サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

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W杯

1: 2018/06/22(金) 20:29:18.48 ID:CAP_USER9
現地時間21日に行われたロシアワールドカップのグループリーグ第2節で、クロアチア代表はアルゼンチン代表を3-0で下した。アルゼンチンのGKウィリー・カバジェロの衝撃的なキックミスから先制点が生まれ、もろくも崩壊した相手を尻目に立て続けに3点を奪ったクロアチア。2連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

この試合でクロアチアの2点目となる見事なミドルシュートを決めたMFルカ・モドリッチは、試合後にアルゼンチンのバランスの悪さを的確に指摘している。スペイン紙『マルカ』などが伝えた。モドリッチは、アルゼンチンが停滞する理由を見抜いていた。「(リオネル・)メッシは素晴らしい選手だが、彼1人で全てのことはできない。フットボールでは助け合わなければならない」と、孤立を深める対戦相手のキャプテンを気遣った。

そして、この日のチームの出来が完璧だったと、クロアチアの絶対的支柱にしてキャプテンを務めるモドリッチは誇った。「僕たちはこの試合に勝てると思っていたし、アルゼンチン相手に勝利を見せることができた。パーフェクトな試合をしなければならなかったが、僕たちのプレーは勝利に値するものだった」

レアル・マドリーの一員として何度もバルセロナのメッシと対戦経験のあるモドリッチは、「メッシ」という存在がチームにもたらす影響を熟知していたのだろう。アルゼンチンの歪さを暴いたクロアチアは、好調を維持したまま決勝トーナメントに臨むことができそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276794-footballc-socc

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1: 2018/06/22(金) 22:56:36.04 ID:CAP_USER9
コスタリカの堅守に苦しんだブラジル、コウチーニョ&ネイマール弾で今大会初勝利!

2018FIFAワールドカップロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、ブラジル代表とコスタリカ代表が対戦した。第1戦はスイスとドローに終わったブラジル。第1戦で右サイドバックを務めたダニーロが負傷のため欠場し、ファグネルが先発起用された。黒星発進となったコスタリカは第1戦からスタメンを1名変更。5バックの左にはブライアン・オビエドが入った。

前半はブラジルペースで試合は進むもスコアレスドロー。後半からウィリアンに代えてドウグラス・コスタを投入する。78分にはネイマールがエリア内で倒されて一度はPKのジャッジが下されるも、VARで再確認したところPKの判定が取り消された。すると後半アディショナルタイム、マルセロが左サイドからクロスを上げるとロベルト・フィルミーノが頭で折り返す。ガブリエル・ジェズスのトラップが流れたところをフィリペ・コウチーニョが押し込んで、ブラジルがついに均衡を破った。さらに98分にはドウグラス・コスタのパスから最後はネイマールが詰めて勝負あり。

試合は2-0で終了。グループE第3戦は27日、ブラジルはセルビア代表、コスタリカはスイス代表と対戦する。

【スコア】
ブラジル代表2-0コスタリカ代表

【得点者】
1-090+1分フィリペ・コウチーニョ(ブラジル)
2-090+8分ネイマール(ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00782026-soccerk-socc

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1: 2018/06/22(金) 23:50:25.41 ID:CAP_USER9
キャンプ地のカザンに戻る途中、休憩で立ち寄ったパーキングエリアでロシア人とみられる男から銃のようなもので威嚇される騒ぎがあった。警察官が駆け付けると男は逃げ、けが人はいないという。共同通信が報じた。男は「日本人は出て行け」などと差別的な発言を繰り返し、銃のようなものを空に向けて発砲したという??。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14905749/
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1: 2018/06/23(土) 00:07:53.30 ID:CAP_USER9
【ブラジル2-0コスタリカロシアワールドカップ・グループリーグE組第2節】

現地時間22日に行われたロシアワールドカップ・グループリーグE組第2節でブラジルはコスタリカと対戦し、2-0の勝利を収めている。だが、ブラジルにとってはスコアほど簡単な試合ではなかった。ブラジルが攻めてコスタリカが守る展開となったこのゲーム。コスタリカのGKケイラー・ナバスが好守を連発したこともあり、ブラジルはなかなか得点を決められず苦しんだ。

先制点を急ぐブラジルは0-0で迎えた78分、ペナルティエリア内でネイマールが倒れて主審は笛を吹いた。だが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で確認したところ、主審はPKではないとジャッジ。判定が覆り、コスタリカボールでリスタートとなった。映像によると、コスタリカDFジャンカルロ・ゴンサレスの手は確かにネイマールに触れていたため、議論の余地は残るところ。ただ、ネイマールの過度なリアクションは、PKをもらいにいったという印象を与えかねないものだった。

試合は後半アディショナルタイムにブラジルが2点を奪って勝利を収めたため、このVARによる判定が大騒動になることはないかもしれない。それでも、軽度の接触ではPKをとってもらえないという感覚がネイマールの中に生まれた可能性はありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276830-footballc-socc
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