サッカー*サッカー【サッカーまとめ】

日本代表、W杯、Jリーグ、CL、・・・サッカーの話題とネットの反応をお楽しみ下さい!

サッカー情報

1: 2018/06/15(金) 13:34:18.93 ID:CAP_USER9
ロペテギ氏が涙の会見「人生で最も悲しい日」 電撃解任のスペイン前監督

スペイン1部リーグ、レアル・マドリードの監督就任会見に臨むフレン・ロペテギ氏(2018年6月15日撮影)
no title

no title

no title

no title

no title

サッカースペイン代表監督を解任されたフレン・ロペテギ(JulenLopetegui)氏が14日、決定を受けて「母の死以降では人生で最も悲しい日になった」と語った。その一方で、同国1部リーグのレアル・マドリード(RealMadrid)の監督就任は「間違いなく誠実なやり方」でなされたと述べ、今回の動きを擁護する発言を残した。ロペテギ氏が来季から3シーズンにわたりチームの指揮を執るとレアルが発表したことを受け、スペインサッカー連盟(RFEF)は13日に同氏を解任。W杯ロシア大会(2018WorldCup)に臨むスペイン代表に激震が走った。15日にポルトガルとのグループ初戦を控えていた選手たちは、今回の解任の決断に反発したと伝えられている。

この日、新天地サンチャゴ・ベルナベウ(SantiagoBernabeuStadium)でレアルの新監督として正式にお披露目されたロペテギ氏は、RFEFのルイス・ルビアレス(LuisRubiales)会長には「違ったやり方で対処」してほしかったとした上で、「昨日は、母の死以降では人生で最も悲しい日になった。でも、きょうは人生で最も幸せな一日だ」「われわれは間違いなく誠実かつ明快なやり方でふるまったと確信している」と、涙をこらえながら話した。RFEFのルビアレス会長は、レアル側から正式発表の「5分」前まで連盟に通達はなかったと述べているが、レアルのフロレンティノ・ペレス(FlorentinoPerez)会長は、ロペテギ氏が同クラブと契約を結んだことに対する連盟の反応は「不適切で不当なもので、同様のケースはサッカー界でも前例がない」などと批判している。

すでにRFEFは、緊急の後任としてフェルナンド・イエロ(FernandoHierro)氏をW杯スペイン代表の指揮官に任命している。現在50歳のイエロ氏は、同国2部リーグのレアル・オビエド(RealOviedo)を1シーズン率いた以外、監督としての経験はないが、連盟でスポーティング・ディレクター(SD)を務めていた実績もあり、選手からの信頼は厚い。それでも、レアルがロペテギ氏を新監督に任命したことで、ライバル同士のレアルとFCバルセロナ(FCBarcelona)の選手が存在するW杯のスペイン代表内で、分裂が生じてしまうのではないかと不安視する声も上がっている。
【ロペテギさん、涙の会見「人生で最も悲しい日」】の続きを読む

1: 2018/06/15(金) 07:58:14.04 ID:CAP_USER9
これまでバルセロナへの移籍が有力視されていたフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンは、アトレティコ・マドリーの残留が確定となったようだ。現地時間14日、ロシア・ワールドカップに向け、フランス代表合宿に参加しているグリーズマンは、自身のSNSを通して「アトレティコこそが僕の家。ファンがいて、大切なチームだ」とのメッセージを発信。これを受けて、アトレティコ・マドリーの公式SNSも「私たちの7番!」とグリーズマンの発信内容を引用しつつ、言葉を添えている。

これまでバルセロナへの移籍話が取りざたされ、今夏の移籍は既定路線かと見られていた。だがグリーズマンのメッセージは事実上の“残留宣言”であり、移籍のうわさは完全に収束する運びとなった。また、グリーズマンとクラブの間で新契約締結がまとまったと見られ、その詳細は近日中に正式発表されることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000045-goal-socc

写真no title

【グリーズマン、アトレティコ残留宣言! バルセロナへの移籍話は事実上消滅】の続きを読む

1: 2018/06/14(木) 18:10:47.00 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-01655042-gekisaka-socc
ジュビロ磐田は14日、MF中村俊輔(39)が11日に右足関節前方インピンジメント症候群および滑膜炎のために、手術を行ったことを発表した。練習再開まで6週間と診断されている。中村は今季はリーグ戦9試合に出場。しかし3月の練習中に左大腿二頭筋を肉離れ。4月には左ヒラメ筋を肉離れするなど、故障が続いていた。
【【サッカー】中村俊輔(39才)、右足手術!練習合流まで6週間・・・】の続きを読む

1: 2018/06/14(木) 20:40:57.94 ID:CAP_USER9
スペイン代表解任のお騒がせ監督、C・ロナウド傷つける失言発覚 「メッシが史上最高」

スペイン代表のロペテギ前監督の失言が波紋を広げている【写真:AP】
no title


■レアルの監督に就任するのに……
2大会ぶりのワールドカップ(W杯)優勝を目指すスペイン代表に激震が走った。スペインサッカー連盟は、ロシアW杯開幕前日の13日、フレン・ロペテギ監督の電撃解任を決定した。ロペテギ監督は、12日にレアル・マドリードの新監督就任が発表されたばかりだったが、その事実を連盟側が知らされたのは電撃発表の5分前。手腕に定評は高かったが、あまりの配慮のない指揮官とクラブの対応に、連盟トップの堪忍袋の緒が切れた格好だ。そして、そのお騒がせ指揮官の5月に残した禁句が、このタイミングでクローズアップされている。

ロペテギ監督は、5月にアルゼンチンテレビ局「TyC」のインタビューに登場すると、レアルの宿敵で、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを称賛し、「史上最高の選手」「彼のような選手を探すのは極めて困難」と賛辞を並べた。

さらには、スペインメディア「20 Minutos」のインタビューでも「さまざまなシナリオでも継続的に違いを見せ続けている」「彼のプレーを見るのは幸せ」とまで絶賛している。

これらの発言は、メッシに対抗意識を燃やすレアルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのプライドを大いに傷つけるものだろう。レアルの関係者やOBは、絶対的なエースの気持ちを逆なでしないように公然とメッシを称える発言を控えてきた。だが、レアル監督就任発表直後にメッシを崇める発言が露見してしまった。

お騒がせ指揮官のこの失言は、「スポルト」、「AS」といったスペイン地元各紙のみならず、アルゼンチン紙「ラ・ナシオン」も一斉に報道。「ムンド・デポルティーボ」に至っては、大々的に「ロペテギによる、メッシとクリスティアーノ・ロナウドの違い。マドリードの新監督はアルゼンチン人を史上最高と呼ぶ」と報じた。ロシアW杯後のレアル新監督と、ロナウドとの関係悪化が今から心配なところだ。
【【悲報】ロペテギ監督、C・ロナウドを傷つける失言発覚!レアル監督に就任するのに www】の続きを読む

このページのトップヘ