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五輪

1: 2018/04/17(火) 03:41:47.96 ID:ue9HnJ0E0
「みんながみんな、東京五輪に向かっていくというのは、おかしいと思うんです。それぞれ年齢も違うわけですから、30代後半の人は3年後には40歳くらいだし、高校生の子がいくら東京を目指しても大学生。でも、『とりあえず東京が目標と言わなければいけない』という
雰囲気が嫌なんです。ちょっと戦争中みたいな感じすらある。東京五輪という大義があって、誰もがそこに向かっていかなければいけない。少しでも横道にそれたら『おまえは非国民だ』みたいな雰囲気が嫌で

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/205045
【川内優輝さん「誰もがみんな東京五輪を目標にしなきゃ非国民みたいな空気がクソ」】の続きを読む

1: 2018/04/13(金) 22:09:49.75 ID:CAP_USER9
ロシアなど2枠に制限
重量挙げの東京五輪出場枠

ロシア・オリンピック委員会のエントランス=2月、モスクワ(AP=共同)
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重量挙げの2020年東京五輪出場枠で、ドーピング違反が相次いだロシア、カザフスタン、アゼルバイジャン、アルメニア、ベラルーシの5カ国は最大で男女各1枠、合計2枠までに制限されることが分かったと12日、ロイター通信が報じた。08年から20年までの違反件数が20を超えた国・地域に対する国際連盟の制裁措置という。違反が10~19件の国・地域は男女各2枠までしか得られず、ブルガリアやイラン、インドなど9カ国・地域が該当する。
【【重量挙げ】東京五輪出場枠を男女各1枠、2枠に制限】の続きを読む

1: 2018/04/12(木) 11:36:48.10 ID:CAP_USER9
大坂なおみ、米国でなく「日本代表」で東京五輪へ

女子テニスで世界22位の大坂なおみ(20=日清食品)が、日本代表としての20年東京オリンピック出場へ大きく前進した。日本テニス協会は11日、21日開幕の国別対抗戦フェドカップワールドグループ2部入れ替え戦対英国(兵庫・ブルボンビーンズドーム)の日本代表を発表。大坂に加え、同100位の奈良くるみ(26)、ダブルス世界55位の加藤未唯(23)、同39位の二宮真琴(23)の4人を選出した。

大坂は、日米の二重国籍だが、今回の選出で20年東京オリンピックには日本代表として出場する条件がほぼ整った。オリンピック憲章では、1度、1カ国を代表した選手は、3年が経過しないと他国の代表になれないとある。今回の代表選出で、原則、米国代表で東京オリンピックを戦うことはできなくなる。16年リオオリンピック前から、大坂は「日本代表として東京オリンピックでプレーしてメダルを取るのが夢」と話しており、また一歩近づいた。

フェド杯は、日本が勝てば19年にワールドグループ2部に昇格する。14年以来5年ぶりの復帰となる。敗れると、同年は現在と同じアジアオセアニアゾーンに残留する。

◆東京オリンピックテニス出場権男女シングルスは各64人の出場。各国および地域最大4人で、20年6月8日の世界ランキングで上位56人までが本戦出場資格を得る。大陸枠が今回初めて採用され、アジア枠は8月のアジア大会優勝者に与えられる。日本選手が1人も本戦に入らなかった場合、開催国枠で最低1人は出場ができる。また、国別対抗戦の代表に選出される回数の条件もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00176830-nksports-spo

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【大坂なおみ、日本代表で東京五輪へ】の続きを読む

1: 2018/04/07(土) 19:22:37.89 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00050035-yom-soci

北海道警札幌中央署は6日、1998年の長野五輪にアイスホッケー日本代表として出場した札幌市中央区北2西14、無職小友坊(つつみ)容疑者(42)を器物損壊の疑いで逮捕した。発表によると、小友容疑者は同日未明、同区で乗車したタクシー車内で運転席後方の防犯ボードを蹴り、ボードの金具を壊した疑い。
【元五輪代表を逮捕!タクシー内で器物損壊の疑い】の続きを読む

1: 2018/04/01(日) 13:06:27.64 ID:CAP_USER9
2020年に開催される東京五輪・パラリンピックのボランティアがTwitterなどで批判を受けている。その背景には、負担の多さにある。大会組織委員会が3月28日、ボランティアの募集要項案を発表したが、「10日以上活動できる人」という条件や、地方や海外から参加する場合の交通費や宿泊費が支給されないことなどから、「やりがい搾取のブラック企業?」という声が上がった。

さらに懸念されているのが、万が一ボランティア活動を行なっている間に事故や事件に巻き込まれた場合の「保険」だ。通常のボランティア活動は労災認定が難しいことから、任意で「ボランティア活動保険」に加入することになる。では、五輪ボランティアの保険も自己負担なのか、参加が予定されている中高生ボランティアは加入できるのかなど、Twitterでは疑問が相次いだ。

五輪ボランティアはネットで言われているように、本当に「保険加入なしで自己責任」なのか。大会組織委員会に聞いてみた。

●参加に厳しい条件?五輪ボランティアが批判される理由
大会組織委員会が3月28日に公表したボランティアの募集要項案によると、合計11万人のボランティアを募るとされている。これまで五輪の運営はボランティアに支えられてきたといっても過言ではないが、東京大会では過去最大規模となる。

11万人の詳しい内訳は、競技大会や選手村で活動する「大会ボランティア」8万人(組織委員会が運営主体)と、空港や観光地、駅などで活動する「都市ボランティア」3万人(東京都が運営主体)。このうち、特に批判されているのが大会ボランティアだ。

大会ボランティアには、ユニフォームや活動中の飲食は提供される。しかし、大会前は研修への参加、大会中は1日8時間程度、合計10日以上の活動などが必要な上、東京および競技会場のある都市への交通費や宿泊費は自己負担・自己手配となる。

これら厳しい条件に対し、「やりがい搾取のブラック企業?」「奴隷?か何か?」とTwitterでは批判が相次いだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14515538/
【【東京五輪】ボランティア、自己負担多くやりがい搾取と批判!保険加入なしは本当?】の続きを読む

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