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映画・ドラマ

1: 2017/04/17(月) 12:05:37.37 ID:CAP_USER9

沢尻エリカが3年ぶりに主演を務めるドラマ「母になる」(日本テレビ系)が4月12日にスタート。ケーキに顔を突っ込むといった体当たりの演技で視聴者からの評判は上々のようだ。

その沢尻が演じるのは19歳で北海道から上京してきたという役だが、当の道産子たちからは大ブーイングがあがっているという。北海道出身のライターも憤りを隠せないと語る。 「特に問題なのは沢尻が墓参りをするシーン。沢尻は雪原にポツンと3基ほど立っている墓を訪れますが、あのように周りから孤立した墓など見たことがありません。普通はちゃんとした墓苑になっていますし、山間部では人家からさほど遠くない山中に墓所を設けるもの。このシーンからは『これが北海道らしい景色』という意図が透けて見えるんです」

ほかには、沢尻が編み上げのブーツを履いていることも北海道では有り得ないという。あれで雪道を歩いたら隙間から水が浸み込んでくるほか、靴ひもが凍ってしまうとほどけなくなるのだとか。北海道の女性はスタイリッシュな長靴タイプのブーツを履くとのことだ。

「モノローグでは『真っ白な雪道をカサッカサッと音を立てて歩く』と語っていますが、これも間違い。誰の足跡もついていない雪道なら、小麦粉を踏むようなキュッキュッという音が鳴るんです。この調子で北海道に関する考証ができていないなら、北海道出身というキャラ設定はやめてもらいたかったですね」(前出・道産子ライター)

今後のストーリー展開で、北海道出身という設定に必然性は生まれるのか。沢尻の演技には道産子の厳しい視線が送られそうだ。
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1: 2017/04/12(水) 23:38:24.23 ID:CAP_USER9

3月25日より公開中の『キングコング:髑髏島の巨神』が、公開16日間で観客動員100万人を突破、興収も16億円と大ヒットを記録していることがわかった。また、全世界興収も4月10日現在5億3435万4724ドル(約588億円/1ドル110円換算/BoxofficeMojo調べ)となっている。

本作は、『ドラえもん』『SING/シング』『モアナと伝説の海』などアニメ映画が強いこの春休みシーズンで、実写映画としてはダントツのヒットを記録。その要因として、開始早々からノンストップで繰り広げられるアトラクションなどが、怪獣映画ファンだけなく、女性やファミリー層にまで拡大したことなどが挙げられる。

また、100万人突破の大ヒットを受け、緊急オンエアされるテレビスポットも同時解禁された。「その怪獣(モンスター)は、何を守ろうとしたのか」というナレーションとともに、コングの活躍を描く本動画も見逃せない!




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1: 2017/04/11(火) 19:54:04.12 ID:CAP_USER9

個性派俳優の武田鉄矢(68)が、10月よりBS-TBSにて始まる時代劇『水戸黄門』の主役を務めることが発表された。同ドラマは1969年より放送が開始され、2011年には多くのファンに惜しまれつつも、打ち切りになっていた。あれから6年余り…。「TBSも、かなり悩んだようです。なぜなら、時代劇はめちゃくちゃお金がかかるからです。1本当たりの制作費は、最低でもおよそ6000万円。TBSの通常ドラマが1本30000万円。金額だけを見れば、いかに時代劇のコストパフォーマンスが悪いのかが分かるはずです」(テレビ事情通)

そもそも時代劇の制作費が高騰する理由だが…。「まずはロケ地がない。スタジオも、関東近郊では栃木県日光市と茨城県つくばみらい市くらいで、他は京都になってしまう。あとは、衣装と髷などのカツラが高い。維持費に床山さん手当てなど、金額がかなりのものになるんです。
主役のカツラだと、一つ当たり5万円。衣装もそれなりのものとなると、1回で10万円超えなんてことがザラなんです」(テレビ局関係者)

さらに『水戸黄門』の醍醐味は、土地ならではの伝統芸能や工芸品、郷土料理をふんだんに紹介すること。「当然、ロケ移動費が通常の時代劇よりもかかるんです。スタッフの交通費、宿泊代や食事代などなど。スタジオが、そのまま動くようなものです」(同)

さらに、武田のギャラも地上波並みだという。「『金八先生』の功労者ですからね。TBSもおざなりにはできません。BS-TBSではトップクラスといわれる1本200万円という話になっている。最近は、BSも測定方法の改革で視聴率が分かるようになった。最低でも8~10%台は取ってくれないと3カ月で打ち切り必至です」(前出・テレビ事情通)

武田版・水戸黄門、果たして、どんな結果をもたらすのか!
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1: 2017/04/05(水) 02:37:46.20 ID:CAP_USER9

「攻殻機動隊」の実写映画「ゴースト・イン・ザ・シェル」が3月31日に海外で公開されたが、米国における公開後3日間の興行成績が1900万ドル(3位)と振るわなかった。

本作が利益を生み出すまでの道のりは遠く、1億1000万ドルの制作費を回収するためには、日本を含むその他の地域で成功する必要がある。Varietyによれば、ルパート・サンダース監督が手掛ける本作は、米国以外の市場で今のところ4010万ドルの興行収入を得ている。

一方で、4月1日に公開されたドリームワークスの新作3Dアニメーション映画「The Boss Baby」は、2週間連続でトップに立っていた実写版「美女と野獣」を抜き、4900万ドルで興行成績1位に輝いている。

その他、日本では7月公開予定の「パワーレンジャー」が4位、トム・ヒドルストン主演の「キングコング: 髑髏島の巨神」が5位についている。

米国における3月31日(金)~4月2日(日)までの興行成績ランキングは以下の通り(Box Office Mojoより)。

1. The Boss Baby - 4900万ドル
2. 美女と野獣 - 4750万ドル
3. ゴースト・イン・ザ・シェル - 1900万ドル
4. パワー・レンジャー - 1450万ドル
5. キングコング: 髑髏島の巨神 - 880万ドル
6. LOGAN/ローガン - 620万ドル
7. Get Out - 580万ドル
8. ライフ - 560万ドル
9. CHiPs - 410万ドル
10. The Zookeeper's Wife - 330万ドル 
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