AKB48

1: 2019/04/23(火) 10:03:33.42 ID:CXyryPLP9

漫画家の小林よしのり氏(65)が、NGT48山口真帆(23)の一連の騒動に憤るファンに向け、「本気で憤るのなら、NGT48だけでなく、AKBグループ全部のファンであることを止めるべきだろう」との考えを示した。

小林氏は22日、ブログを更新。「山口真帆の正義を本気で信じて、本気で憤るのなら、NGT48だけでなく、AKBグループ全部のファンであることを止めるべきだろう。そうしなければ運営会社に天罰を下すことはできない」と持論を展開した。

続けて「どうせオタたちが、他のメンバーには鼻の下伸ばして、貢ぎたいと思っているのなら、正義が通るはずがない。『正義より推しメンの方が大ちゅき』と思っているオタの方が圧倒的に多いのだから」と指摘。「運営は山口真帆を卒業させて幕引きすればいいだけだ。あとは記憶の風化を待つだけ」と私見を述べ、山口に対しては「AKBなんて、そんなに本気で執着するようなものではないと見切りをつけなきゃダメだ」とつづった。

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1: 2019/04/23(火) 09:11:41.17 ID:6NKz24pq9

https://ironna.jp/article/12430
NGT山口真帆卒業「秋元康よ、AKBを去れ」

少なくとも、AKS側は山口への精神面のサポートを全くしていないか、していたとしても完全に失敗していることだけは明らかである。

21日の公演では、山口とともに、彼女の理解者と思われる菅原りこ、長谷川玲奈のメンバー2人も卒業を発表した。これが単なる卒業報告ではないことは自明である。彼女たち3人が同時に卒業表明することで、今回の問題の核心がNGT48の運営、そしてその主体であるAKSという組織固有のものであることを厳しく指摘したといっていいだろう。

問われているのは、暴行事件を引き起こした運営のセキュリティの甘さだけではない。その不誠実で、また社会常識から逸脱した振る舞いによって、AKSはその在り方を厳しく追及されるべきだと筆者は考えている。

何より、暴行被害者を事実上、自らの組織から追い出すとは度が過ぎている。しかも、このようなやり口は、1月の謝罪公演と全く同じ発想に基づいているのではないか。

つまり、AKSには「自らには大した落ち度もなく、むしろ問題はアイドル側にある」とでもいうべき、およそ常識外れの姿勢が見て取れる。今回の山口の卒業報告にもその点が明記されている。

事件のことを発信した際、社長には「不起訴になったイコール事件じゃないってことだ」って言われ、そして今は、「会社を攻撃する加害者だ」と言われていますが、ただ、仲間を守りたい健全なアイドル活動できる場所であってほしかっただけで、何をしても不問なこのグループに、もうここには、私がアイドルをできる場所でなくなってしました。目をそらしてはいけない問題に対して、「そらせないなら辞めろ、新生NGT48を始められない」というのがこのグループの答えでした。

組織や企業の問題を告発した人間が、その組織から追いやられるというのは、ブラック企業の典型的な手法である。山口がこのような辛い心情に陥り、そしてNGT48を去ることは本当に残念で仕方がない。

またNGT48だけではなく、AKB48グループの総合プロデューサーである秋元康氏の「沈黙」も、非常に問題ではないか。秋元氏の言及は、社会的な批判が強まった1月14日にAKS側が開いた会見で、事件について「大変憂慮している」と松村氏が明かしたぐらいだ。

だが、社会的には、NGT48も他のAKBグループも「秋元康のAKB48」というイメージで見られていることは間違いない。そして彼は、NGT48が順調なうちは、このイメージを利用していたのではないだろうか。NGT48結成直後の2015年、当時の泉田裕彦新潟県知事との対談で、NGTを利用した地方創生について熱く語っていた。

上手くいくときには、AKB48の制作者として自身を売り出し、そして現在のような批判の強い時期には沈黙を続ける。これもまた社会的な常識とはかけ離れているように、筆者には思える。

もし「事務所内部での仕事では、アイドルのマネジメントには関わっていない」というムラ的な発想を持ち出すのであれば、「秋元康のAKB48」という虚像で今まで得てきた「対価」を捨て去るべきだろう。率直にいえば、AKBグループから去るべきである、と筆者は思う。

