サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

日本代表、W杯、Jリーグ、CL、・・・サッカーの話題とネットの反応をお楽しみ下さい!

日本代表

1: 2018/06/15(金) 16:26:23.11 ID:cJ+O/vmR0
本田は必要なんや
なぜかというとGLで当たる相手はコロンビアセネガルポーランドと3チームとフィジカルコンタクトが激しい
香川がトップ下やと体当てられるだけでバランス崩してボール奪取される
ホンダの場合体幹や身体の入れ方が上手いからキープすることができる

本番ではまずなにより失点しないことが重要なんや
本田やとワンテンポ遅れるだのぬかすアホが多いが焦ってボール失うよりもポゼッションしてじっくり攻めていくことが勝利への鍵や

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1: 2018/06/15(金) 23:29:05.20 ID:CAP_USER9
サッカー解説者のセルジオ越後氏が15日、文化放送のラジオ「The News Masters TOKYO」(月~金曜、前7時)にゲスト出演し、W杯ロシア大会を戦う日本代表や、日本のサッカー界に辛口の提言をした。そもそも4年に1度の大会を戦う度に「同じことが起きていて」と反省を生かせていないと苦言を呈した。「4年に1回、同じことが起きていて…」と語るセルジオ氏。いわく、1次リーグを突破できなかったブラジル大会の反省が生かせていないといい、「負けても負けても『ドンマイ、ドンマイ』で、結局、同じ準備、同じ繰り返しの強化をやっているところに、やっぱり4年4年だけではね、いずれダメになるんですよね」と厳しい言葉を並べた。

これが「若い選手、若いスターがずっと誕生しなくなった」という事態につながったと訴えた。今回のメンバーでは井手口陽介、浅野拓磨といった若い選手がリストから漏れた。「次の世代に(チャンスを)与えないといけない。(以前の自身の発言で)サッカー部と言ったのは、大学で4年生が卒業したら1年生にチャンスを与える。そうじゃないのね。年齢関係なく争わせなくてはいけない」と選手選考のあり方に再考を求めた。19日にはコロンビアとの初戦を迎える。セルジオ氏は「4バックじゃなくて、できたら10人で守るっていう。ゴール前のプレーじゃなくて、要するに引いて一生懸命」と専守防衛すべきだと提言していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000147-dal-socc
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1: 2018/06/16(土) 00:12:41.52 ID:CAP_USER9
SBには深い位置まで行ったらCKを獲ってくれと要求

ワールドカップが開幕し、いよいよグループリーグ初戦・コロンビア戦に向けたカウントダウンが始まった。ロシア・カザン入りしてから初めての練習を終えた6月14日、MF柴崎岳はワールドカップに向かう心境を口にした。「意外とね、時間がそんなにないので。試合まで、あと4日5日。いつも通りに準備していこうかなと思いますけど」西野監督就任後初勝利を演出した余韻はまったく感じられなかった。

ワールドカップ前最後の親善試合となったパラグアイ戦では、ダブルボランチの一角で先発を務めた。40分に狙った直接FKはクロスバーに嫌われたが、77分に蹴った右FKがオウンゴールを誘発した。8日のスイス戦でも右CKを蹴り、吉田の頭にどんぴしゃに当ててチャンスを演出。柴崎のセットプレーは、現在最も得点の匂いが漂うシチュエーションのひとつだ。実は自身でも、コロンビア戦に向けてセットプレーがひとつのカギを握ると感じている。

「(コロンビア戦では)いろんなシチュエーションが考えられますよね。うまくいけば、パラグアイ戦のように自分たちがボールを保持できる時間帯があるとは思いますし、逆にうまくいかなくてボールを持たせる展開になることもあり得る。さまざまなシチュエーションを想定はしています。どんな状況においても、個人的にはセットプレーのところはより意識してやっていきたいなと思っています。前の試合(パラグアイ戦)でも、サイドバックの選手とかに、深い位置まで行ったら相手に当ててCK獲ってくれというふうなことも要求していました。なるべくそういったシーンを作ってほしいなと思うので、そうなった時に、大きいチャンスが生まれるようにしたいなとは思います」

