プロ野球タイムズ【野球まとめ】

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スポーツ

1: 2017/09/28(木) 20:43:06.36 ID:CAP_USER9

G大阪は9月28日、GK東口順昭の交通事故を報告した。

東口は同日の17時30分頃、箕面市内で自動車を運転中、信号待ちのため交差点手前で停止しているところに、後退してきたバイクが自動車に接触した。双方に怪我はなかったという。

東口は、この日発表されたキリンチャレンジカップ2試合(ニュージーランド&ハイチ戦)に臨む日本代表メンバーに選ばれたばかり。クラブの公式HP上で「来年の本戦に向けて、今回の代表では試合に出ることでしっかりアピールしてきたいです!」とコメントしていたが、直後に思わぬ災難に見舞われてしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030507-sdigestw-socc
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1: 2017/09/28(木) 23:07:40.46 ID:CAP_USER9

バイエルン・ミュンヘンは27日、「カルロ・アンチェロッティ監督との契約を解除した」と公式発表した。

昨年夏にジョゼップ・グアルディオラ監督の後任としてバイエルン・ミュンヘンにやってきたアンチェロッティ。

初年度からブンデスリーガ優勝を果たすなど結果を残したものの、昨年末からはやや調子を落とし、今季はチーム内での内紛も囁かれていた。

バイエルン・ミュンヘンはこの解任の理由をチャンピオンズリーグでの不調としており、先日のパリ・サンジェルマン戦における大敗などを分析した結果であるとのこと。

なお、ダヴィデ・アンチェロッティ、ジョヴァンニ・マウリ、ミーノ・フルコ、フランチェスコ・マウリらコーチ陣も同時にバイエルンを去ることとなる。

暫定的にアシスタントであったウィリー・サニョル氏がチームの指揮を引き継ぎ、日曜日のヘルタ戦は彼がベンチに座ることになるようだ。

http://qoly.jp/2017/09/28/bayern-ssacked-ancelotti-kgn-1
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1: 2017/09/28(木) 09:54:00.75 ID:CAP_USER9

“帝王”の異名を持つプロレスラー高山善廣が、試合中の頸髄完全損傷により首から下が動かない状態。しかも、「回復の見込みなし」だという。地上波でも大きく報道されるほどのショッキングなニュース。ご存知の方は多いはずだ。

高山の認知度を上げた出世試合といえば、PRIDEのリングで行われたあのドン・フライとの「決闘」で異論はないだろう。


■プロレス人気を飲み込み巨大化するPRIDE

対戦相手のドン・フライはレスリング全米選手権を制した猛者。ボクシングや柔道にも精通し、初期「UFC」で優勝経験あり。打・投・極、すべてに秀でたトータルファイターだ。新日本プロレスに参戦し、アントニオ猪木引退試合の対戦相手も務めるなど、プロレスラーとしても活躍し、前年より総合格闘技に復帰していた。後に、『ゴジラFINALWARS』を始め映画にも出演。「日清焼きそばU.F.O.」のCMで関ジャニ∞と共演したこともある。

決戦の舞台は02年6月23日、さいたまスーパーアリーナで行われたPRIDE21。世界中から強豪が集った総合格闘技、PRIDE。この時点ですでにフジテレビ系で地上波中継されており、人気は右肩上がりにあった。

その躍進には、プロレスラーが果たした役割が大きい。プロレスラーが持つネームバリューや幻想を飲み込む形で巨大イベントへと進化していったのは事実。参戦したプロレスラーの大半が苦渋をなめ、プロレス人気の低迷につながっていったのもまた事実である。

そんな中、2人のプロレスラーが世界の格闘技史上に残る究極のタイマン勝負を繰り広げたのだから痛快である。

■壮絶!ノーガードで顔面の殴り合い!

この大会は第1試合をのぞき、第7試合のセミファイナルまで判定続き(第3試合は額カットによるドクターストップ)と、不完全燃焼状態。観客のフラストレーションが溜まりまくった中で始まったこのメインイベントだったが、ゴングが鳴ると同時にお互い足を止めての殴り合いが始まったから場内騒然!

お互い首根っこを掴んでパンチのラッシュ!ラッシュ!しかもノーガードで顔面の殴り合いだ。ダレた空気を引き締めるどころか、会場のムードは一気に大爆発。ド迫力の光景に、どよめきが止まらない。

わずか5分の間に顔がボコボコに腫れ上がった高山にドクターチェックが入るも、高山は試合続行を告げる。高山は長身を生かしたヒザ蹴りで応戦。四つん這い状態のフライの頭部をかすめた瞬間が最大の好機だったが、間一髪で避けたフライがそのままペースを握り続けた。

最終的には、テイクダウンからマウントポジションを取ったフライがマウントパンチを30発近くも叩き込んでKO勝ち。壮絶に散った高山はしばらく立ち上がれないほどの大ダメージ。レフェリーも思わず涙ぐむほどの激闘だった。

■ワールドカップを意識?一流格闘家たちも声が出ない激闘だった

実は、顔面が変形してしまった高山よりも、投げを打った際に腰を痛めたフライの方がダメージは深刻だったという。…

http://www.excite.co.jp/News/90s/20170927/E1505982617445.html

https://www.youtube.com/watch?v=kRHJgWM3H7E&t=44s


ドン・フライvs高山善廣 煽りVand選手入場<PRIDE21>

https://www.youtube.com/watch?v=FtZcy2ay1ac


Don Frye vs Yoshihiro Takayama

https://www.youtube.com/watch?v=7IjQQc3vZDQ


PRIDE オープニングテーマ

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