元AKB48

1: 2015/10/30(金) 21:26:00.47
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1: 2018/07/31(火) 13:48:01.19 ID:CAP_USER9
かねて交際していた俳優の勝地涼(31)と元AKB48で女優の前田敦子(27)が結婚したことが31日、分かった。人気俳優とAKBの絶対エースだったあっちゃんの電撃婚はビッグニュースとして列島を駆け巡りそうだ。

関係者によると、2人は親しい知人に30日に婚姻届を提出したことを報告。前田は妊娠していないという。

2015年の日本テレビドラマ「ど根性ガエル」で共演したことをきっかけに友人として交流がスタート。昨年9月公開映画「食べる女」で再共演し急接近。今年春頃から交際をスタートさせ、5月に週刊誌で熱愛が報じられた。その後は、人目をはばからずデートする姿がたびたび目撃されるなど、オープンな交際を続け、交際半年足らずでのスピード婚となった。

勝地はNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」(13年)の“前髪クネオ”役で大ブレーク。二枚目ながらコミカルな役までこなせる幅広い演技に定評がある。

前田は06年のAKB48結成時から不動のセンターに君臨。AKB総選挙の初代女王にも輝いた。常に総選挙上位の「神7(セブン)」と呼ばれたメンバーの中で、最初の結婚となった。2012年にAKB48を卒業後、女優として主演作が数多くあり、実績を積み重ねている。

◆勝地 涼(かつじ・りょう)1986年(昭61)8月20日生まれ、東京都出身の31歳。母の経営する生花店でスカウトされ芸能界入り。00年ドラマ「千晶、もう一度笑って」で俳優デビュー。2013年にNHK連続テレビ小説「あまちゃん」出演。1メートル75、血液型AB。

◆前田 敦子(まえだ・あつこ)1991年(平3)7月10日生まれ、千葉県市川市出身の27歳。05年10月30日にAKB48のオープニングメンバーオーディションに合格。同12月8日に劇場デビュー。出演作に映画「もらとりあむタマ子」など。1メートル61、血液型A。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000093-spnannex-ent
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1: 2018/08/14(火) 20:36:49.46 ID:CAP_USER9

鎌ケ谷市出身の藤江れいな(24)が14日、日本ハムの2軍本拠地・鎌ケ谷スタジアムで行なわれたイースタン・リーグ、日本ハム対ロッテ戦の始球式を務めた。藤江は過去AKB48、NMB48時代も含めて鎌スタへ2度、札幌ドームで1度ゲストとして登場したことはあるが、始球式は初めて。緊張の中での大役だったが、投球はツーバウンドながら捕手・郡のミットに納まり、場内の拍手喝采を浴びた。「始球式は今年の目標でもあったので、大好きなファイターズで、しかも地元の鎌ケ谷で投げることができてとても嬉しい。手元を離れた時はノーバンでいけるかな、と思ったけど、あと少しでしたね。鎌スタでの野球観戦はほとんど常連の域。一軍もいい位置(2位)につけているのでぜひ優勝を目指して頑張って欲しいです」と笑顔。「目標のノーバンには届かなかったが…」の質問には「次回チャンスがあったらリベンジしたいです」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000545-sanspo-ent

藤江れいな 鎌ケ谷スタジアム日本ハム対ロッテ戦で始球式

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元AKB48 NMB48 藤江れいな
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1: 2018/07/28(土) 18:30:05.82 ID:CAP_USER9
昨年AKB48を卒業し、女優として活動する渡辺麻友。アイドル卒業後初となる主演ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』(東海テレビ・フジテレビ系)に挑む。“殺人犯の妹”として絶望に突き落されながらもミュージカル女優を志す女性という難役を演じ、王道アイドル“まゆゆ”から一変し、愛と狂気に翻弄されていく姿を披露する。「女優としての強みなんてない」と語りつつも難役に挑戦する渡辺に、主演作品への思いや今後の女優道について聞いた。

――『いつかこの雨がやむ日まで』(8月4日スタート東海テレビ・フジテレビ系/土曜23時40分~)は非常に“重い”ドラマのようですが、見どころは?

恋人だったミュージカル女優を殺した兄が出所して、ひかりと15年ぶりに再会したら、「実は兄は真犯人じゃなかった」…というところから始まって、さらに悲劇の連続でいろいろな出来事が起きていきます。どんどん重要人物が出てきて、「この人、怪しくない?」と思いながら見ていただけたら面白いと思います。

――今回渡辺さんが演じたひかりという女性をどう捉えて演技をしていたのでしょうか?

元々は天真爛漫でミュージカルが大好きな少女だったのですが、兄の事件で人生が大きく変わってしまった女性です。そんな中でも唯一の生き甲斐であるミュージカルはずっと大事にしていて、それがあったからこそ生き続けられているので、自分が演じていく上でもミュージカルへの愛とか気持ちは大事にしながら演じています。

――プロデューサーのコメントでは「とことん渡辺さん(ひかり)を追い詰めていく」とありましたが、どんな風に追い詰められていくのでしょうか?

「またこんなかわいそうな状況に」とか、「うわ苦しい!」とかそういった不幸シーンのオンパレードで、何かしら苦しんでいたり泣いていたり嘆いたり怒ったりしています。そんな風に、“台本上で”とことん追い詰められています。スタッフさんたちはみなさん優しいです(笑)。

――ご自身との共通点や共感できる部分はありますか?

殺人犯の妹という状況がかなり特殊なので、そこに対しての共感は難しいです。でも、ひかりが本音をぶちまけるシーンがあって、そのセリフはすごく共感できました。お金を稼ぐためにキャバクラで働くひかりが同僚の女の子にいじわるをされて、「私はこの15年間誰の力も借りずに生きてきたんだ!たった一人で」と言い返すんです。置かれている状況は全然違いますけど、私も人に頼らずに生きてきたという想いがあります。クランクインの日にその撮影があったので、役への気持ちが入りやすかったです。「何で私ばっかりこんな目に合わなきゃいけないんだよ」みたいなセリフも私自身とシンクロしていました(笑)。

――“キャバクラ嬢のまゆゆ”も見どころのひとつじゃないかと思います。演じるにあたって役作りで大変だった部分は?

“THEキャバクラ嬢”という感じのゴリゴリな感じではありません。普段のひかりは地味で目立たないように生きようとしているのですが、キャバクラのときは髪の毛を巻いたり、普段よりもメイクを濃くしたりとか“ちょっとだけ派手になる”感じで。キャバクラはお金を稼ぐために出向いている場所なので、ひかりは、一応それっぽく振る舞うけど心ここにあらずです。私自身もキャバクラ嬢の役は慣れていない感じが逆に活かせているんじゃないか、と思います。

――視聴者からすると渡辺さんがこういった役をやられていることも新鮮だと思います。

そうですね。基本ひかりはすごく暗いというか闇の中で生きていて、テンションが上がることもないんですけど、“素の私”もそっち寄りです。世間的には“アイドルまゆゆ”のイメージもあるかもしれませんが、「こんな暗い、闇っぽい一面も持ち合わせています」ということを知っていただけたらと思います。まだ客観的に作品も役柄も見られてはいないのですが、役柄も自分自身も追い詰められて、展開も含めて面白いんじゃなかろうか、と(笑)。世間の皆様にも「土曜の夜にヤバいドラマやっている」みたいな感じでちょっとバズったらうれしいですね。

https://www.oricon.co.jp/special/51466/

渡辺麻友
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