プレースキックの質の高さは、鹿島に在籍していたころから光っていた。ただ、スペインでのプレー経験を経た今、最近の日本代表ではさらに磨きがかかっているように見える。「プレースキック(の精度向上)に関しては、スペインに渡ったからというわけではない」と否定しながら、変化の理由を説明した。「蹴り方というか、蹴るボールのイメージを変えたというのはあります。そんなに練習はしていないんですけど、頭の中のイメージ通りに蹴ると、いいボールが行っているという印象はあります」「普通に入れるだけではないパターンも考えようかなとは思っています」

波に乗っているそんな柴崎の武器は、コロンビアのディフェンスにも風穴を開けられる可能性は大いにある。連係には多少の課題を残す一方で、身体能力はめっぽう高い敵の守備陣。体格もスピードも日本人とは違い、セットプレーの攻防ではなおさら、単純な1対1での勝算が少ない。「相当(身長の)高いセンターバックだったり、そういう選手がいると思うので、(蹴るボールを)工夫しないと、なかなか入れるだけでは(決まらない)。(クロスに対応する)中の選手とか、監督のアイディアももしかしたらあるかもしれない。普通に入れるだけではないパターンも考えようかなとは思っています」

西野監督からは、まだトリックプレーについての具体的な指示はないという。ただ、「僕としては凝り固まった部分はないので、そのアイディアにしっかりと対応していきたい」と要求があった場合は応える意向を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00042192-sdigestw-socc&p=2
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1: 2018/06/15(金) 01:18:34.36 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000109-mai-socc

--今大会の日本代表の陣容をどう評価しますか。

ここ数年、日本のサッカーを生で見る機会が少なく、ブラジルでは放送されていないので発言するのは難しい。ただ、マスコミ、国民が「サプライズがない」と言うのは、逆に、正しい選択がなされたと解釈できるのかもしれない。

--西野朗新監督の下で初の実戦となったガーナとの国際親善試合(5月30日)を観戦しましたね。

代表監督は3バックでやりたいのか、4バックでやりたいのか、自分の哲学に沿って選手を選ぶことができる。私は横パス、バックパスを嫌うタイプの監督で、ボールを前へ運ぶ意識をもった選手をそろえるようにしていた。西野監督は信念の下で選んだと思う。違和感を唯一覚えたのは、長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)を3バックの一角に入れたことだ。リベロとして置くのならばわかるが、3バックには本職のセンターバックを入れなければいけない。代表の内部にいないので狙いや戦略は分からないが、長谷部個人の特徴は知っているので、あそこは適任、適正ではないと感じる。もう一つは横パスが多かった。高いクロスも(上背のない)日本人選手の特徴を考えれば多すぎた。なぜ僕が長谷部について発言しているのか。僕が彼を最初に代表に呼んだ監督で、よく知っている選手だからだ。中田浩二、中田英寿、遠藤保仁、福西崇史、稲本潤一、小野伸二という選手がいて、彼を2006年のW杯に連れていけないという非常に残念な決断をせざるを得なかった。彼はまだそこの競争に加われる力がなかった。

--日本代表にどのような成績を期待しますか。

1次リーグH組の4カ国ともにW杯の経験、成績は未知数だ。コロンビアは(8強入りした)14年ほどのチーム状態にはない。ポーランドはレバンドフスキ頼みという状態になってくる。セネガルはマネが非常に良い状態だが、チーム力では疑問符がつく。日本もW杯の経験値があるので1次リーグ突破は可能ではないかと思うが、不安要素はコロンビアのロドリゲスや、レバンドフスキ、マネのようなキープレーヤーがいないことだ。

--日本で活躍が期待できる選手は。

ガーナ戦の前半では宇佐美貴史(デュッセルドルフ)がチャンスを作ることができていた。欧州で名の知られている本田圭佑(パチューカ)、岡崎、香川にはマークが徹底されるかもしれないが、その3人をおとりにしつつ大迫勇也(ブレーメン)、乾貴士(ベティス)、宇佐美などが活躍する可能性は考えられる。
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