2013年、筆者は『日本経済復活が引き起こすAKB48の終焉(しゅうえん)』(主婦の友社)を上梓した。その書籍では、景気変動と女子アイドルグループの盛衰を指摘した。その際に「予言」したのが、社会的なものとの対立がAKB48存亡の鍵を握ることであった。同著の一節を引用して結びたい。

社会とAKB48の世界は、相互にその関係を深めていき、AKB48も意識的に「社会を変える」位置についたと私は認識しています。その相互のコミットが強まれば強まるほど、AKB48ワールドと一般社会の緊張の度合いもまた強まっていかざるを得ないのです。

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1: 2019/04/23(火) 07:41:58.80 ID:ayTyGR/w9

4月21日、新潟市のNGT48劇場にて、チームNIII「誇りの丘」およびチームG「逆上がり」公演の千秋楽公演が開催され、チームG「逆上がり」公演で、チームG「逆上がり」公演で、昨年12月に自宅玄関で男2人から暴行を受けるという被害を受けたメンバーの山口真帆と、山口と仲が良いことで知られていた菅原りこ、長谷川玲奈の3名がグループからの卒業を発表。同日に行われたチームNIII「誇りの丘」公演にてNGT48との兼任が解除となったAKB48の柏木由紀が22日、Twitterを更新し、3人の卒業にコメントした。

山口は発表時のコメントで、「私がこうして世間に発信してからも寄り添ってくれたのは、(長谷川)玲奈と(菅原)りこともふ(村雲颯香)でした。みんなの今後が決まったらこの発表をすると決めていました」とメンバーの名前をあげ、「ただメンバーを守りたい、真面目に活動したい、健全なアイドル活動ができる場所であってほしかっただけで、何をしても不問なこのグループに、もうここには私がアイドルをできる居場所はなくなってしまいました」と訴えた。

◆柏木由紀「情けない気持ちでいっぱい」「胸が痛い」

グループが結成された2015年から兼任してきた柏木は「この立場にいながら大きな声を上げることができなくて本当に情けない気持ちでいっぱいです。。まほほん、りったん、れなぽん、そしてメンバー、ファンの皆さん、本当にごめんなさい。言葉にできないくらい辛い気持ちを何度もさせてしまったと考えると、胸が痛いです」と3人に向けて心境を吐露し、謝罪。

NGT48メンバーにとっては大先輩の柏木。兼任していた立場として、「こういう形になってしまったのは、わたしの力不足もあると思います」と自身の責任を感じており、「真剣に意見を伝えたり話をしたり話を聞いたりしても、すぐに会社や組織というものを本当の意味で変えることには繋がらないんだ、と痛感しました」と事件を通じて実感したことを告白。

「メンバーとしてできることは限られているかもしれませんが、たくさんいるメンバーや活動していく環境に出来る限りしっかりと目を向けていきます。。たくさんの方に悲しい思いをさせてしまって本当にごめんなさい。皆さんに安心して応援していただけるグループをまた一から作って行けたらと思います」と今後についてつづった。

柏木のほか、NGT48元キャプテンの北原里英や、そのほか48グループOGがそれぞれ事件への悲痛な心境をSNSでつづるなど、現役、OG合わせ多くの関係者が、事件に言及している。

http://news.livedoor.com/article/detail/16357391/

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1: 2019/04/29(月) 09:34:14.88
仕方ない、民意で決まったからな

【好感度高い山口真帆&指原莉乃卒業で次のAKBグループの顔が松井珠理奈・須田亜香里・荻野由佳という罰ゲーム www】の続きを読む

1: 2019/04/29(月) 00:13:12.92

それでこうなった
28人選抜(NGT抜きなら26人選抜)

A:横山由、向井地、加藤玲、宮崎
K:峯岸、込山、矢作
B:福岡、久保、大家、柏木
4:岡田奈、山内瑞、村山彩
8:小栗、坂口渚、倉野尾、岡部
SKE:松井、須田
NMB:白間、吉田朱
HKT:田中美、松岡は
NGT:本間、高倉
STU:瀧野、石田千

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