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相撲

1: 2018/04/12(木) 12:08:33.09 ID:CAP_USER9
ちびっこ相撲でも女児を土俵に上げず日本相撲協会

今月8日、静岡市で行われた大相撲の春巡業で、土俵上で力士が子どもに稽古をつける「ちびっこ相撲」に参加する予定だった女子児童が、直前になって日本相撲協会から「女の子は遠慮してほしい」と要請があり、当日、参加できなかったことがわかりました。

大相撲の春巡業「富士山静岡場所」では、毎年、子どもたちが土俵に上がり、力士にぶつかって稽古をつけてもらう「ちびっこ相撲」が恒例になっています。

今月8日に静岡市で行われた「富士山静岡場所」の実行委員会によりますと、「ちびっこ相撲」には3年ほど前から地元の相撲クラブの男子児童と一緒に女子児童も参加していて、ことしも数人の女子児童が参加する予定でした。

ところが、春巡業の4日前になって日本相撲協会から電話で女子児童は参加させないよう要請があったため、当日は男子児童のみ参加したということです。

大相撲をめぐっては、今月4日に京都府舞鶴市で行われた春巡業で、土俵上で倒れた市長の救命処置のため土俵に上がった観客の女性に対し、行司が下りるようアナウンスしたことなどで、女性が土俵に上がれないことの是非を問う議論が持ち上がっています。

■協会「女児がけがしたケースあったので」

日本相撲協会広報部は「これまでちびっこ相撲で女の子が土俵に上がったことはあった。しかし、けがをしたというケースがいくつか報告され、今回は受け入れ先に『女の子の参加は遠慮いただきたい』と伝えた。今後の巡業でも同じような対応になると思う」とコメントしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180412/k10011399981000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005
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1: 2018/04/10(火) 17:22:30.92 ID:CAP_USER9
相撲協会の「女性は土俵から下りろ」という女人禁制問題の衝撃がいっこうにおさまらない。

きのう9日(2018年4月)は巡業先の静岡県掛川市で土俵に上がった松井三郎市長が「万が一の時も男性のお医者さんが近くにいます」とジョークのつもりか挨拶して、複雑な反応を誘った。土俵に上がらせてもらえずに外の台上で挨拶した宝塚市の中川智子市長は「悔しい、つらい」と呼びかけた。

その中川市長は「とくダネ!」の電話インタビューに「男性も女性も市長として平等に扱ってもらいたい。議論を始めてほしい」と話した。近く八角理事長と文部科学大臣に要望書を出すそうだ。「今のままの大相撲を愛する人もいる」と協会寄りコメントばかりこの考えに、相撲記者クラブ会友の大見信昭氏は「今のままの大相撲を愛する人もいる」と女人禁制を髷やまわしと同列の伝統だとするコメントを語った。これには社会学者の古市憲寿氏が「それと女人禁制を反省することとは違う」と反論、意見はかみ合わなかった。

相撲界の問題が起こるたびに「相撲記者クラブ会友」という元記者が登場するが、ほとんどの記者クラブでは会友制度などないし、OBが会友を肩書に活動することもない。相撲だけが、こうした老元記者から相撲協会擁護の保守的コメントがたびたび発せられる。

大見氏「大相撲への女人禁制批判には違和感を覚える」

中川市長「時代にあった対応をという問題提起です」

司会の小倉智昭「正直いって、私なんかどっちでもいいや」

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14557748/
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1: 2018/04/10(火) 19:53:15.11 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000100-dal-ent

貴乃花親方の兄で元横綱若乃花のタレント・花田虎上が10日、ブログを更新。風邪ぎみだったため、にんにく注射を打ったことを明かした。10日午後、「風邪?」のタイトルでブログを更新。「悪寒がして喉が痛いのでにんにく注射をしてもらいに」と病院に来たことを伝え、「今日は効かない気がしますそれくらい体調が悪いです」と体調の悪さを訴えた。

約3時間後の午後7時前に更新したブログでは「案の定熱が上がりました注射は効かなかった…」とにんにく注射が効かなかったことを報告。熱があったり体調が悪くても、いつもお腹は空くそうで、「胃に優しい豆乳鍋」と食べ、ハワイ土産のマカダミアナッツチョコレートまで食べたことを明かし、「これでも絶不調です」と自虐的にコメントしていた。
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1: 2018/04/10(火) 01:05:57.61 ID:CAP_USER9
若緑関という女性力士がいた。裸一貫で「女相撲」の角界に飛び込み、各地の巡業で人気を集め、女性力士の頂点である大関に上り詰めた人物だ。そんな若緑関は引退後、大相撲巡業の主催者として、公の場で土俵に上がったことがある。いまから60年前のこと。なぜ、彼女は「女人禁制」の場所に立てたのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00010007-bfj-soci

写真
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00010007-bfj-soci.view-000
【かつて、大相撲の土俵に上がった女性がいた・・・】の続きを読む

1: 2018/04/09(月) 10:10:02.03 ID:CAP_USER9
漫画家のやくみつる氏が9日、フジテレビ系「とくダネ!」で、不祥事などが続く日本相撲協会の体質について「隠蔽体質」ではなく「糊塗(こと)体質」と分析した。番組では、舞鶴巡業で市長が倒れ、女性が土俵上で救命活動を行ったものの、土俵から降りるよう場内アナウンスがなされた騒動について特集。番組では独自取材として、春日野巡業部長がこの騒動の際に「トイレに行って知らなかった」という趣旨の説明を行っていたが、場内にいた人が動画などで、会場で騒動を見ていたことが発覚したと報じた。

この春日野巡業部長の“うそ”とも言える説明に、やく氏は「巡業部長が緊急事態にどう行動すべきか、協会中でマニュアル化されてなかったんでしょう。マニュアルがあればその通りに動く」と、非常事態に対してのマニュアルがなかったから動けなかったと推察。

そして「こういうことがあると、隠蔽体質と言われるが、言葉が違うなと。何が一番ぴったりくるか。糊塗(こと)という言葉」とコメント。「糊で塗ったり貼ったりしてすぐ取りつくろうとする、糊塗(こと)体質」と呆れ返っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000050-dal-ent
【やくみつる「相撲協会は隠蔽体質ではなく糊塗体質」】の続きを読む

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