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話題・雑談・ネタスレ

1: 2017/02/26(日) 21:23:58.53 ID:CAP_USER9

高須クリニック・高須克弥院長(72)と交際中の漫画家・西原理恵子(52)。彼女の著書『ダーリンは70歳』(小学館)シリーズの内容が、SNS上で話題になっている。 高須院長は09年に西原との熱愛が発覚。20歳も年の差がありながら、おしどりカップルとしても有名だ。そんな2人の交際の様子を描いた同著では、たびたび西原が高須院長に「整形したい」とお願いする場面がーー。

《自分の身体で美容整形したいとこはたるんだお腹》
《絶対ダメ》

《本当に昔っから直したい一番はこの顔の真ん中に居座ってるどでかい南方あぐら鼻。ニコール・キッドマンみたいな小鼻にして!このお願いはもう何百回もしてるけど》
《できるけど絶対しない》

このように西原が必死に(ときには泣きながら)懇願をしても、高須院長は絶対に彼女にメスを入れないのだ。

高須院長ほどの腕を持つ整形外科医なら、愛する女性をより美しくしてあげることは簡単なはず。 しかも高須院長は自身に手術を施し美容整形を試しているのは、有名な話だ。なのになぜ、ここまで頑なに西原の整形だけを嫌がるのか?その理由について、こう語ったという。

《いいですかりえこさん、人は欠損に恋をするんです。黄金率でないもの、弱いもの、足りてないもの、人はそれを見た時、本能で補ってあげようとする。その弱さや未熟さを自分だけが理解していると思う。欠損の理解者になるのです》

高須院長の言葉に、SNS上では《毎日整形したいと本気で思っていたけど考え直す気になった》など共感の声が。総額1000万円かけて美容整形をした20代女性はこう語る。 「整形してたしかに以前よりモテるようにはなりました。でも整形前から付き合っていた彼氏とは整形が完成形に近づいたあたりから上手くいかなくなって別れてしまいました。 整形前の私はだれが見てもブサイクでしたが、彼だけは『可愛い』って言ってくれたことをよく思い出します。今から思えば、彼が私の唯一の理解者だったのかもしれません」

美容整形が当たり前になりつつある日本。そんななか、高須院長の言葉は深い意味を持ちそうだ。

【高須院長の“恋人を頑なに整形しない理由”が深すぎる wwwwwwww】の続きを読む

1: 2017/02/28(火)01:28:44 ID:liR
幸せやで

結婚前
ワイ 33歳無職
嫁  37歳無職

現在
ワイ 39歳 年収800万
嫁  専業主婦 子供2人

【ブスだけど金持ちのアラフォー女と結婚した結果wwwwwwwwww】の続きを読む

1: 2016/07/22(金) 23:58:27.80 _USER9

「男にとって『ヤりやすい女性』の3大職業は看護師、CA、キャバ嬢」

こうした情報を男性向け週刊誌で見かけたことのある男性は多いだろう。 この手の特集記事では、自称ナンパ師の男性による以下のような分析が続くのが一般的だ。 いずれの職業も女性社会の中で生きているがゆえ、出会いに飢えている。さらに彼女たちはストレスが溜まっているのか、夜は大胆な行動に走りやすい。なので合コンで出会ったら迷わず狙うべし云々……。 女性の職業とセックスのしやすさを関連付けるこうした記事は、言うまでもなく彼女たちの勤務中ではなくプライベートの場で彼女たちと接触することを前提にしている。 だが、勤務中の彼女たちと大胆にもセックスまで至っている男性も少なくないながら存在している。

◆国際線フライト中になぜセックスできるのか

「家でDVD見ない?」の一言で、女性の自宅連れ込みに何度も成功している経営コンサルタント兼ナンパ師の東京ヤリモクBOY氏。 これまで何度も大胆な手口で華麗なベッドインを果たしてきた彼は、成田-ニューヨーク間のフライト中にCAとセックスすることに成功している。なぜ彼はCAをフライト中に発情させることができたのか。 機内でCAとセックスするための完全攻略法を紹介しよう。

◆国際線を狙う

5ヶ月ほど前、出張でニューヨークに向かうことになった東京ヤリモクBOY氏が乗ったのは昼過ぎのフライト。JFK空港までのフライト時間は約14時間だった。 「大前提として、国際線のフライトじゃないとCAとの機内セックスは無理です。狙うべきは夜の機内食を終えてしばらく経ったあとの消灯タイム。この時間から動き始めました」
エコノミークラスだった東京ヤリモクBOY氏は長時間のフライトにより身体がなまり始めていた。ストレッチをするために機内最後尾のトイレ前のスペースに向かったのは食事を終えた4時間後の深夜。ちょうど飛行機はハワイを過ぎたころで、機内ではいびきをかいて寝ている乗客がほとんどだった。 「トイレに向かったところ、見た目は25歳くらいの生駒里奈似のCAが最後尾の席に1人で座っていました。トイレのさらに後ろにある2つのシートです (図を参照)。この席はトイレのさらに後ろなので、乗客からは死角になっているんです」
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簡単な雑談をしながら、彼女の状況を詳しく聞き出すヤリ目BOY氏。結果、彼女について次の情報がわかった。

・彼女は朝方まで3~4時間はこのシートに座っているシフト
・消灯中、フロア内には同期と後輩しかいない
・お局を含む20代後半の先輩や上司は搭乗員だけが入れる2階のフロアで仮眠をとっている

こうした情報を引き出したヤリ目BOY氏はCAのナオミさん(仮名)と「じゃあ今から3時間くらいはリラックスできる時間だね」と状況を確認し合ったという。彼女の表情から緊張感が消えたのはそのすぐ後だった。

◆ビクンと身体を仰け反らせた

「ナオミちゃんからは、まず先輩の愚痴を吐かせました。互いに関係が温まってきたところでいつものように下ネタからボディタッチを開始。このへんはクラブナンパと一緒ですよね」

ヤリ目BOY:CAのコってモテるでしょ? 乗客からナンパされちゃったりするでしょ?
ナオミ:そんなことないですよ。全然モテないし……。
ヤリ目BOY:じゃあ俺がナンパ第一号だ(笑)。そういえばCAのコってドMが多いって聞いたことあるよ。友達の彼女がCAなんだけど、すごいドMで縛ったり目隠しされないとダメなんだってね。
ナオミ:えー!そんな趣味ないですよ!
ヤリ目BOY:じゃあ逆にどこが性感帯なの? 首?
ナオミ:え? わかんないですよ……。

すでに軽く彼女と手をつないでいたヤリ目BOY氏は、ナオミさんの背中をスーッと撫でる作戦に出た。 「そこでビクンと身体を仰け反らせたんです。これ、正直イヤじゃないでしょ?と聞いたらコクリと黙ってうなずいたので、イケるだろう、と。あとは最後まで一気に持っていくために互いに安全確認を徹底する流れです」 
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