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芸能

1: 2017/09/21(木) 18:32:28.81 ID:CAP_USER9

女優の広瀬アリスさんとすずさん姉妹が19日、「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」(大阪市此花区)で開催中のハロウィーンパレード「フェスタ・デ・パレード」にサプライズで登場した。

2人は、カボチャをモチーフにしたおそろいの衣装でパレードに参加。先頭のフロートに乗り込み、ダンスを披露し、フロートから出る大量の泡や紙吹雪に歓声を上げるなど、パレードを楽しんだ。

アリスさんは「音楽も迫力があって自然にノリノリになった。フロートの上から見ていたら、まだ9月なのにもう仮装をしている人が多くて、10月になったらどうなっちゃうんだろう……」、すずさんは「アドレナリンが出て、心が躍って気持ちいい!」とパレードを振り返っていた。

https://mantan-web.jp/article/20170921dog00m200024000c.html

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1: 2017/09/21(木) 18:55:22.19 ID:CAP_USER9

こんなにヒンヤリとした空気が流れる会見は久しぶりだった。

 20日に東京・渋谷のNHKに約80人の記者を集めて行われた放送総局長会見。NHKの番組制作、編成のトップ・木田幸紀放送総局長は、その女優の名前が出たとたん、苦笑いを浮かべた。

 「斉藤由貴さん出演番組の今後は?」―。8月3日、「週刊文春」で50代開業医の男性とのダブル不倫疑惑を報じられた斉藤由貴(51)。その日のうちに釈明会見を開いたまでは良かったが、その場で「(男性は)家族がみんな、お世話になっているお医者さん。(男女の関係とか)そういうことではありません」と断言。「そういうことを聞かれること自体が…」と逆ギレまでして見せた。

 しかし、9月12日発売の写真誌「FLASH」に男性とのキス写真、続報として男性が斉藤のものと思われる下着をかぶった写真まで掲載されるに至って急転、謝罪文を各マスコミ宛てにFAX。「先日の会見では、本当のことをお話できず、誠に申し訳ありませんでした」と男女関係を認め、3日の会見内容が“ウソ”だったことを認めた。

 それを受けての、この日の質問。NHK幹部の返答は冷ややかそのものだった。10月5日に放送予定だったBSプレミアム「ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~」(木曜・後9時)は斉藤が「オードリー・ヘップバーン」について語る内容だったが、急きょ「明智光秀」の回に差し替えられた。

 木田総局長は「今回、ドラマなどで女優として何かを演じていただいたのではなく、あくまで俳優ではない形の出演。役柄ではなく、斉藤さん個人として意見を求めている形の出演です。現在のこの状況の中、放送するのはどうかと考え、総合的に判断して差し替えました」と厳しい表情で言い切った。

 女優として役柄の“仮面”をかぶった斉藤のNHK画面への登場はOKでも「一個人・斉藤由貴」としての画面出演は現在の泥沼のような状況の中では許されないということ。同番組はあくまでオードリー・ヘップバーンについて、斉藤が思いを語る内容。そのプライベートの素顔、考えまで否定するかのような発言には一瞬、ヒヤリとした。その一方で、泥沼不倫騒動の渦中にいる女優への番組制作の総責任者としての静かな怒りがじわじわと伝わってきた。

 木田総局長だけではない。続出した斉藤関連の質問に対するひな壇に並んだNHK幹部の返答からは終始、冷ややかな空気が流れ続けた。斉藤は来年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」出演も決まっていた。北川景子演じる後の篤姫の教育係・幾島という重要な役柄。当然、「大河への出演はどうなるのか?」という質問も飛んだ。

 同局幹部は降板などは否定した上で「厳しい意見は視聴者から数多くあった」と明かした。記者からの「どのような内容の意見が?」という質問には、まさに苦虫をかみつぶしたという表現がピッタリの表情で「内容は明かせませんが、数多く厳しい意見が届きました」と繰り返した。

 そして、21日、NHKは斉藤の「西郷どん」降板を発表した。

 ふと見ると、20日の会見に出席したNHK側のほとんどがスーツを来た男性だった。番組制作に長年、携わってきた人間たちの表情には、自分たちが手塩にかけて送り出そうとしている番組に泥を塗った形の斉藤への怒りが確かににじみ出ていた。

 これは言い過ぎかも知れないが、そこには91年の尾崎豊さん、93年の川崎麻世と過去にも2度、不倫スキャンダルがあったにも関わらず、3児の母となった現在も「女性であること」をやめない斉藤への“大人たち”の静かな怒りもあったのではないか。

 ニッポン放送「オールナイトニッポン MUSIC10」の無期限出演休止に続く今回の番組差し替え。会見でついた一つのウソで斉藤が女優として、仕事人として、一人の人として失ったものは、とてつもなく大きい。それは、言葉にするなら、女優として制作者との間に絶対に必要な「信頼」。女優としていい仕事をすれば、信頼は戻ってくるか? 事はそう簡単ではない。不倫の上に堂々とウソを重ねた斉藤は今、女優としての汚名返上のチャンスさえ奪われようとしている。 

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13641904/
【斉藤由貴、肌身で感じた女優生命の危機!不倫&ウソ会見で何を失ったのか?】の続きを読む

1: 2017/09/21(木) 20:38:01.47

摂食障害、強迫的な症状に苦しみ…元AKB光宗薫、10月より活動休止

元AKB48で、モデル・女優の光宗薫が21日、「突然ではありますが、2017年10月より芸能活動を休止致します」とTwitterで活動休止を発表した。(11時30分現在、光宗のTwitterアカウントは非公開に)

「お伝えしたいこと。」と題して直筆のメッセージを投稿した光宗は、「私は10代の頃から摂食障害、強迫的な症状に悩んでおり、一時的に拘束してもらわなければ生活が儘ならない状態を繰り返しています」と告白。芸能界の入ってからのこれまでの約6年間は「様々な表現に携わるこの仕事を続けたいという私の強い希望の下、周りの方々にサポートしていただき現在まで続けることが出来ていました」と明かす。

しかし、近年は状態が落ち着かず、「強い気持ちを持つ程バランスが取れなくなり好きな活動も徐々に辛いだけのものに代わっていました」とのこと。「そこで、再び愛を持って活動が出来るまでお休みをいただく事に決めました」と活動休止の決断を下した理由を説明し、「応援して下さった方々に感謝します。この先も、宜しくお願い致します」とファンに呼び掛けた。

光宗は2011年に神戸コレクションモデルオーディションでグランプリを受賞し、2011年12月にAKB48に加入した直後からCM出演を果たすなど“スーパー研究生”として注目されたが、2012年10月に体調不良を理由に同グループの活動を辞退。2013年9月に公開された『劇場版ATARU-THEFIRSTLOVE&THELASTKILL-』で女優復帰し、同10月にはボールペン画個展を開くなど活動の場を広げていた。

https://www.cinematoday.jp/news/N0094594

元AKB48 光宗薫
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