステップアップは確実。上手くノセれば、へア出し&性器見せもありそう。グラビア、写真集と合わせて5社以上が交渉中とされます」(出版コーディネーター)

どちらかというと、“性治家”が似合うと思いますけど…。「野党はサラリーマンのための政策を打ち出さないといけません!」と声を大にして訴えた上西様、あなたは「サラリーマンのためにひと肌もふた肌も脱がなきゃいけません」ムッチリヌードをぜひ。

http://wjn.jp/article/detail/2326522/
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1: 2017/11/27(月) 20:49:50.72 ID:CAP_USER9
ミス東大は20歳のリケジョ・松本有紗さん

東京大学の駒場キャンパスで行われた「第68回駒場祭」で26日、「ミス&ミスター東大コンテスト2017」が開催され、ミス東大に農学部3年の松本有紗(ありさ)さん(20)が、ミスター東大に文学部3年の小林亮太さん(20)が選ばれた。松本さんは桐谷美玲似のクールビューティーと前評判も高く、特技披露ではネコ耳を付けてのセクシーダンスで会場を沸かせた。ダンスのお相手が実験でペアを組んでいる男子学生というのもリケジョらしい。

実はこの美貌で大のお笑い好き。「『Qさま!!』(テレ朝系)に出演した時はカズレーザーさんやザキヤマさんと共演できてうれしかった。会員イベントでは近くで芸人さんを見られるしノンスタの井上さんにも会えた。ミスコンに出場したのは芸能界に進みたいからではなく、いろんなチャンスを生かしたいと思ったから」と話した。一方、ミスター東大に輝いた小林さんはロックバンドでボーカルとベースを担当するバンドマン。


松本有紗さん
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1: 2017/11/29(水) 02:50:43.58 ID:CAP_USER9
瀬戸内寂聴を支える、おちゃめな29歳秘書。寝起きに下着を見せて「かわいいでしょ?」

瀬戸内寂聴、95歳。チャーミングな笑顔の「尼僧」として知られるが、かつては夫の教え子などとの不倫も経験。女性の愛と性を巧みに描く「作家」としての顔も持つ。まさに不死鳥。

そんな寂聴さんも御年95歳。ここ数年は腰の圧迫骨折、胆のうがん、心臓と足のカテーテル手術を経験。壮絶な闘病生活は3年近く続いた。それでも、寂聴さんは死ななかった。身体が小さく、背中が丸くなっても、創作意欲は衰えない。そんな寂聴さんを支えるのが、29歳の秘書・瀬尾まなほさんだ。

寂聴さんとは“タメ口“で言いたいことを言い合う間柄。「まなほがきてから、もう朝からずっと笑いっぱなし」と、寂聴さんは嬉しそうに語る。66歳の年の差を感じさせない絆は、どのようにして生まれたのか。2人に聞いた。「文学少女じゃない、それだけで◎だった」

――7年前、秘書になったきっかけは、大学時代に京都のお茶屋さんでアルバイトをしていた友人の紹介だそうですね。

瀬尾まなほ(以下、まなほ):はい。友人から、身の回りのお世話やマネージメントをする秘書の募集があると紹介されました。先生に初めてお会いして、面接してもらった日、その場で採用されました。

――最初お会いになったとき、先生のことどう思いました?

まなほ:すごく緊張はしたんですけど、思ったより小柄で、とてもかわいらしい人だなっていうのが第一印象ですね。実は、名前と尼さんっていうことは知ってたんですけど、小説家だってことは知らなかったんです。でも、全然怖くもなく、面接のときも気さくでした。打ち解けやすい方だなあと。

――寂聴先生は、まなほさんと初めてお会いになったときどう思いました?

瀬戸内寂聴(以下、寂聴):かわいい人だなと。でも、やっぱりちょっと変わってると思いました。「私の本を読んだことある?」って聞いたら「ない」って。私のこと知らなかったのね、全く(笑)。でも、大体うちで働きたいって人は、みんな私のことを知った上で来るでしょ?それが全く知らないからね、面白かったですよ。文学少女じゃないって感じで。文学少女っていうのは、身の回りを頼む秘書としては一番駄目なのよ。お掃除も、料理も下手だし...。文学少女は全部断ったの。申し込みには随分来ましたよ。でも、文学少女じゃないってことだけで◎だったのよ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00010004-huffpost-soci
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