サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

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日本代表

1: 2018/06/22(金) 00:11:34.26 ID:CAP_USER9
2018年6月21日、日本代表がセネガル戦に向けてベースキャンプ地のカザンで全体練習を実施。この日は昨日と違ってコロンビア戦のスタメン組もグラウンドに姿を現わした。この日は冒頭の15分のみ公開練習で、コロンビア戦のスタメン、サブ組に分かれてそれぞれのメニューをこなしていた。だが、ただひとり、本田圭佑が右太ももの打撲で別メニュー。途中出場したコロンビア戦で傷めたと見られている。怪我の程度は現時点で不明だが、果たしてセネガル戦に間に合うだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042642-sdigestw-socc
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1: 2018/06/21(木) 21:38:51.87 ID:CAP_USER9
本田圭佑の兄、代理人として ミラン幹部に「10番を」

本田弘幸さん=2018年5月24日、東京都品川区、山本裕之撮影
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サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会の初戦、本田圭佑(32)はコーナーキックで勝ち越し点を演出した。3度目のW杯。「世界一を目指す」と公言し、輝かしいキャリアを築き上げてきた。それを代理人として支えたのは、兄の弘幸さん(34)だった。コロンビア戦で、本田の出番は後半25分にやってきた。香川真司(29)に代わってピッチに入り、歴史的な勝利に貢献。試合後「ここからようやくW杯が始まる。この勝利で、いい意味で冷静に調子に乗れればなと思う」と語った。

4年前の1月。スーツ姿の本田は世界の注目を集めていた。イタリア1部リーグ、セリエAで18度の優勝を誇る名門・ACミランへの移籍会見。200人以上の報道陣を前に、本田は英語で記者の質問に答えた。「夢が実現しました。12歳の時、『いつかセリエAで背番号10をつける』と作文に書いていたから」

会見場の脇には、弟の雄姿をそっと見守る兄の姿があった。この移籍は兄、弘幸さんの存在なくしてはなし得なかった。その1年以上前、弘幸さんは1人、イタリア・ミラノにいた。目の前に立つ建物は、通称「ミラネッロ」。ACミランの練習場兼クラブハウスだ。周りにはファンやマスコミが集まり、選手らの出入りに目を光らせる。

弘幸さんは迷わず、その中を進んだ。「ジャポネーゼ、何してるんだ」。いぶかしがる守衛にこう言った。「移籍交渉に来た」10分ほどの押し問答。その末に現れたのは、ACミランで強化を担うスポーツディレクター、ブライダ氏だった。カウンターでエスプレッソを飲み干すと、奥に通された。「何をしに来たんだ」交渉は難航した。当時、ACミランには世界トップクラスのFWが7人。「圭佑は中盤の選手。ボランチでもいい」。毎月のようにブライダ氏の元へ通った。

■「背番号10にしてくれ」

部屋に通されないこともあった。状況を打開するため、弘幸さんは狙いを変えた。現地のベテラン代理人と親交を持ち、ガリアーニ副会長に近づいた。ベルルスコーニ名誉会長(元イタリア首相)の右腕として、長くクラブを支えてきた大物だ。この面会を機に、交渉は前に進み始めた。ある日、弘幸さんはガリアーニ副会長に言った。「背番号10にしてくれ」「ミランの10番。その意味はわかってるのか?」
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1: 2018/06/21(木) 23:27:26.82 ID:CAP_USER9
19日のロシアW杯1次リーグ(L)H組初戦コロンビア戦(2〇1)で右太ももを打撲したMF本田圭佑(32)=パチューカ=が21日、24日の第2戦セネガル戦(エカテリンブルク)へ向け、動き出した。前日20日は室内調整だったが、この日はグラウンドに出て、ジョギングなどチームとは別で調整した。U―19日本代表との練習試合は回避するも、着実にコンディションは前進している様子だ。ただ、左膝下にもテーピングを巻いており、左足の動きを気にしている様子だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000300-sph-socc

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1: 2018/06/21(木) 12:29:02.21 ID:CAP_USER9
前日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、日本代表のロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦について、「見ていない」と話した。日本は19日に行われたコロンビア戦を2-1で勝利し、下馬評を覆すサプライズを披露した。本大会2カ月前という状況で日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ監督は、『Goal』クロアチア版に対して、「私が何かをコメントすることは意味がないよ。私は試合を見ていない」とし、具体的な言及を避けた。

コロンビア戦の前、『Goal』に対して、「日本のロシアでの幸運を願っている。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」と語ってくれたハリルホジッチ氏。複雑な感情を抱えている中であることが推測されるが、同氏の思いも胸に、選手だけでなくサポーター、メディア共に日本代表を精一杯サポートしていきたいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000006-goal-socc
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